先日からご紹介している与沢さんの無料動画ですが、第1話で公開されている生い立ちは、かなり常識を超えてぶっ飛んでいます。
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彼は、常にこのようなことを言ってるそうです。
時間とは、命そのものである。
だから、物事を短期間で成し遂げるというのは、人の何倍も物事を達成できる可能性が増す訳だから、長生きをするのと同じである。また、人生というものを大切にし、何か大きなことを成し遂げたいと思うのであれば、最短で物事の成果を出しながら、次々とより大きなハードルに向かっていかねばならない。
そうでなければ小さなことに一生をかけて人生が終わってしまう。
だから、スピードというのは命である。
また、100回常識的なことを繰り返すよりも一回の非常識な行動を取って、ずば抜けて突き抜けた方がかかるコストも時間も劇的に削減できる。
アクティブになればなるほどアンチを作るが、そのことを恐れてはいけない。
敵対する競合を作るということは、市場が適正に形成されてきたということ。セグメントが別れれば分かれるほど、市場は大きく魅力的になっている。だから、市場の中でみんながそれぞれカラーを出すことが大事。みんな本気なんだから、どんな市場であったって、敵対しない訳がない。せこいことは考えないで、気持ちよく戦って勝敗を噛み締めればいい。
また、受け入れてくれない顧客層がいるということは、一方で受け入れてくれる顧客層にはどっぷり愛されているということ。
だから、顧客でも競合でもアンチを作ると会社は一気に伸びる。
そして、そのアンチすらも最後は、ファンにできてしまう。
大切なのは、小さなことにとらわれず大局で見て、最も重要なことに意識を注ぐこと。一瞬の向かい風にびびってはいけない。
これは、コアから入りメジャーに広げる与沢さんの戦略であると言います。
また、スピードを意識して最短最速で実績を上げることが、最も偉大なる成果を人生に残して死んでいくための唯一の方法である、と言います。
このような特徴的な考え方を持っているこの人のノウハウをぜひ吸収してみて下さい。
人の行く裏に道あり花の山を掲げる与沢氏の動画メッセージは、多くの人がその他大勢とは異なる人生を歩むための大きなきっかけとなるかもしれません。
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