mjのブログ

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ちっちゃい人間のブログです。
(注:体と態度はちっちゃくない)

Amebaでブログを始めよう!

減量後、1年経った今。。。ダイエット成功したと宣言してみよう!!


以前、友人の内科医から


「人間の体って、無意識にでも1年間は体が元の(太った)体に戻ろうとしているんだよ。だからダイエットに成功しても1年間は油断しちゃだめだよ。」


と、言われたことを心にと留めて1年間ダイエットを継続音譜



結果、体重は-8kg から減量した XX kg, 体脂肪は-5% の YY%, ,BMI 18.5~19 をキープビックリマーク


キープの秘訣は。。


1.楽しんでウォーキングレッスン&毎日1万歩


2.毎朝体重を測る 


3.標準体重からちょっとでも増えてたら、その後3日間以内に必ず戻す


  → 特に運動で。歩く量を増やすとか、泳ぐとか、つま先立ちで掃除&料理をするとかにひひ


4. 細身のワンピースや細見スーツ、水着(笑) を買って、太ってた時の洋服はすべて処分ビックリマーク

  → あえて自分を追い込む作戦あせる でも似合う服が増えて楽しかった音譜


お菓子もお酒も大好きドキドキ


知らない場所をどこまでも歩くのが好きドキドキドキドキ


そして泳ぐのはもっと好きになったドキドキドキドキドキドキ


ダイエット、成功っす音譜




ただいま海外滞在中にひひ


当然周囲は外国人ばかりDASH!


で、今はホテルロビーのソファーにどっかり座って仕事なうDASH!


英語に囲まれてフカフカのソファーで仕事していると「私てできる女?」みたいに思えてくるのが不思議得意げ


入国当初は、英語を聞くとラリホー(眠りの呪文)にかかったように眠くなってたけど、だんだん英語のリズムになれてくると、心地よく、聞き取れるようになってくるのも不思議音譜


そして、欧米人の挨拶を重んじる姿勢が好きだなあといつも思う。。。


「How are you ?」


「Hello, lady !」


「Good see you ageain !」


「Welcom back, lady !」 →ホテルのスタッフからの挨拶キラキラ


別に向こうは気軽で特別な言葉ではないんだろうけど、挨拶とコミュニケーションんを大切にする彼らの姿勢は素敵だなニコニコ


ちなみに、少しでも気を許すと、ナンパっぽい雰囲気になるのもご愛嬌あせる


女性を気軽にナンパすることも挨拶というか、欧米の礼儀なのかしら。。。と思ってほほえましいけどねにひひ


なかでも、


「Lady 」 「Girls」


っていう単語がなんか嬉しいんだよなぁアップ


こう、女性として尊重されているというか、大事にされているというかラブラブ


もちろん挨拶なので、ドギマギするわけじゃないけど、なんとなく心地よいドキドキ


こちらの人は皆背が高いから、私も上を見ることが多く、背筋がすっと伸びますアップ


だからかな、肩こりも軽くなる音譜


空が青くて高いビックリマーク


自由、尊重、孤高、そして愛とハグを重んじるラブラブ


そんな国が好きだなぁラブラブ


前回の投稿から2か月以上たっちゃった。。。あせる


さて、寒くなってきましたね雪の結晶


冬は気温が低くなるので、代謝が低くなり生物の活動もにぶくなりますよね汗


猫や犬、人間でさえも、活動量が減る。。。。はずなのですが、うちのミジンコさん達はめっちゃ元気メラメラ


体色(オレンジがかってる)が綺麗に発色し、繁殖能力も高いようで増殖してるし、夏よりも活発に動いている気がしますにひひ


北海道生まれの子達だったら、低温に強いから、それもありなん、と思ってたのですが、小笠原生まれの子たちも同じく、冬のほうががぜん元気ビックリマーク


なんでだろう。。。!?


ふと思ったのですが、もしかしたら水中に棲むバクテリアが関係しているかもビックリマーク


うちのミジンコさん達が住む環境は、水替えが一切不要なため、気温が上がる夏は、水中のバクテリアが増えやすいですDASH!


で、時折、水中バクテリアを殺菌、浄化する薬を入れるのですが。。。宇宙人


薬を入れてもやっぱりバクテリアの影響を受けているのでしょう。。ガーン


夏は、体色も悪く、活動も鈍いですショック!


一方、冬は気温も低く、(ただし窓際に置いてあるため日光は当たります晴れ)バクテリアの繁殖が低いため、ミジンコさんにとって良い環境になっているのではないか!?



なんにせよ、3年以上、水替え不要、エサもほとんどなしで、ペットボトルの中で生命をつないで生きているこのシオダマリミジンコさん達はすごいですねニコニコ


ペットボトルの中を観察していると、生命循環や環境はバランスが大事だということも実感します目







北海道の小樽に行ってきましたよーDASH!


いやー北海道って、海鮮も野菜も空気も美味しくて、ほんとに良いですねニコニコ


人間と同じく、きっとミジンコさんもそう思っているはずですグッド!


