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日々のことを好き勝手に語る更新薄めのブログ。

こちらは管理人が好き勝手、日常などについて語っているだけのブログになります。

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まあまず前回の記事の日付を見てみてください。

2015年12月7日です。

SideMの1stライブの翌日ですね。

 

今日は2017年10月9日です。

ミリオンライブ、ハッチポッチフェスティバルの翌日ですね。

なんならSideM2ndの記事書いてないし。

 

 

 

という訳で、「THE IDOLM@STER 765 MILLIONSTARS HOTCHPOTCH FESTIV@L!!」

LVにて見てきました!

ミリオンに飛び込んだのがつい最近の話なので楽曲の予習とかは少しだけしたんですが、本当に少しなので、正直に雛者と叩かれても文句言えないなって感じでの参戦でした。

ところが蓋を開けてみたら出るわ出るわAS楽曲。何も分からない私。口が開きっぱなし。

それでも最高に楽しめました。これはお世辞抜きです。

「これいいな、聴いてみたいな」って思う楽曲もいくつかあり、なんだかこう、新しい出逢いをさせていただいた気持ちでいっぱいです。何がどのCDに入ってるかを確認するところからな気がする。

 

まず初日。

「Welcome!!」で始まる公演。

御挨拶と同時に公演のコンセプトも発表され、その時点で既に「これは大丈夫なんだろうか」みたいな気持ちは正直あった。何が来るか分からないってそりゃ新参は怯えますって。そんなもんはテンションで吹き飛びはしたんですけれども。

詳しいセットリストは纏めて下さっている方がいらっしゃるのでそちらで。ありがとうございます。

私ミリオンの担当(とさせていただいている子)は七尾百合子ちゃんと箱崎星梨花ちゃんと高山紗代子ちゃんなんですが、初日は百合子ちゃんと星梨花ちゃんが出演だったんですけど、担当部分だけ抜粋してちょっと書きますね。

そのいち。ヴァンパイアガールの百合子ちゃんと可憐さんと奈緒ちゃんがめっちゃ可愛い。

そのに。スタ→トスタ→の百合子ちゃんと杏奈ちゃんが可愛い。

そのさん。黎明スターラインの星梨花ちゃんと千鶴さんと茜ちゃん可愛い。

そのよん。KisSの貴音さんと星梨花ちゃんがヤバイ。

いいか、KisSがマジでヤバイ。

自分の担当のことを素直で可愛くていい子揃いで、まあ癖はありつつも良くも悪くもスタンダードな子たちだなって思ってました。大間違いでした。

本当、アイドルって見てないところでたくさん努力して、いろんな可能性を掴みとった上で、いちばんやりたいことを決められるように頑張って生きてるんだなって思いました。小並感想ですけれど。

今回の公演は、もちろん一応765ProのPとしてもLVは見てたんですけど、それより前に私は315ProのPでもあるので、我々と我々が担当するアイドルたちが進む道の先にいる「先輩」の姿をしっかり学ばせてもらおう、という心もありました。

いやほんとに、12年歩いて来たAS組は貫禄が全然違う。そしてシアター組も数多くのライブをこなした経験がある、全然違う。魅せるライブの何たるかを語りかけられた気分でした。

後半戦、Raise the FLAGをAS組が歌いまして、本当にこれがかっこよかった。

Raise the FLAGはご縁があって買ってあったCDで、初日のセトリで何よりも耳馴染みのある曲だったんですが、旗を掲げる革命の歌、なんですよね。

これをAS組が歌うことの意味は、多分私なんかよりずっと前からASの皆さんを追いかけてたプロデューサーさんなら分かってるんだろうな、ってことで、私はただただ純粋に「すごいかっこよかったです」とだけ。叶うならまた見たい!

