mizz3939さんのブログmizz3939さんのブログ


かなり久々の登場です(^^;)

内容はつまらない出来事です(-_-;)

5月28日(土)に京都美術館に『親鸞展』を観に行った帰り、
セブンイレブンで買い物しました。
くじをやっていたので引いたところ、
幸運にもアイスのタダ券2枚当たりました(^o^)

今日6月19日(日)が引替有効期限のため昨日今日と
地元鯖江市のセブンイレブンを訪れたところ、
3軒回ったのですが写真の商品は残念なららありませんでした(*_*)
店舗によっては無い場合もあると書いてあるので
後手をふんだ私が悪いのでしょうが、
昔ながらのお店なら店長が機転きかして他の同等のアイス
もらっていたことでしょう!

人を一旦は喜ばせておいてスカ食らわす企画なら
3月の地震や津波で被災した地域を支援する企画にしたほうが
良かったかでしょうね^^;
mizz3939さんのブログ-フィット5キロ                                                                        
我が家に愛犬フィットが来て以来1ヶ月半が過ぎました。
最初は2キロ無かった体重も今や5キロとすくすく成長しています!
顔つきも大人になりつつ子犬の可愛さも消えつつあります。

周りからは『新しい家族』とよく言われましたが、
私としては愛犬のことを『家族』と言うのには抵抗があります。
自分の家の族なのだから文字的には問題ないのですが、
現実はどんなものなのかな?と思っています。


もし専業主婦の方がいる家庭においては、
飼っている犬がその家族の面々よりも一番接しているはずで、
もしかすると一番絆が深いかもしれませんよね!
こうなると実際の家族以上の関係になっていてもおかしくないはずです。

でも多くの家庭では都合の良い愛玩動物として
扱っているのではないでしょうか!?

飼っている愛犬が何を考え何を本当に求めているのか?
などと言ったことを本気で考えてあげている人は少ないかと思います。

そんな状況のなかで愛犬を『家族』と呼ぶのはどうかな?
といった事が私の意見です。
唯一家庭の中で一番愛犬の面倒を見ている人が
『家族』と言えるかもしれません!

以前『私と犬の10の約束』という映画視ました。
飼い主は友達や恋人などがいるけれど、
飼い犬は飼い主のあなたしかいないのです!
といったテーマの映画でした。


飼っている愛犬が納得のい環境で生活出来たとき
初めて『家族』と呼べるのかもしれませんね!

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愛犬フィットが我が家にやってきて3週間が過ぎました!

あとで保健所で撮影した子犬4兄弟の写真において
一番右端の私が選んだフィットだけがカメラ視線!
『結局こうなる運命だったのか!?』と思いながら譲渡会を振り返りましたね。


最初に手を上げ譲渡希望を申し出た私に
居合わせていた皆さん全員が拍手をしてくれました。
職員の方なら分かりますが、譲渡会に参加された方には
拍手するよりは1匹でも多く引き取ってあげることをしてはと思いつつ、
今回は殆どの参加者の方が初めてだったので仕方ないかといった
チョット複雑な気持ちでした。


その後書類にサインして引き取る訳ですが、
引き上げ際にこの4兄弟の母親の飼い主らしき人から
『有り難うございます!大事に育てて下さい!』と声をかけられました。

お気づきの方もいるかと思いますが、
『大事に育てて下さい!』と言うのなら
そう思ったその方が育てるのが一番ですよね!
『有り難うございます!』の一言でよかったと思うのは
私だけではないかと思います。