今月初め、

今年最初のカテーテル交換だったけど、

主治医が忙しいのか?初めましての若い先生が交換してくれました。


ドクター「前回の交換は痛かったですか?」

私「カメラでやってもらって痛くなかったです」


ドクター「ああ、今日は掴むのでやるので、もし痛かったら方法変えます」

私 不安ツカムノ…


初めましての先生だと恐怖と緊張で、どうしても力が抜けなくて、激痛を覚悟してたんだけど、

痛くなかった泣き笑い


やっぱり、痛いか痛くないかは

ドクターの腕💪なんじゃないか指差し

つくづく思いました。


前回からノートラブルだったけど、

やっぱり次も6週間後

いつか卒業したい、カテーテル。


あ、そうそう、

紛争解決手続の申立てを年末にしましたよ。


新しい婦人科の診断書に

医学的に従前業務には全く従事出来ない

って記載されてるのを保険会社に提出したけど、代理人弁護士から『総合的判断で50%』って通知がまた来たから、すかさずそんぽADRセンターに申立書出しました。


年明けすぐに受理のお知らせが来て、

今は私の申立書に対する保険会社の反論待ち。


今回の件でGLTDについて詳しく調べたんだけど、

そもそもなんだけど、

全くだろうが一部だろうが

従前業務に従事出来なければ

約定給付率100%

なんだよね。

だから本来婦人科が50%って回答しても、

給付率100%が原則なんだけど。


従前業務がめっちゃ簡単な軽作業とかの例外はあるみたいだけど、日常生活がどのくらいできるかは本来関係ない。

らしいですよ。


他の保険会社も含めてめっちゃ調べたけど、

減額される理由が見当たらないのですが。

だから、保険会社が言ってた『本来ならば従前業務に一部従事出来ないは満額対象ではない』なんて、ウソウソ。

それに『お辛いだろうと思って過去は満額支払ってました』ってかなりヤバい発言で、満額も減額も保険会社の感覚で決めてます、基準はかわいそうかどうかですって言ってるのと同じ。


ヤバイネ、A損保。


で、最後までブログに書くつもりだったけど、紛争解決手続を申立てたから、どんな形であれ結果を公開してはいけませんって決まってて、紛争解決手続で決着したら結末を書けないぼけー

保険会社が出してくる証拠書類も載せられない。


申立て前の書類諸々ならいいのかな。

ブログに書いてたから経緯とか書くのに役立ったんだけどね。


あ、あと、代理店がこれまたヤバい説明を私にしたから、それについては今度書く。