poem劣等感に押し潰されそうになった時 責任や不安を背負いきれなくなった時 人はすぐ諦めて人間ということを放棄して逃げてゆく 理由はどうであれ恐れることはない 我慢をしてその分の幸せをかんじるのです そしたら逃げようとした自分のちいささを知るのです