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【台湾】観光バスが100メートル下に転落、8人死亡25人重軽傷5人行方不明

きのう、台北市陽明仰徳大道で大規模な交通事故があり、ブレーキが効かなくなった一台の観光バスが他の車と衝突、さらに100メートル下の谷に転落した、北市衛生局の発表資料によると、午前二時時点で、この事故により8人が死亡し、25人が重軽傷、5人が行方不明と見られる。
http://www.libertytimes.com.tw/2007/new/jun/25/today-t1.htm

【教育】とんでもない反日自虐のプロパガンダ本『はだしのゲン』 国の活用は不適切 学校図書としても

国の『はだしのゲン』活用は不適切大阪府立高校教諭南木隆治「反天皇」の内容随所に学校図書としても問題/反日自虐のプロパガンFhttp://www.worldtimes.co.jp/wtop/education/070625/070625.gif政府は四月三十日からウィーンで開催された核拡散防止条約(NPT)運用検討会議第一回準備委員会で、広島の原爆被害を描いた漫画「はだしのゲン」の英訳版を加盟国に配布した。
報道によれば世界で人気の高い日本の漫画などソフトパワーを活用し、各国の代表や若者たちに原爆の悲惨さや核軍縮・不拡散の必要性を伝えるのが狙いだという。
このプランは外務省が作成したものであり、日本マンガ文化の深い理解者であり、マンガ愛好家の麻生太郎外相が、この計画を強く推したと報じられている。
だが、二つ問題がある。
一つは原爆の悲惨さを伝えれば伝えるほど、抑止力として核武装を欲する国が増える可能性もあるということ。
もう一つは『はだしのゲン』が本来、日本政府が外国に宣伝すべき内容のマンガかどうかと言う点である。
本稿においては第二点に絞って読者に注意を喚起しておきたい。
『はだしのゲン』は『週刊少年ジャンプ』(集英社)昭和四十八年六月より連載がはじまり、その連載が終了したのち、『市民』『文化評論』『教育評論』に続編が掲載された。
作品は著者や、家族の実体験に基づき、原爆の悲惨さを描いており、特に被爆直後の風景描写に圧倒的迫力がある。
一度この漫画を読んだものはそのいくつかのコマを終生忘れることができないであろう。
連載の初期には反米色が目立っていた。
それは原爆を落としたのがアメリカであるから、反米的マンガとして描かれて当然なのは分かる。
だが、連載の後期になるほど反日自虐史観に著者が染まり、ついには再三にわたり天皇や、天皇制度を侮辱、否定し、とうてい認めることのできない反日自虐マンガになり果てているのである。
このことは連載の初期作品しか見ていない人には分からないことで、もし本当に麻生外務大臣がこのマンガを推薦されたのだとすれば、恐らく全巻を読んでおられないことは確実と思われる。
世界日汎http://www.worldtimes.co.jp/wtop/education/070625/070625.htmlに続く

【MLB】通算286セーブのR・ベック元投手が38歳の若さで死去=?ISO-2022-JP?B?

かつてサンフランシスコ・ジャイアンツでバリー・ボンズ外野手と一緒にプレーし、通算286セーブを挙げたロッド・ベック氏が、23日までにこの世を去っていたことが明らかになった。
享年38歳という若さだった。
関係者の話によると、ベックは23日午後にアリゾナ州フェニックスにある自宅のベッドで意識のないまま横たわっている姿が発見されたもよう。
死因については明らかにされていないが、地元警察は、禁止薬物の使用はないとの見方を示している。
一夜明けて同僚の訃報を知ったボンズは、「ショックとしか言いようがない。
あいつはいいやつだったし、チームメートからも好かれていた」と1993~97年までともに戦った戦友の死を惜しんだ。
ベックは、長髪にひげを生やし、こわもての風貌で知られる元ピッチャー。
91年にジャイアンツでメジャーデビューし、97年限りでチームを去るまで199セーブを挙げた。
93年にはジャイアンツの球団記録となる年間48セーブをマークしたが、自己ベストはシカゴ・カブス時代の98年に稼いだ51セーブ。
2004年を最後に引退するまで通算704試合に登板し、38勝‘苅鞠圍横牽競察璽屐∨標耄┌魁Γ械阿寮�咾鮖弔靴拭‘ソース:MAJOR.J
http://mlb.yahoo.co.jp/headlines/?a=2985RodBeck生涯成績:Baseball-Reference.com(英語�http://www.baseball-reference.com/b/beckro01.shtml

