「レッド・ツェッペリン」が日本時間11日、英ロンドンのO2アリーナで、19年ぶりに

一夜限りの再結成ライブを開いた。

ERIKAこと女優・沢尻エリカ(21)も現地入りし、生ツェッペリンを初体験。


朝、「とくダネ!」で大興奮の小倉アナ。

ERIKAにではなく、もちろんZEPについてです。

悔しかったでしょう。自分が行けなくて。。。


「全世界から9000万通の応募があったプラチナチケットが、グループ側から

プレゼントされ、マネジャーと2人で現地まで赴いた」


なんだか、日本人枠は2~3人とか…。


「ERIKAも公式HPで、影響を受けた歌手にZepを挙げるほどの大ファン。」


とは、言うけどさ…、、、ZEPのファンは日本にどれだけいると思ってるんでしょうか。

その代表が彼女なんでしょうか?

やりきれんな…


確かにインタビューでも 「インスパイアされた」 「影響を受けた」と、

“ERIKA”というヒトは言ってましたが、彼女はどれだけの音楽を聴いて、彼らに

行き着いたんでしょうか?

ただ単に 「ZEPは最高!」 と言っていれば、それなりに聞こえると思ったのか?

それが失礼なら、とにかく彼女に ZEPは素晴らしい! と思わせてしまう琴線に

猛烈に触れてしまう何かがあったのか?


たとえるなら、

私は色々な音楽を聴きました。

聖飢魔II聞きました! 最高でした!

彼らが聞いてきた音楽、すべて聞いてみようと思いました。聞きました。

たくさんたくさん聞きました。

好きな音楽が多くできましたが、それでも聖飢魔IはI、大好きでした。

今でも最高です。


てな感じで、ZEPに行き着いたならまだいいです。


わからないから、あんまりERIKA様の事は言えません。


因みに、ライデン湯澤氏(元・聖飢魔II)は、ボンゾ(故ジョン・ボーナム)が

大好きです。プレイにもそれは反映してます。プロになった今でも、ボンゾ

亡き後も、いまだ彼の中には生きてます。


何を言いたいか話が散ってしまいましたが…、、、


ポーズだけなら勘弁して欲しい。ZEPファンは世の中にどれだけいるか、

それだけはわかって欲しい。あと、そのZEPファンの熱意がどれだけの

もんか…、、、ERIKA様よ。


マジで冗談抜きでさ~、いい加減な言葉吐かんといてくれよ。


ルークが昔(プラム誌)、連載していたコラムのタイトルだって、

『聖なる館』

まあ、聖飢魔IIということもあるけれど、ZEPのアルバムタイトルなんだからさ~。


聖なる館/レッド・ツェッペリン
¥1,540
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この裸のジャケットも問題になってたようですね。

帯で隠したり…。




書いてしまったからには、中途半端にはできないので、書きますが、別に

小島よしおを大プッシュしているわけではありませんから~。



小島よしお

「トリンプ」と書きましたが、取り扱いが「トリンプ・インターナショナル」であって、

その本体は外国製。

あの赤や緑の縦じま模様のブーメランパンツは、

フランスのブランド「HOM」(オム)の「TAMARIS」シリーズ(税別5400円)。

このブランドの輸入を手がけるのか「トリンプ・インターナショナル・ジャパン」。

こちらの広報室によれば、「発売した約200枚がほぼ完売状態」と言う。

本人が買いしめたという説もあるが、かなりの問い合わせが店舗でもあると

いいます。


しかし…

“「オッパッピーはあるか」「息子にはかせたい」などの問い合わせが相次いだと言う。”

息子にはかせたいとは、、、どんな親なんだ?

あの海パンは“オッパッピー”ではないし。。。



男性用下着が主流がというHOMだけに、水着は20店舗くらいしか扱っていない

という。本人が入手先を 「伊勢丹」 と言ったがために、一気に売り切れになった

とか。


でも、間違いなく言えること、「忘年会でやったら」、やった後に 「へたこいた~」と。

素人っぽさが抜けず、あのアクの強さがなければこの芸はこなせないでしょう。

結構ヒトを選ぶ 「一芸」 なのかもしれません。


これくらいで小島よしお関係はよろしいでしょうか?


ちなみに、小島君は浪人時代、一日16時間勉強していたとか。

これには親近感を覚えつつも、学歴社会に反旗(いや、学歴重視?)のお笑い界の

隆盛?いや、実情を垣間見た気にもなる。


ま、どうでもいいんですけどね。

家に、ちっちゃなクリスマスツリー到来。ファイバーで光る。

幸せじゃ。


BGMは、これらですが↓


悪魔のメリークリスマス / アス・ホール!/聖飢魔II
¥1,020
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20世紀狂詩曲/聖飢魔II
¥1,260
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フジカラーの樹木希林 の「小島裸着ぐるみ」は、RGBの三原色なので、

間違いなく偽物です。


よく聞かれるので、調べました。


DJ TASAKA presents Mix of Colors/オムニバス
¥2,184
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Dj Tasaka Presents Mix Of Color

まあ、これはリミックスですので、原曲があるわけですが。


DJ Tasakaといえば、石野卓球(最近、電気名義での活躍もあるし、、、

好きですねえ~)に見出された異才。

少し前には三瓶の楽曲をプロデュースしたり、ヒップホップ・チームのアルファ

と共作するなど多方面で活躍中です。

アルファといえば、BENNIE Kともコラボしてましたよね。(「DISCO先輩」)