新しく「聴いてみたい!」って思った曲や、「あ、これ聞いたことある!」みたいな曲もたくさんあって、初日からもう胸いっぱい、心いっぱいで帰宅しました。

(個人的語彙を亡くした所感)

・茜ちゃんは宇宙一可愛いし、郁原さん顔が物凄い好み。原嶋さん小っちゃ!!!かわいい!!!

・愛美さんギターソロ凄かった、超かっこよかった。

・アマテラスめちゃめちゃ綺麗だった……CD買わなきゃ……

 

 

そして二日目なんですけど、これはもう楽曲にただただ殴られ続けてました。

開幕の「READY!!」からもう声の圧に殴られる。歌姫がいる舞台伊達じゃない。

前回の今回なので、コンセプトがどうとか、この組み合わせあれじゃないかな~みたいなのも考えながらルーレットを楽しみに見ていました。

そしたら担当が眼鏡かけて出てきました。やばかったです。

青い系譜の楽曲が(リズム的に)好きなのが多いので、昨日よりも聞いたことのある曲がいくつかあって楽しかったんですが、いろんなものをすっとばしてとりあえずこれだけ言わせてください。

やっぱり覚悟してたけどアライブファクターはすごかった。

色んなものが吹き飛んだし、ペンライト振るとかじゃなくてもう二人の殴り合いを見守る場外客の気持ちでした。あんな圧のある声で殴り合いしてるのを見てまだ生きてるのが不思議です。

お互いの居場所を認め合ったうえで、その先に行くための一本道を譲りたくないと張りあうのがビリビリ来ました。二人とも晴れやかに伸びやかにぶつけ合ってるのが見ている方の心に刺さる。

伸びやかと言えばそう、エタハモ歌ってくれて本当に楽しかった。

個人的な感想なんですけど、エタハモの千早さん本当に楽しそうに歌ってるんですよね。それが好きで好きで。人が楽しそうに歌っているのが好きでアイマスにどっぷり嵌ったクチです。

(個人的語彙を亡くした所感)

・リフレインキスすごいえっちな曲なんですけど、朋花さんとまつりちゃんが歌っててこう……実は今日あれを見るまで朋花さんにちょっとした苦手意識があったので、それが思いっきり払拭されたというか、とにかくすごかった。

・Shooting Star歌ってくれて嬉しかったです。しかもあんな大人数で。何てったって声の厚みが凄い。

・99Nightsは本当にアイマス関係ないところから色々あって聴いてたので時が止まったし泣きそうになった。視界が歪んでた気がするけど泣いてはないと思う。

 

 

改めて二日間、すごい勉強をさせてもらったなーと思いました。

最後に高木社長が言ってた言葉の重みもしっかりと受け止めて、プロデュースを頑張りたい。

アイドルものはすぐ箱で推す傾向があるんですが、今まで中々触れられなかった子たちの魅力とか、特異なこととか、色々聴いてみたいなあ、なんて思ったり。

いつかこのごちゃまぜのお祭り、「アイドルマスター」って枠で出来たらいいなあ、と思ったりも。

(男女間に関わりがあるのが苦手なPさんがいるのは承知の上なので、これはあくまでもただの一個人としての願望ですが)

それぐらい魅力的で幸せなどんちゃん騒ぎでした!

語りたいことも言葉に出来ない感想もまだまだたくさんあるんですけどとりあえずはこの辺で!

次回、年内に更新がされるのか。多分されないでしょう。

 

今日は何も聞かないで、ライブの余韻に浸ろうと思います。

おやすみなさい。

 

 無事生きて帰ってこれました。
 いろんな想いが胸で詰まってリアルに吐きそうになってますが、上手いこと整理して書き残したいと思います。
 先に言っておきます。

 アイマス最高!です!


