秋風に~、喉が痛くて、風邪というより、
あ、あのあとうがいしなかったからだ、
と反省する私ですが、
皆さんいかがお過ごしでしょうか。


すっかりペタも減った今日この頃、誰が見るのかよくわからないけれども、もともと自己満足のために始めたエイティーズ特集、、、

とりあえず、1本いっときます!


MJの青春プレイバック!


エイティーズ特集その20


今回のテーマは

「ブルーアイドソウル的な」


(定義がよくわからなので「的な」と付けてみました)


とりあえず、ヒット曲ばっかですわ


行ってみよう!


まずは、これビックリマーク

1
『Daryl Hall & John Oates / Private Eyes』
出ました!スーパーデュオ、ホール&オーツ。ヒット曲あり過ぎの彼ら、でも、やっぱ、この曲でしょう!ホールとオーツの2人はゲイで出来ている、という噂がまことしやかに流れ(たからかどうかはともかく)当時は超~~大流行りの彼らの代表曲!
MJが未だにカセットテープで録りためている「POPS&ROCK」なんていうタイトルのテープの最初にも入ってる大好きな曲!
どぞ!





続いてはこれビックリマーク

2
『Eurythmics / Sweet Dreams』
ユーリズミクスもまぁぁ流行ったね。ユニセックスな謎の魅力のアンレノックスと髭面でむさくるしいのにこういうタイプは結構女性にモテるんだよな的になんか気に食わなかった男(名前忘れた)の2人のユニット。一番最初にブレイクしたこの曲かな、やっぱ。それにしてもアニーの女総統的なコスチュームが見る人のM的な心を揺るがすセンセーショナルな1曲!
どぞ!




それから、これビックリマーク

3
『The Style Council / Shout To The Top』
朝のオグラさんの番組(の以前のテーマ曲)でおなじみ、スタイルカウンシル。ただし、当時は賛否両論。何せUKパンクの兄貴分、ジャムのポールウェラーがそれまでの反体制的な歌を捨て妙にハイソサエティなユニット&曲を出しちゃったもんだから、ある意味衝撃的だった。
そいでもって、あんまりアメリカでは売れてないんだよね。ビルボードの年間TOP100にも入ってないし、日本では(おしゃれな大学生気取ったプレリュードボーイとかに)売れたけど。




・・・ということで、スタカンはビルボード的には売れた感じではなかったので、念のため、もう一曲ビックリマーク


4
『Steve Winwood / Roll With It』
ハイアーラブとどっちにしようかと悩んだけど、こっちのほうがノリがいいかな。スティーブウィンウッドは、実は個人的にはそれほど好きでは無かったんだけど、当時はラジオで結構よく掛かってたから、ずっと耳には残ってる感じなんだよね。
どぞ!




本当はあとシンプリーレッドとかも載せたかったんだけど、暗いのでやめました。。


青い目のソウル


外人もソウルは好きなのだ



今回も、こんな感じで。。