「続きを書いてね(小説風)バトン」に答えます!
・新緑がまぶしい季節のことだった。自転車に乗って
傘をさしていた…
・その手に触れた瞬間
プーさんを思い出した
・猛烈な眠気、だるさが襲い、ついに
プーさんになりかけた
・ありえないスピードで
トイレの水が流れ出した
・ようやくたどりついた先には
プーさんはもういなかった…
・ふと顔を上げると
プーさんはとんでいた!
・突然ギギーッという大きな音が
プーさんからなりだした
・何という美味しさだろう……!この
蜂蜜わ!どうりでぷーさんも
・叫びだしそうなほど
プーさんは横に延びていた
・天から舞い降りてきた
プーさん
うちばかだ~ww