 ※これより先は先日の「THE IDOLM@STER SideM 1st STAGE ~ST@RTING!~」夜の部のネタバレになります。
 円盤を楽しみにお待ちしているプロデューサーの皆々様、ネタバレは困る!ということでありましたら、どうぞお引き返すことを推奨いたします。
 また、一個人による感想戦です。ヲタ感全開です。うろ覚え等の若干の誇張表現あるかもしれませんが、どうぞ平にご容赦くださいませ。






 Moon Sideの名古屋LVに参加してました。
 B列とかいうほぼ最前みたいな位置で、首痛くなるかなーなんて思ってたんですけれど、実際痛くなったのは足と右腕でした(歩き回ったのとペンライト振っていたのと)。
 終わって一日経つ今でも「SideMは現実だったんだろうか……?」ぐらいの夢心地です。

 セットリスト(ゲーム内で公開してくれる運営は神)
1 DRIVE A LIVE(全員)
2 HIGH JUNP NO LIMIT
3 ∞ Possibilities
4 DRAMATIC NONFICTION
5 Pleasure Forever
6 想いはETERNITY
7 Planet scape
8 STARLIGHT CELEBRATE!
9 JOKER↗オールマイティ
10 Study Equal Magic!
11 VICTORY BELIEVER
12 スマイル・エンゲージ
13 BRAND NEW FIELD
14 DRIVE A LIVE(全員) 

 幸せだった。(大の字)
 最初のドアラでもう若干泣きかけてたんですが、ユニごとにパート分けでもうライト振りながら、既に我を忘れていました。
 ダンス超かわいい。円盤出たら覚えます本当。
 そしてその後自己紹介入りまして、ドラスタ→Jupiter→Beit→ハイジョ→W→SEMの順だったと思います(うろ覚え)。
 Jupiterは色々あって、5年前からずっとアイマスの世界には居たのになかなかスポットライト浴びれなくて、本当にSideMに、315プロに来るまで苦しい道のりだったんだなと思うと、最初の挨拶から涙が……。

 そこからハイジョのアゲ曲に入り、LVのPたちと声を張って初コール頑張りました。
 コールどころか普通にLV系のイベントも初めてだったので慣れないことだらけでしたが、雰囲気ってすごいですね、普通に慣れてやることが出来ました。
 途中の騎馬戦で完全に「ヤバイ」とコール用以外の言語を失いました。なんだあれ可愛い(KAWAII)。

 ひとしきり盛り上がったあとはSEMの∞ Possibilities。平均年齢は現状全ユニ間TOPですが、もう色気全開です。元々かっこいい曲なんですが、完璧に決めてきました。
 なおSEMはリリイベの時点からダンスが若干のネタらしいと聞いていたのでわくわくしてましたが、うん、流石情熱のポーズかっこいいです。かっこいいです。
 硲先生のジャケットバサッのあれで完全に死んでました。かっこよすぎる。

 そして来たよドラスタ!315プロ箱推しドラスタPの私、しかし出だしを完全にETERNITYと勘違いしかける。
 はじめにアップで移った桜庭先生(ゆうくん)が眼鏡を装備してきて完全に殺されました。
 なんなんだ!てんてるもかっこいいし!翼くんもカッコ可愛いしもう訳が分からなかった。
 もう半泣きでひたすら振りました。

 WのWたる所以というか、双子らしいパフォーマンスに見とれて痺れました。
 支え合う蒼井兄弟が本当に好きです。
 一度は夢にくじけて、成り行きみたくやってきた315プロで、どんどんアイドルとして輝いて行くその姿に、きっとたくさんの「監督」たちが心動かされていると思います。
 彼らにはあの雨の日のイベントのように、広いサッカースタジアムで、歌いながら走り回ってほしい。

 他のアイドルもそうですが、重いバックボーンを背負っているBeitが、その真たる想いを歌いあげるETERNITY。
 苛烈な想いを歌いあげる力強さに、彼らは十分に自分の足で立てているな、とぼんやり。
 ユニカラーの青が、彼らを勇気づける道標に見えたらいいなあなんて思いながら振ってました。LVだけど。

