銀座みゆき通り美容外科 水谷和則のブログ -4ページ目

銀座みゆき通り美容外科 水谷和則のブログ

東京・銀座で美容外科クリニックの開業医をしています。
気負わずに、気楽にブログを書いていきたいと思います。
よければ読者になってください。

目の下のくま・たるみ解消手術の専門サイト

銀座みゆき通り美容外科の、目の下のくま・たるみ解消手術の専門サイトが、やっと完成しました。

画像が多いので、携帯では見られないかもしれません。

目の下のくま・たるみに関する解説や、当院の手術方法、モニター画像などをこちらにすべて掲載しておりますので、興味があるかたはどうぞご覧ください。

詳しくは、こちらをクリックしてご覧ください。


さて、最新のモニター画像を供覧します。
まだ手術後2週目の途中経過ですが、手術前・手術後で改善がお分かりいただけると思います。

こちらの症例について、詳しくはこちらです 。
手術後の経過画像、直筆体験談、モニター患者様による体験ブログをご覧いただくことができます。


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手術前


美容整形モニター画像のブログ-2月27日1

手術2週間後


美容整形モニター画像のブログ-2月27日2

手術前


美容整形モニター画像のブログ-2月27日3

手術2週間後


美容整形モニター画像のブログ-2月27日4

手術前


美容整形モニター画像のブログ-2月27日5

手術2週間後


美容整形モニター画像のブログ-2月27日6
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目の下のくま・たるみ解消術 モニター画像


当院の一番人気の手術、目の下のくま・たるみ解消術のモニター画像を供覧します。


当院の手術法は、目の下のくまの膨らみを結膜側から脱脂(脂肪除去)によって解消し、同時にハの字型の凹みを中心に頬の陥没を脂肪注入によって盛り上げて解消する方法です。


目の下のクマの症状が経度の場合は、脱脂だけで治療することもありますが、すべての症例に脱脂だけで対応すると、膨らみは無くなった反面、目の下が全体に凹んで影になってしまい、結果的に目の下のクマが良くならないケースがあるので、このような手術法を採用しています。


手術前の状態です。

美容整形モニター画像のブログ-クマ01


下まぶたの脂肪の過剰による膨らみと、その膨らみの下に頬の脂肪の不足によるハの字型の凹みを認めますので、過剰な部分の脂肪を除去(脱脂)をして、不足の部分には脂肪を注入します。


下まぶたから頬にかけての膨らみと凹みを逆転させるようなイメージの手術です。


頬に注入する脂肪がわずかで済む場合は、下まぶたから脱脂した脂肪を注入の材料として使用しますが、それ以上の量が必要な場合はお腹や内ももから脂肪を注射器で吸引して、これを頬に注入します。


脂肪だけ注入すると吸収が多いので、患者様の血液から抽出したwPRPと呼ばれる成分を吸引脂肪に混ぜてから頬に注入します。再生医療を応用した手法です。このようにすると、注入脂肪の吸収が少なくなるので、最小限度の注入で最大限の治療効果を出すことができるのです。


当院では院内に採血後に1時間弱でwPRPを抽出する装置がありますので、このような施術が可能です。

美容整形モニター画像のブログ-kuma02

下まぶたの脱脂によって、くまの膨らみがなくなると同時に涙袋(笑顔のときに浮き出る下まぶたの縁に沿った膨らみ)が明瞭になりました。また脂肪注入によって頬の凹みもなくなりました。


