10/06/01

【学習内容と進捗】
INPUT
◆とおるテキスト1級:貸借対照表/Chapter4~9
@9h

◇本日の学習時間:9h
◇累計:31h

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【懸念&改善】
なし
【褒めポイント】
①難しそうだと思っていた退職給付が面白いほどよく分かった。
10/05/31

【学習内容と進捗】
INPUT
◆とおるテキスト1級:損益計算書/Chapter5~7
@4.0h
◆とおるテキスト1級:貸借対照表/Chapter1~3
@3.5h

◇本日の学習時間:7.5h
◇累計:22.0h
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【懸念&改善】
①最低10hは時間を確保したい。
⇒お出かけ時、効率よくさばく。
打率が高い=バットコントロール、技術が素晴らしい、というイメージがある人もいますが、必ずしもそうとは言えません。

ホームランバッターの多くは、難しい球に手を出さず、ボール球は徹底的に見逃し、打てる球がきたとき振り抜く、というスタンスが多いです。
とても打てないようなボールからストライクに入るベストな球は、一流投手でもそんなに多く投げられません。

よって松井はイチロークラスのバットコントロールがなくてもホームランバッターは3割超えることもしばしば。

片やイチローは球を見極める眼を持っているにも関わらず、ワンバウンドの球でさえ、振りにいきます。イチロー曰わく自信があるせいか思わず手が出てしまうそう。
イチローは打率のわりに出塁率が高くないというのが、米メディアでたまに挙げられてます。

言いたいことは、資格試験において、「平均的な受験生ができる問題は必ず全力で振りにいく。誰もできないものは見逃す。」
イチローは打率10割目指してるそうですが、3割いけば十分一流打者として認められます。

資格試験でも求められるのは60~70%。
ただし、ど真ん中ストレートは必ず打ってね、というものです。
高速スライダーを打っても1点にもならない可能性あります。

大事なのは選球眼です。