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雨が・・・

雨が降ってきてしまい、テニスが中止に。

残念。

古い友人と、連絡がとれた。20年ぶりくらい。

よかった。

 

古い友人との思い出があたまをよぎります。

夜は夢で会えるかな、友人と。

 

夢は、その日の出来事を整理する機能も持っていると

言われています。

遠く離れている友人ですから、夢でも会えたら素敵ですね。

論理よりも本能

テニスのレッスンを受けた後
考えました。
人によっては、理論でテニスを上手くなろうと
するようです。
それはとても大事です。きっと。
コーチ2人、生徒さん3人すべてが俗に言う「男性脳」。
理論的にものを考える人でした。

でも、サッカーの経験から本能というか、その一瞬の閃き
のほうも大事です。きっと。
一瞬の閃きは、今まで練習してきた経験値を集約して、
脳が一瞬で閃いてくれるもの。

私は、理論も大事にしたいけど、本能に優位性を置いています。
まぁ、経験不足でテニスに関しては、閃きませんけど。

ドーパミン、不足しているから求めるのではなく、
過多だから、また報酬を感じたくて、
喫煙するのかな?とも思います。勉強しよう。

遠くない将来、禁煙するときのヒントになるかな。

サーブ&ボレーは難しい

以前、一緒にテニスのレッスンを受ける機会が多い

Kさんが

「サーブからの展開でないと実戦感覚が・・・」

ということをコーチにおっしゃっていました。


意識高いな、強くなることでドーパミンがでるタイプなんだな、

と思いました。


それを受けての、サーブ&ボレーの練習をしました。

難しい。

サーブが入ったかどうかを気にしながら、スピリットステップを

踏んで、距離を測ってボレー。

リズム感覚がストロークと違い、なかなか慣れられないまま

終わってしまいました。


そのレッスンが楽しければ、ドーパミンが出るであろうタイプの

私は、試合形式でもレッスンだけで楽しいので、

あまり試合に出たいとは思わないのですが。


ドーパミンといえば、脳内麻薬物質。快楽や報酬の物質です。

以前仕事で、社会保険福祉士の方とお話したときに、

「自閉症スペクトラムの方、精神疾患に罹患している方は、

喫煙率が高いように感じる」

と、おっしゃっていたことを思い出しました。


足らないドーパミンを補うための喫煙なのかな?と

思ったものです。生きづらさを感じている人にとっては、

ドーパミンが足らなくなっていってしまうのだろうか、と

自分を実験台にしてみようかな、と思ってみたりして。


閑話休題


コーチは改めて上手だな、と感心させられました。

初心者から10年。まだまだ追いつけない・・・。