KICK THE CAN CREWとも交流(もちろんKREVAも)あるので、放置できませんね。


BENNIE K も、今度の連ドラ (2008年1月~スタートの小栗旬主演、

日本テレビ系連続ドラマ「貧乏男子」(火曜夜10:00~)の主題歌)のテーマ曲として

エントリーされているので、これから名前を聞くことも多くなるでしょう…。



1. Charles L'Admiral / Flip Flop
2. DJ TASAKA / cadenza
3. WIN PITCH/ GHETTO BLASTER
4. Woody
5. OCTAVE ONE FEAT. ANN SAUNDERSON / BLACKWATER (THE ALTEREGO VOCAL MIX)
6. Percy X / Club X
7. Raul Rincon feat. Brok Landers / Happy Station
8. 2 In Da Bush / In Effect
9. jb3 / Soul Beats
10. Jan Driver
11. Alex van Alff / homeboyz
12. TGV / night train
13. auto repeat / needle damage
14. Man Parrish / HEATSTROKE
15. Like a Tim
16. KIKI / UNIVERSAL
17. Autotune / club deluxe
18. FPU / CROCKETT'S THEME(ZYNTHERIUS LAME MIX)
19. Nes B / Vegas






4曲目woodyの「hype 'o' tek」のブルンブルルンブルンブルルンの後,

最初のパートは 3曲目のTWIN PITCHの「Ghetto Blaster」は、最初が

よく似ていますが違う曲です。

でも、もう一度聞いてみないと確証ないな~。

聞いても分からないかもしれないけれど、こちら で、ちょっと視聴

できます。


しかし、先日のエスパー伊東との共演は最悪でした。

いや、最高でした。小島よしおがとても普通の芸人に見えた。

エスパーの 「おっぱっ はい?」。。。赤のタイツ。。。

同じ裸系芸人でも、こうも差があるか、、、愚問でしょうか?

ちなみに小島よしおのブーメランパンツはワコールではなく、

「トリンプ」製だそうですが、イメージ問題で隠しているとかいないとか。

東急ハンズ等で売っているモノマネグッズは、アンダーパンツがついて

おります。ご安心ください。


「オッパッピー」は、

ーシャン・シフィック・ピース(太平洋 に平和を)」の略だと答えるネタが

ありますが、太平洋のスペルは(The)Pacific ocean(パシフイック オーシャン)で、

Ocean pacific peace(オーシャン パシフィック ピース)を直訳すると

「大洋、平穏な平和」となります。「言葉、おかしいよ」と、我が家ではよく叩かれて

いますが、確かにそうです。

早稲田大学教育学部出身ですが、ヒロスエと一緒の国語学科。

(広末さんは、一文・第一文学部志望でしたが、断られて教育学部に入れて

もらってます。卒業してませんが、最後は提携校の日本女子大でよく姿を

見られたらしいです。単位として認められるので。でも卒業してませんから~。)

元聖飢魔IIのライデン湯澤氏は、心理なので、まるまる後輩ではありません。

…余談でした。

ライデン様、すいません。

毎年、気づくと見てたりするんですが…


今年も、草なぎ君の司会は…


グダグダです。


もうこれは恒例なんですね。彼だけが、「ぷっすま!」を引きずってます。

これでいいんだな。彼は。


で、、、また黒木瞳様は、司会旁々「ショウ」に出演されてました。

今年は、宝塚オールスターズ(演目の紹介だった気も否めないけれど)と、秋川雅史という

超濃い面々で繰り広げてくれました。

でも、宝塚ジェンヌの皆様は歌、上手いのでそれは素晴らしい!


その後の、草なぎ君でまた、グダるんですが。


でもまあ、はっきり言って、紅白よりこっちの方が面子も楽しめるので、楽しみだったりします。

出演者の表情を盗み撮り(?)を見られるのもいいんです。

嵐とか、結構、露骨に顔に出しますからね。


ハロプロの歴史を振りかえつつのステージは、観てて悲しくなりましたね…。

ばんばひろふみなんかの事務所が、森高で大きくなって、モー娘。でブレイク!

その後の、というか、ここ暫くの凋落ぶりは、どうしたもんなんでしょうか?

もう観てて、イタイ。


確か、2004年?は、マツケンサンバや、ヨン様の年だったんですが、この年の

マツケンもFNSの方が紅白よりも、いいステージでしたし、私にとっての暮れの音楽の

シメは、紅白ではないです。今年の紅白も目玉はないし~。




で、これから後は個人的な思ひ出~。

どうしても、寒い寒い夕方、枯れ木の枝をいっぱい抱えて、やって来るヒトが向こうに

見えてしまいます。…あのクリスマス・リースは、とっくに捨てたんだけど、12月になると

心配になります。自分があの日に戻ってしまったら「どうしよう」、と。

…こう思うのは、ミスチルを聞いている証拠です。年末~年始のミスチル。同じ光景が

何度もフラッシュバックします。忙しくなれば、忘れるはずだけどね。


昨日の、小島よしおの「島唄」は、冗談抜きで上手かったんですが、あの恰好で唄を

唄うことがこれほどおかしなものとは思いませんでした。

MEGUMIに、「歌は上手いから、服を着ろ」と言われていたのが象徴的ですが、着なくて

いいんじゃないでしょうか。エスパー伊東との2ショットもきつ~いものがあって、良かった!

まだ小島君には頑張って欲しい。(弟夫妻の後輩は同級生だったりするもんで…)

ヒロスエも私の後輩らしいのですが。まあ、いいや。


ミスチルアレルギー、なおらね~!!!

(好きですよ。いいバンドです!)

トイズ、O塚副社長?、お元気でしょうか??

コロムビア時代は大変お世話になりました!