最後のモラトリアムを終了したミズノが、生温い過去に思いを馳せつつ書き散らす駄文。基本姿勢は後ろ向き、たまに将来を見据えてみたり。一つのテーマに執着して語り尽くすほどのやる気も知識もないので、一応ジャンルに拘らない方針。