 暗転の後、ぼんやりと照らされたステージに浮かび上がった、3人のシルエット。
 画面には光り輝く道の先に見える星々は、「木星」を表現しつつ、もしかしたら彼らの5年間が示されているのかな、と思いました。
 しっとりと歌い上げるPlanet scape。
 この時を待っていた緑のライトが、暗い中にゆらゆらと浮かぶ光景に自然と涙がこみ上げました。
 スタンドマイクの演出、足元に照らされた木星柄のライト。
 帰ってこれて良かった。P歴は短くても、私もこの時を待っていました。


 幕間挟んで後半戦はドラスタからスタート!
 STARLIGHT CELEBRATE!は、3色揃ったドラスタらしい明るく華やかな曲。
 まさしく彼らのスタートを彩っていました。笑顔が眩しい!見ているこちらも楽しかった!
 ドラスタ推してて本当によかった。彼らの笑顔を見るためにプロデュース頑張らせてください。
 絶対に一番星取らせてあげなきゃ……。

 一斉に赤色が点灯し、現れた5人が握っている青いタオル。
 タオル曲であるJOKER↗オールマイティ。高校生らしい彼らの、生き生きとした青春を垣間見ました。
 煽り方もなんか初々しい。とっても可愛い。でもいろんな事情を抱えているのは彼らも同じ。
 これからの彼らがどんな風に成長していくのかを非常に楽しみにしています。
 個人的に旬くんと夏来くんが楽しそうだったので涙腺に来ました。
 
 お勉強曲ことS=M。歌いながら「勉強!」なんて叫んだことはSideMに出逢うまでありませんでした。
 勉強は楽しいよ!っていうのを前面に押し出しているので、もう楽しそう。すごく楽しそう。
 おかげでこっちもつられて楽しい。たけのこのポーズ(正しい名前があるはずなんですけど、ド初心者はその名を忘れた)をペンで真似するの楽しかった。
 ちなみに硲先生はそれを見て泣きそうになったと言っていましたが、私が泣きそうでした。綺麗だった。

 VICTORY BELIEVERではサッカーボール(バルーン?)を持って登場したW。
 プレゼントだよ!って客席に蹴り込んだ仕草は完全に蒼井兄弟でした。嬉しかった。
 仲良しな彼らにとびっきりの勝利を!レッドカードの下りはちょっと笑いました。
 最後のあいさつで「出せなかったんだよ~!ごめんなさい!」って言ってたのほんっとうにやばかったです。スタッフは許してくれるし監督も許してる。他Pも許してる。

 やってきました王子様!スマイル・エンゲージは多分現状の楽曲の中で一番「華やか」という形容詞が合う曲です。
 王子様(あんまり嬉しくないけど)と王子様(本物)と王子様(花が似合う)なんて本当に……。完全にお城のバルコニーが見えてました。
 途中で3人が中央で手を繋ぎ、ぐるぐると回るシーンでもう爆発。仲良しBeit。素敵なユニットです。
 パンフレットにも書いてありましたが、彼らには是非本当に洋城でのロケを組まなければいけない(使命感)みたいになってます。

 そしてお待たせしました。Jupiterの新しい始まりの為の曲、BRAND NEW FIELD。
 力強い歌声と、これからの決意を乗せたその声は、しっかりとPたちの胸に届いたと思います。
 冬馬くんの「ここからがスタート、だぜ!」。
 あの言葉は、本当に、彼らだからこそ言える言葉なんだなと思いました。
 やっと横並びに立てるとラストの時にも言っていましたが、彼らの武器はまさしく「キャリア」と「情熱」。
 諦めずにここまで来れた彼らに、これからも目が離せないと思います。
 

 幕間、社長からお声を賜りました。思いの外パッションでした。新発表もいくつか。
 ガミPの口から、「5年、10年と続けて行くコンテンツにしたい」と言葉がありました。
 勿論ですとも。
 かといって妄信的でもなく、純粋にアイドルを応援するファンとして、そしてアイドルを導いていくプロデューサーとして、「アイドルマスター」というジャンルと、「アイドルマスターSideM」というコンテンツを応援していきたいと思いました。
 手始めに新人オーディション!それから1月のCD!そして2ndの会場は、もっと大きな場所で、たくさんのアイドル達に歌わせてあげたい!


