もう本当に嫌なんだけど、

A損保から連絡ありました。


泌尿器科主治医からの医療調査回答もふまえて

50%減額決定です

だそうです真顔


「全く」は「100%」という意味ではありません

全く従前の業務が出来ないは100%出来ないという事ではないそうです。


ナニソレニヤニヤ


私は、

私とは全く違う日本語を使う保険会社の保険に加入していたようですゲロー

(↑この全くは100%の意味で使っています)

A損保の「全く」は50%。


相手を馬鹿にして

その場限りの適当な言い訳をするから

詰められるんですよ

揚げ足取りじゃなくて、そっちが説明してた事を確認しただけなのですが。

言い訳に困ったらカスハラ扱いして

「ご期待に応えられず」

「ご希望に添えず」

連呼してお話をすり替えようとする。


A損保は、いかに支払い額を抑えるかばかりで、とてもわかりやすいです。

商売ですからね。

100%の時期よりも悪化してるんだけど、

累計金額が高額になったから50%減額ですって。


断固50%減額って言っておいて

ゴチャゴチャして

60%とかで腹落ちさせようとしてる?

しないからね。


A損保の説明通りに理解して動いてきたけど、

もう支離滅裂で疲れました。

なんだアイツら。


私は何度も確認したんですよ

従前の仕事のみが審査基準なのかと。

世の中にある全ての仕事が基準のつもりで(誤解して)診断書もらってましたからね、ずっと。

だからこの数年間「全く出来ない」「一部出来ない」を行ったり来たりの診断書を提出してたみたいで。


それで従前の仕事だけが対象で、それが「一部出来ない」の時もあるから減額だみたいな説明があって、勘違いしてたし説明もなかったって言ったら、医療調査でわかるからと。


それで婦人科主治医に正しく伝わっていない状態の回答書が来たら、50%だからそれ以降の診断書も意見書も受け付けないと。

ただ(私が納得しないので)面談はして最終確認はすると。


そうこうしてるうちに泌尿器科から回答書が来て、

「全く出来ない」だけど、A損保の全くは100%の意味ではないから、50%減額ですと。


ま、なんだかんだ理由つけて支払ってもらえない事だけはよくわかりました。


婦人科主治医は、面談はいつでもいいですよって言ってくれてるそうだけど、A損保は結局面談しても50%減額の回答を引きずり出したいだけなんだよね。


上乗せプランにしていなければきっと医療調査もまだなかったよね、累計金額が高額になってないから。

変なの。