土曜日、小樽の海岸にある観光名所「鰊御殿(にしんごてん)」に行ってみて


御殿と灯台を眺めていると。。。


ピピピーッと、レーダーが反応ビックリマーク


そう、いわゆる、みじんこレーダーですにひひ


うん、ここらへんにみじんこさんがいるなーっと思ったその時、灯台の眼下に手ごろな岩場を発見

目

ワクワクしながら磯の岩場を登りつつ。。。


発見しましたよ、シオダマリミジンコさんドキドキ


比較的少ない海水の潮溜まりにも関わらず、ワサワサ多数いるし、色もオレンジが濃くて栄養状態が良いことが伺えますアップ


やっぱり北海道、美味しくて素敵なところです音譜



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新たなミジンコグッズとして、携帯できる簡易顕微鏡を購入ラブラブ

これで磯のミジンコ採取でも観察しながら楽しめます音譜



photo:01

布袋さんのライブに行ってきますた!!


http://www.hotei.com/special/bd2012/


ずっとクラシック畑に居た私はロックライブなんてドキドキだったけど、今回はサイモンヘイル氏が指揮、ピアノのオーケストラとの共演でもあったから親しみやすかったかもニコニコ


そして。。。


オーケストラもロックするのね!!


ギターって人間みたいに豊かに叫んだり歌うように弾けるものなのね!!


って、子供みたいにびっくりしてしまいましたあせる


まるっきり素人発言。。。あせる


音楽って、目に見えないし言葉では言い表せないけど、心の奥にあるものを揺さぶってくるから、素直に心が動いてしまう音譜


行ってよかったーラブラブ


帰りは台風直撃の中、帰るのが辛かったけど、心は快晴でした晴れ



梅雨ですねあせる

でもうちのシオダマリミジンコはスクスクと育っていますラブラブ

夏に向けてヒマワリと共にシオダマリミジンコ(が居るペットボトル)の写真をアップします!!

増えてきて窮屈になってきたので少し分注しましょうかね音譜






photo:01

ペットボトルで飼えるミジンコ(シオダマリミジンコ) についてのご紹介です音譜


ペットボトルに、海水、餌の植物プランクトン、また少し海草(酸素供給のため)にを一緒に入れることで、簡単に育てられますアップ


また、ミジンコが死ぬとその養分をもとに、植物プランクトンが増え、海草も育つため、ペットボトルの中で生態の循環システムができるというわけですひらめき電球


言ってみれば、ペットボトルの中に、小さな地球の生態系が出来上がっているともいえます音譜


このバランスを保つためには、適度な日光浴と、余計な細菌が増えない(水が腐らない)ように、気をつける必要がありますが、まあ微々たる努力ですねニコニコ


水換えも特に必要ありませんし、私は、3年間で一度も水換えをしたことはありませんみずがめ座


さて、この小さなペットが入った、小さな地球のペットボトルが机などのお手元にあれば、日々のインターネットサーフィンで疲れている皆さんを癒せると思うのですが、いかがでしょうかにひひ


次は、写真なぞをアップしてみようと思いますラブラブ






今回は、ダイエット成功報告ビックリマーク


2ヶ月で 体重は -8kg, 体脂肪 -5%  となりました:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


もともと、標準から軽肥満の間にいたので、このダイエットで理想体重(標準からやや痩せ)の間になったんですアップ


やったことは、


1.摂取カロリーを1500kcal /1日 に"ざっくり" 抑えることと


2.歩くこと(1日1万歩を目指す)


3.時々泳ぐこと


この"ざっくり"、というのが重要で、あんまり厳しく考えないのが大事ですひらめき電球


カロリーオーバーしたなーと思ったら、次の日の歩数を増やしたり、運動で相殺するようにしました


そして、目に見えて痩せてくると楽しいもので、食欲もコントロールできるようになりました(o^-')b


今後は、リバウンドを防ぐために、体重をキープ、筋トレで筋力アップを目指しますメラメラ










最近、周囲で扁桃腺炎を切除する人が多くいて、考えるところがあります。


切除することについては、人それぞれの考え方があり、また本当に切除することが必要な方もいるので、よしあしは判断できません。


かくいう、ワタシも、去年までは、毎月1回は扁桃腺を腫らすほどの扁桃腺炎持ちだったので、ワタシも扁桃腺炎の切除を、一時期本気で考えていました


何人かのお医者様に聞いても「若いし切ってもいいんじゃない?」と、手術をすすめていただく意見が多数あって、切除することを考えていました。


ただ1人、ワタシの大好きな町医者のおじいちゃん先生(推定80歳w)が諭してくれた言葉で、切除することを、一時ストップすることにしました。

「考えが甘い!」」


「扁桃腺を切ったからってなんにも解決しないよ! 」


「扁桃腺が腫れるということは、あんたの体が、弱っているよーと悲鳴を上げているんだからね。」


「そもそも抵抗力をつけないことには、体のセンサー(扁桃腺)を除くだけでは何にも解決しない!」



その通りだと思いました。。



胸元が開いた服が好きなワタシは、首をあたためることもしないし、喉が痛くなったら、すぐに薬を飲むくらい。


抵抗力をあげる努力をなんにもしませんでした。


それから半年は、首を暖めたり、鍼灸で扁桃腺周りのツボを刺激したり、寝るときはマスクをしたり、体を温める運動や、食事を積極的にとる。。。薬に頼らないことを意識して、健康管理に気を使ってあげました。


そうしたら、現在までに一度も扁桃腺炎が発症していません!


扁桃腺を切除したら、ここまでちゃんと、自分の体を大事にしてあげなかっただろうなーと思うと、ぞっとします。


おじいちゃん先生(推定80歳w)の、言葉のおかげです!本当にありがとう!!!


そして、


「抵抗力をつけるためにやることをやって、本当に駄目なら、俺が(扁桃腺)を切ってやる!」


とまで、タンカを切ったおじいちゃん先生(推定80歳w)、かっこよかったー!思わず惚れそうでした。。。


でも、お年のせいか時々、手が震えているので、おじいちゃん先生には切ってもらわないと思いますが(笑)