「美容師」という仕事は、
一般的に「デザイナー」である。
そう、デザイナーは
自分の価値観をしっかりお客様のなりたいイメージと共有し、提案し、ニーズに応え作り上げる。(個人的な観点でです。)
アーティストとは
自分の価値観やデザインを思いのままに表現する。(これも個人的な観点でです。)
美容師はデザイナーであるべき。
もしくはデザイナーでありたいと思っている人が多いでしょう。
僕もデザイナーでいたいと思う。
でも、それではいわゆる普通の美容師じゃん?って最近思うんすよ。
だから、僕はあえて「アーティスト」を目指すことにした。
だから自分の感性や価値観を広げ、色んな場所に行ったり、色んな人と触れ合い、色んな物を見て、自分なりの表現をしたいって思います。
それを「自分の価値」にしていきたいな。