1945年、
マクディール基地“フロリダ州タンパ“第40航空団97爆撃隊の指揮官大佐ポール・ティベッツ(Paul Tibbets)による日本人への啓蒙を希望するとした主義攻撃から原子力爆弾投下を決した。
航空した原子力爆撃機B29“エノラゲイ“は、ティベッツ指揮官の母親の名前を起用。
8月6日 広島に(ウラン235)「リトルボーイ」原爆投下。
わずか3日後の 8月9日に長崎原爆投下。長崎投下は爆風虐殺“マッハステム“を主とした(プルトニウム239)を使用する原子爆弾(呼称「ファットマン」爆弾)である。
長崎原爆に使用されたプルトニウム原爆はインプロージョン方式で起爆。“ヒロシマ“「リトルボーイ」の1.3倍の威力であった。
同年8月14日“ポツダム宣言“に日本は全面降伏を13ヶ条により受領し翌日8月15日正午(裕仁(ひろひと)御称号₌迪宮(みちのみや))昭和天皇陛下直々による国民全域に対し敬魂極まりない放送がなされ(「玉音放送」)、
8月15日 日本国は完全なる終戦を迎えた。
後に戦後60年にて、世界第2の発展国と名高く世界に認証される。
当記録者 1975年長崎県佐世保市生(アーカイブドキュメントコラムニスト)
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