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今日かってもらった新しいおもちゃ馬



歯ごたえが結構あって楽しい合格



けど、、、




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遊んでたら、おもらししちゃった・・・



ブラザーは2階の部屋にいる。



おこられるかなしょぼん



ぼくはおしっこまみれのあしで、2階へあがっていく
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ボクの顔を見るやいなや、



「あ~。おしっこしに外にいこうか。」という



ボクは怒られると思って、その場を動けない



「いいから、とりあえずおしっこしにいこう」



どうやらおこっていない様子。



何もいわずに、おしっこを拭きはじめる。



ボクは、なぜか大人になってからあまり怒られなくなった。



反省しているような顔をするからかな?



いちおうおもらしはわるいことっていうことは分かる。





ボクは小さいころからおもらしが多い。



外でおしっこすることを教えられ、ちゃんと守る気持ちはあるけど、



どうしても我慢できなくなっちゃう時がある。



我慢できないときその① カミナリがなっているとき


我慢できないときその② 花火の音が聞こえるとき


我慢できないときその③ 新しいおもちゃで遊んでるとき



なんでだろ



小さいころはもっとおもらしが多かったから、これでもかなり良くなったんだけど。


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夏がやってきました晴れ



ボクの大好きなプール波



ホースからでてくるミズに全力で食いつくのが楽しいMJ300-13-2



しかし節水だからあんまりひんぱんには遊べないしょぼん

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「おまえはあと何年生きる?」



馬鹿親が聞く。



「いぬの平均寿命が11歳くらいだから、あと5年くらいは・・・」



ボクはそう答える。



子どもの余命をあと5年と宣告された馬鹿親は、それを長いとも短いとも考えられず、



ただ子どもの姿を見つめる。



そして匂いをかぐ。



「ありがたい」



馬鹿親は言う。



他に言葉がでない。



馬鹿はそれしか言うことが無い。



「明日世界が滅びるとしても、わたしはおまえの横に居よう」



そんなこともいう。



「かってにしろ」



ボクはとりあえずそんなことをいっておく


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美容院にいってきた馬



ソコはオゾンのシャワーを使っていて、



ぼくの毛はふんわりさらさら音譜



ふんわり、さらさら、いいにおい。



つい笑顔になってしまうニコニコ



ボクはもともと臭くないけど、オゾンは脱臭、除菌効果もあるみたい。



おうちに帰ると、みんなに「きれいになったよ~。うれしいよ~。」って報告する



きょうもありがたい


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おいおまえ・・・



そんなに目をみひらいて何をみてるの・・・



「じゃクイズをだしてあげるわんわんチューリップ赤



「いち、ボールのひもを鼻にいれて、どんなきもちがするのかの実験をしている」


「に、目を大きくひらいたときと、目をとじたときでどっちがよくみえるかの実験をしている」


「さん、目を大きくひらいたときと、小さくひらいたときの視界のひろさがどれくらい違うのかの実験をしている」




ん~、3かな、、、

ちがう?




「ぶー音譜せいかいは2」



で、どっちがよくみえたの??



「目をとじたとき。」



「なんにもみえないから、なんでもみえるんだよ」



おまえ・・・

意味がよくわからないよ