マイケルジャクソン ダンス -2ページ目

マイケルジャクソン ダンス

マイケル ダンスの種類、レクチャー動画、マイケルの後継者などを紹介。

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マイケルジャクソンの代表曲、
Billie Jean/ビリー・ジーンのダンス・パフォーマンスで
繰り出されるスタイリッシュな足技。

シンプルながらも、
マイケル・ダンスを極める者にとっては
欠かせないステップの一つです。

やり方
①右足を上げる
②上げた右足を、外側から内側にひねる

下記の動画でも詳しく見ることができます。

★模範的な映像が収録されたDVD★
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マイケルジャクソンに多大な影響を与えた、
JAMES BROWN (ジェームス・ブラウン)の得意技。
ファンキーかつリズミカルな足裁きが特徴です。

マイケル自身、彼へのオマージュとして、
ライヴなどでも、好んで使用しています。

ステップのパターンとしては、
①つま先、カカトをツイストさせる
②床についた足をスライドさせる
これらをリズミカルに組み合わせて踊る感じになります。

下記の動画でも詳しく見ることができます。

★JAMES BROWNのライヴ映像が収録されたDVD★
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ストリート・ダンスの1ジャンル、
POPPING/ポッピングに含まれる技の一つ。
手や腕の関節を使って、様々な形を組み立てていくのが特徴です。

名称の由来は、
KING TUT(キング・タット)=ツタンカーメンから来ているといわれています。
エジプトの壁画をイメージして創られた技です。

ショートフィルムRemember The Time /リメンバー・ザ・タイム などで、見ることができます。
TUTTINGのパターンとしては、
①手首を90度に曲げる
②肘を90度に曲げる
③手首・肘両方を90度に曲げる
④手をまっすぐに伸ばす
これらを組み合わせて様々な形を作り、踊る感じになります。

TUTTING/タッティングを詳しく解説しているサイト

下記の動画でも詳しく見ることができます。

★解説されているDVD★
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