なんでも目をそらさずにしっかり見ること



見えないから恐いのではなく



見ないから恐いのです   見ればそんなものはないのです




人間は見ないし  聞かない   というか見えない  聞けない



だから




ただただじっと観察   注意深く見る




素直に聞く    自分我分かったつもりになると




バッチリ聞いて理解したつもりになる




話を聞いても  DVDを見ても  全く初めてミロスを聞かせていただく謙虚さが



必要です     聞けば聞くほどとてつもなく奥の深い話




助けなくても大丈夫な人ほど 「 助けて~ 」 と言います。



助けてほしい人ほど素直に 「 助けて~ 」 と言えません。






素直に言えない自分を責めることなく理解してあげればいいのです







最初から依存することと   素直に助けてくれ~  ということは



全く違うことです







助けが必要であり助けてほしい人ほど救える人です



救える人には大勢の 「 助けてくれ~ 」 がやってきます



それは自分なんです。   自分に 「 助けてくれ~ 」 と言ってくる人が



自分を救ってくれる人であり、自分にたくさんのことを教えてくれる



大切な方です





「 私は助けてほしいとか  教えてほしいばかり言ってるかも ? 」



大いに結構です(笑)  相手を助けて 教えてるからそれでいいのです



そんなあなたは相手を救える人です






「 私はいつも周りを助けてる  助けてほしいとばかり言われる 」



大いに結構です(笑)  それによって自分は救われてるのです



教わってるのです



感謝しかありません。






文章で書くと難しいですがどちらも同じなんです



三次元では全く違う極と極のように見えますがどちらも同じです







最初から素直が一番楽でいいのです














パートナーは必ずいるのが当たり前



もし万が一いないとするとあなたは生まれてないのです



あなたがいてるということはパートナーは必ずいるということです



必ずいるので探さなくていいのです



この人が私のパートナーだと決めたらいいのです



必要以上に探している行為はもっともっと素敵な人がいるかも !?



という不足感からのスタートなのでいつまでたっても見つかるわけないのです




「 この人でいい ! 」 でOKなのです



自分の決めた相手は最初から自分の決めてる相手だから安心して


大丈夫なんです   自分の決めたことを自分が忘れてるだけで


パートナーとなった時に 「 やっぱりこの人だった 」 と


思いだすのです




パートナーが見つかることもミラクルですが



見つかってからが本当のスタートなんです。