2022年2月、英進館の社員が起こした不法行為を知ったので私があなたの特命取材班に情報提供したがそこで担当となったのが水山真人


メールなどのやり取りは以下の魚拓から。

https://archive.li/Skf0j


何度か水山と電話でやり取りするが、突然水山が「あなたは英進館を脅迫しているので英進館にあなたの情報を伝える」と電話で言い始める。


私は「そんなことはしていない」と水山に伝えたが、水山は電話に出た時点ですでに怒りまくって興奮していたのでこちらの言う事を聞かない。


こちらの情報を漏らされると困るので、西日本新聞のほかの記者に連絡して水山を止めるようにお願いした。


私が英進館の社員(不法行為をした社員とは別)に尋ねると「水山という者が取材に来た」と伝えられ、水山が勝手に私の情報を漏らしたことを知る。


私は英進館とも連絡は取っていたが、私の個人情報は伏せていて非通知で電話をしていたが水山によりバラされることに。


水山が英進館に確認を取ったことで私が英進館を脅迫していないことが発覚したにも関わらず水山真人が私との連絡を返さずに音信不通になる。


完全に水山真人の勘違いだし、水山は勘違いを元にして行動し、取材源秘匿しなかったのだから私に謝罪しなければならないはずだが謝罪どころかメールや電話を全て無視する状態が一週間ほど続く。


西日本新聞本社に何度も連絡してようやくメールが返ってきたが、「あなたのしていることは偽計業務妨害だ」と逆ギレし始める。



まだ続くが、書くのが疲れたのでここで止めておく。

ここまでの経緯でも


①なんの根拠もなく情報提供者を犯罪者と決め付けてブチギレ散らかす

②こちらが脅迫なんかしていないと主張してもそれを聞き入れずに英進館に情報提供者の情報を漏洩する

③勝手に英進館に取材に行って、自身の予想(情報提供者は英進館を脅迫してお金を取ろうとしている)が完全に勘違いであり情報提供者に謝罪しなければならない場面なのに音信不通にして仕事を放棄して逃走する


などの水山真人の問題点はわかるかと思います。

2026年現在、水山真人、堺成司からの謝罪はありません。

こういったトラブルは頻繁に起こしているので慣れているのかもしれません。