 エンドトーク。感極まって泣きだしてしまう人や、気丈に、明るく、次への抱負を口にする面々。
 泣きだしたみのりさんをそっと気遣うBeitの面々も、言葉に詰まった隼人や旬くんに駆け寄ってわいわいするハイジョも、お茶目にまとめるSEMの面々も、反省を口にしながらも笑顔のWも、そして3人で支え合うドラスタと、感無量のJupiterも。
 もうあの瞬間が、とってもキラキラしていて、眩しかった。綺麗だった。
 ここは通過点、だけど大事な通過点。
 ここから一歩ずつ進んでいく、走っていく、立ち止まらない彼らが、どんな風に成長していくのか。どんなライブをして、どんなイベントに出て、どんな歌を紡ぐのか。
 きっと、今日のことを忘れない限り、茨道でも明るい道標があると思います。
 そのために私たちは支えて、導いて、叱咤激励を飛ばしながら、彼らを見守っていこうと思うのです。
 
 これを更新しようとしている合間に、昼間のレポートと寺島さんのブログと関係者の呟きで散々に泣かされました。仕事前です。
 でも1年でこれだけ愛されるSideMというコンテンツは、本当に素晴らしいんだなと思います。
 これからも応援し続けられるコンテンツでありますように。彼らの輝ける場所を用意するのは、私たちなんじゃないかな、と思いながら、この記事を締めたいと思います。

 ずっとずっとこの先へ。
 一緒に歩いて行けたら、私たちは315に嬉しいと思います。

 
 「気付いたけど、今までのブログ全部販促と言うかレビューじゃん!」って言いながら、相変わらず更新を放置する私です。
 のんびり書くのが私です。まあ気にはしません。

 最近のTwitterではやれアイドルがどうのアイドルがどうの言ってますが、一応(一応)デレマス、SideMP兼任してます。一応です。ガチ勢じゃないです。
 で、今日明日はシンデレラの舞踏会なんですけど、これは見事にこう、行けないからこんなブログ書いてるんですけど。
 問題の来週末、12月6日のSideMのファスライ無事LVに行けることになりまして、いそいそと準備をしているわけです。
 何と言ってもライブ初心者アイマスシリーズ初心者。最早生死の境をさまようレベルで緊張。
 生きて帰って来れたら日本語が瓦解した記事を更新する予定です。



 ここ最近寒いので家に閉じこもることが元々多かったんですが、まあ特に増えまして。
 TRPG関連書籍とにらめっこしたりすることが多くなりました。
 基本的に「~遊んだ」とか「~やった」なんてのはTwitterに呟くことが多いんですが、もうちょっと色々と遊んだらシステムごとにどんな特徴があるか、どんなシナリオが作りやすいか、みたいな記事でも書いてみたいですねえ。
 若輩者ではなりますが、TRPGやアナログゲームの普及を手伝いたい(と言っても割と広く知れて来ている気がしますが)とは思ってます。
 シナリオ配布なんかできたらいいんですけど、いかんせんそんなきっちりとしたシナリオが組めるようなおつむではないので、日々改善改良、工夫の毎日です。
 今一番遊びたいのはビギニングアイドルでアイマスごっこです。

 序盤に戻りまして、最近は非実在男性アイドルにお熱です。なんだあの訳アリアイドルとかいう男たち。頑張れよ応援してるぞ(ペンライト振りながら)。
 楽曲をシャッフルで聞きながら密やかにセトリを予見していく夜。BGMはそんな感じで。
 来年1月27日には新しく声帯が実装された(隠語)アイドルたちのCD出るのでよしなによしなに。
 
 今晩はこのぐらいで。
 運が良ければ今年度最後の更新はLV後。