【論説】『失うこと』が「幸せ感」を生み「逞しく生き抜く力」の原動力になる…豊かな日本で多い自殺者

神が人々を幸せにするために、天界から降りてきました。
失明した人は神に「私は、愛する家族の顔も綺麗な夕日も見たことがありません」と訴えました。
神が彼に視力を与えると、彼は幸せになりました。
「私は凍土の上でも炎天下でも労働を厭いませんが、働くための土地は洪水に流されました」と訴えた農民には神は農地を与えました。
農民は幸せになりました。
貧乏な青年がやって来て言いました。
「神様、私にはお金がなく家族も持てません」と。
神は彼にお金と美しい妻、可愛い子供を与えましたが、青年は暗い顔で「神様、私には才能もありません」とさらに訴えました。
すると神は彼に才能も与えました。
数日後、青年はまたやってきてとうとう言いました。
「神様、私には幸せがありません。
ください」と。
神は少々躊躇された後、「(幸せを)与えよう」と言って、これまでに与えたすべてのものを取り消しました。
その結果、青年は一人ぼっちのホームレスになり、飢餓と悲しみと孤独に暮れる日々を送ることになりました。
2年後、神は青年に家族だけを返しました。
すると青年は「私は幸せだ!」と号泣しながら妻と子供を抱きしめました。
◆失って幸福を得る小さい頃、大人からこの言い伝えを聞いた時は、単純に青年の貪欲さに憤慨を覚えました。
しかし、今は考えが変わりました。
彼は失うことを経験していないから、幸せになれなかったのです。
事故や重病から生還した人の話を聞くと、明確な共通点を感じます。
それは生への喜びです。
ただ生きているだけで、幸せなのです。
生きていること自体が感謝すべき出来事なのです。
些細なことで自殺する今日の日本には、十分に幸せなはずなのに幸せになれない人々が、大勢います。
理由は簡単です。
失う経験がないからです。
得ることは当然であり、足りないことを不幸と考えるのです。
その足りないことは、他人との比較によって常に作り出しているのです。
だから常に不幸なのです。
(に続く=3分割)日経ビジネス�http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20070618/127677/?P=1

【芸能】黒木メイサ「今年はワンピースばっかり」アサヒ飲料のCM発表会見に出席

黒木メイサ「今年はワンピースばっかり」女優黒木メイサ(19)が25日、都内でアサヒ飲料「アサヒぎゅぎゅっとしみこむコラーゲンウォーター」のCM発表会見に出席した。
背中がざっくり開いて足もセクシーに見せるミニのスパンコールのワンピースで登場。
報道陣のため息を誘った。
「汗をかく夏は、ビタミンとコラーゲンをこのドリンクで補給してください」とPR。
私生活については「今までは勇気がなくてジーンズばかりでしたけど、今年はワンピースばっかり買ってます」と大人の女性へ変ぼうしつつある。
ただ、恋については「今のところきれいになる頼りはコラーゲンだけですね」と、発展途上を明かしていた。
ニュースソーFhttp://www.nikkansports.com/entertainment/f-et-tp0-20070625-217967.html清涼飲料水CMキャラクターの黒木メイFhttp://www.nikkansports.com/entertainment/f-et-070625-8801-ns.jp
http://hochi.yomiuri.co.jp/photo/20070625-357414-1-L.jpg