注入した脂肪は一部吸収されて減量しますから、少し多めに注入するために、手術直後は少し腫れて見えます。


手術の翌日からお化粧が出来るので、はじめの数日はお化粧やマスク、眼鏡などで腫れをカモフラージュすると良いでしょう。


ヒアルロン酸の注入と異なり、吸収されずに残った脂肪は永久に定着しますから、効果の持続期間が大変長いのが特長です。

手術直後


美容整形モニター画像のブログ-kuma03


手術3日後の状態です。


まだ腫れが残っています。また内出血した部分が赤くなっています。

美容整形モニター画像のブログ-kuma04


手術1週間後の状態です。


内出血も消えて目立たなくなり、腫れはかなり減少しました。

美容整形モニター画像のブログ-kuma05


手術2週間後の状態です。


腫れがなくなり、下まぶたから頬にかけてのラインがすっきりしてきました。

美容整形モニター画像のブログ-kuma06


手術1ヶ月後の状態です。


下まぶたから頬にかけてのラインが更に滑らかになってきました。ほぼ完成形です。

美容整形モニター画像のブログ-kuma07


手術2ヶ月後の状態です。

美容整形モニター画像のブログ-kuma08


手術3ヶ月後の状態です。


完成形です。

美容整形モニター画像のブログ-kuma09


比較のために手術前をもう一度。


膨らんでいる部分と凹んでいる部分が逆転していることが確認できます。

美容整形モニター画像のブログ-クマ01


次に斜めから見た状態の手術前後の比較です。


手術前


美容整形モニター画像のブログ-kuma10

手術3ヶ月後

美容整形モニター画像のブログ-kuma11


手術前

美容整形モニター画像のブログ-kuma12


手術1ヶ月後

美容整形モニター画像のブログ-kuma13

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目の下のくま・たるみ解消術 モニター画像

当院の一番人気の手術、目の下のくま・たるみ解消術のモニター画像を供覧します。


当院の手術法は、目の下のくまの膨らみを結膜側から脱脂(脂肪除去)によって解消し、同時にハの字型の凹みを中心に頬の陥没を脂肪注入によって盛り上げて解消する方法です。


目の下のクマの症状が経度の場合は、脱脂だけで治療することもありますが、すべての症例に脱脂だけで対応すると、膨らみは無くなった反面、目の下が全体に凹んで影になってしまい、結果的に目の下のクマが良くならないケースがあるので、このような手術法を採用しています。


手術前の状態です。

美容整形モニター画像のブログ-目の下クマ01


下まぶたの脂肪の過剰による膨らみと、その膨らみの下に頬の脂肪の不足によるハの字型の凹みを認めますので、過剰な部分の脂肪を除去(脱脂)をして、不足の部分には脂肪を注入します。
下まぶたから頬にかけての膨らみと凹みを逆転させるようなイメージの手術です。
頬に注入する脂肪がわずかで済む場合は、下まぶたから脱脂した脂肪を注入の材料として使用しますが、それ以上の量が必要な場合はお腹や内ももから脂肪を注射器で吸引して、これを頬に注入します。
脂肪だけ注入すると吸収が多いので、患者様の血液から抽出したwPRPと呼ばれる成分を吸引脂肪に混ぜてから頬に注入します。再生医療を応用した手法です。このようにすると、注入脂肪の吸収が少なくなるので、最小限度の注入で最大限の治療効果を出すことができるのです。
当院では院内に採血後に1時間弱でwPRPを抽出する装置がありますので、このような施術が可能です。

美容整形モニター画像のブログ-目の下クマ02


注入した脂肪は一部吸収されて減量しますから、少し多めに注入するために、手術直後は少し腫れて見えます。
手術の翌日からお化粧が出来るので、はじめの数日はお化粧やマスク、眼鏡などで腫れをカモフラージュすると良いでしょう。
ヒアルロン酸の注入と異なり、吸収されずに残った脂肪は永久に定着しますから、効果の持続期間が大変長いのが特長です。

美容整形モニター画像のブログ-目の下クマ03


手術3日後の状態です。
まだ腫れが残っています。また内出血したため赤みが残っています。

美容整形モニター画像のブログ-目の下クマ04


手術1週間後の状態です。
直後の腫れはかなり減少しました。涙袋(笑顔のときに浮き出る下まぶたの縁に沿った膨らみ)が明瞭になり、その下のまぶたの膨らみが消え、頬の凹みもなくなりました。

美容整形モニター画像のブログ-目の下クマ05


手術2週間後の状態です。
腫れがなくなり、下まぶたから頬にかけてのラインがすっきりしてきました。

美容整形モニター画像のブログ-目の下クマ06


手術1ヶ月後の状態です。
下まぶたから頬にかけてのラインが更に滑らかになってきました。ほぼ完成形です。

美容整形モニター画像のブログ-目の下クマ07


手術2ヶ月後の状態です。


美容整形モニター画像のブログ-目の下クマ08


手術3ヶ月後の状態です。完成形です。

美容整形モニター画像のブログ-目の下クマ09


比較のために手術前をもう一度。
膨らんでいる部分と凹んでいる部分が逆転していることが確認できます。

美容整形モニター画像のブログ-目の下クマ01


次に斜めから見た状態の手術前後の比較です。

手術前

美容整形モニター画像のブログ-目の下クマ10


手術3ヶ月後

美容整形モニター画像のブログ-目の下クマ11


手術前

美容整形モニター画像のブログ-目の下クマ12


手術3ヶ月後

美容整形モニター画像のブログ-目の下クマ13

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