ドラマの前に・・・
柔道大会に、何故ボン・ジョヴィの曲を使うのか?
・・・理由はどうでもいい。とにかく、私世代の人間が曲を
セレクトする地位になったということでしょうな。
世界的なベストヒットがたくさんある時代、いい曲がたくさん
ある時代を過ごせて良かったですね~!
- Bon Jovi
- Slippery When Wet
「Livin' on a Prayer」です。
歌詞は、結構シビアに暮らす、男と女の話なんですけどね・・・。
因みに「プレイヤー」は、「プレイする人」ではなく、
「祈る」という単語ですよん。
80年代、メガヒットチューンですね。
ある意味問題の「月9」サプリが終了しました。。。
調査をしたところ・・・、
亀梨ファンは、一応、観ていたようです。
が、
視聴ターゲットは・・・
ただ一人。
亀梨オンリーです。
よって、伊東美咲を黙殺し、自分に置き換えてみたり、
その台詞を妄想に取り入れたり・・・
と、こんな楽しみ方をしていたようです。
視聴率低迷、と言われていましたが、この最終回も、通常放送。
明日最終回の「結婚できない男」は、15分拡大延長。
先日の「マイ☆ボス マイ☆ヒーロー」は30分拡大最終回でした。
これをみても、尻つぼみな結果(最初からぱっとはしていないか)
が、明らかです。
ということは、視聴率という点では、
亀梨&綾瀬はるか の次クールの結果如何で、
「亀梨=ポストキムタク」
が、確定するのではないでしょうか。
そうです。まだキムタクの需要は・・・
世間には、
ある。
ニコンのCMも、キムタク任せのほぼアドリブでOK。
あのギャッツビーの踊りと同じで
「木村さんが考えてくれました」
という、VIP待遇らしい。
ある意味、活動範囲が狭められて可哀想にも思えてきます。
安室嬢のように、ちょっとメジャー路線から逸れた場所で
いまだカリスマと呼ばれるような、そんなポジションに
行ければいいんですけどね。
最後の最後に、サプリの設定を確認したところ・・・
伊東美咲演じる、藤井ミナミは、「早稲田大学 第一文学部」卒業。
亀梨くん演じる、石田勇也は「大東文化大学商学部」 中退
(ついでに、私の苦手な山羊座のB型設定の男)
佐藤浩市に関しては「東京藝術大学 ピアノ専攻 」
と、畏るべし経歴の持ち主。
早稲田の一文・・・広末涼子の推薦は認めない!と、言い放った
学部ですね。いいですね~。容赦なく切り捨て。
学部長、小山宙丸の時でしょうか?
弟が本キャン(文学部はキャンパスが違う)で広末を見たらしいのですが、
「別に普通」
だったそうです。(興味がないらしい)
中退前は、姉妹校の本女(日本女子大)で目撃されています。
(提携したらしく、女子大での単位も認められていたらしい、
が、結局中退したわけで・・・)
山下智久くんは、明治大学ですが(すいません、間違えてました)、
「野ブタをプロデュース」の
収録中は、試験期間だったらしいのですが、ロケ現場でも勉強していたとか。
一応、学歴重視のNEWS。意外と彼も真面目なようです。
それはともかく、妙にはっきりした学歴設定も、卒業生にとっては微妙な
心持でしょうね・・・。
因みに、明日の「結婚できない男」の、阿部ちゃんは
「国立大学 建築学科卒」という設定です。
コレくらいの方が慎ましくてよろしい。
さらに、このドラマの阿部ちゃんの行動は、実話に基づいている
とのこと。これは機会があったらまた・・・。
それにしても、昨日の森山未來の一人二役・・・というよりも、彼の
演技力と集中力は並ではない。
あの「セカチュー」、申し訳ないが映画の方がインパクトが強いのは、
ドラマと映画の違いという事ではなく、演技にあるのではないでしょうか。
(と書くと、山田ファンにまた、叩かれそうだが、実際にそう思うのだから
しょうがない。ちゃんと、ファイアーボーイズも観ましたって。
塚本クン目当てですが、何か?)
- ポニーキャニオン
- トップキャスター DVD-BOX
細木先生の名誉問題(明らかに、細木先生のことを言わんとしていた
占い師バッシングの回でした。あれは、作為的としか思えん)
により、1回分丸まるカットだそうで・・・。異例らしいが、そりゃそうでしょ。
削除、致し方ない。
そういえば、矢田亜希子、最近観ませんね・・・。
今度は、植草先生、もう逃げられません!
「痴漢」してしまったようで・・・。
手鏡没収だけではすみませんね。
今度は応援組から離脱し、応援してもらいましょう。
これまでの応援団
ここから離脱して、
今度は、私たちが応援します!!!!
ウェルカムようこそ
ニホンへ~
この歌詞はこういう時に使うものなのでしょう!
よくぞお戻りなさいました! 森から・・・。
ということで、モリゾー完全復活です。
特に、この9月、モリゾーは大繁盛・・・。
デビュー当時はこんな純なスタイルで・・・
9月半ばより、25日まで、「万博終了1周年記念」
ともいうべきイヴェントで、会場近辺および、
名古屋は何気に盛り上がっているのではないかと
思われます。
想像の域を出られないのは、私が東京にいるからです。
「愛・地球博は終わらない」
なんとも素晴らしいコピーですが、モリゾーも世間評としては、
「消えキャラ」という扱いのようです。
いわゆる『ブーム』というヤツで収められてしまい
そうですが、私は「永遠のキャラ」として残って
欲しいと願うばかりです。
ミ○キーねずみ並に、過保護にしていただきたい!
過剰とも思われる、ネズミ登場比率・・・
皆さん、モリちゃん情報をお送りいただき、ありがとうございます。
モリゾーの手は、「棒」という噂は聞いておりましたが、
「中の人」を目撃した方の情報より、
「首からかけたヌンチャク」が手であるという事が
判明いたしました。
棒でも、ヌンチャクでもいいので、モリゾーと
お手手をつないで、ネズミーランド(TDL)でも
行きたいですね。
至福とは、こういうことを言うのであろう・・・
ギャッツビーの木村拓哉。
くるくる回るキムタクです
クリックでギャッツビーサイトに飛びます
・・・スマスマを観ているような気にもなります。
あの番組がある事により、スマップは何にでも
「なりすます」キャラクター術を身に着けてしまったようです。
ということで違和感はなしです。
くるくるキムタク。
CMソング、挿入歌は、
The Stylisticsの、「Can't Give You Anything(But My Love)」
「愛がすべて」とぃう曲が原曲。
- The Stylistics
- The Best of the Stylistics
ここで歌われているのは、「I CAN GIVE YOU GATSBY」
という替え歌なわけですが、この曲とキムタクの「ゆるく踊る」が
コンセプトだったみたいです。
まあ、これでこの曲は脚光を浴びること間違いないでしょう。
2丁目(歌舞伎町)のホストも、結局目指すところは、キムタク
なのではないでしょうか。
ここまでのホストポスターは見たことありませんが。
ホストならば、ナンバー1 クラスなんでしょうね。顔的には。
チョンマゲよりも、くるくるの方がお似合いですよ。














