2019年に新たにファンになったアイドルといえば、日向坂46の丹生明里ちゃん。
3月のデビューライブに行くことになってから、予習でいろんな映像を見ているとそのアイドルオーラにやられっぱなし。日向坂の推しになるのに時間はかかりませんでした。
8月には初めての個別握手会(ドレミソラシド)に参加し、さらに好きが増す。
そして3rdシングル発売を記念するワンマンライブが9月26日にSSAで行われました。
前の握手会で、どんなうちわを作ったらいいか質問したら、「目立つ色。あか!」と答えてくれたので、大きな台紙に赤色をはりつけた自作うちわを用意。時間足りず片面だけでしたが、ペンライトだけでなくオリジナルうちわでにぶちゃんを応援します。

にぶちゃんがフロントに立つ「ドレミソラシド」で幕を開けたコンサート。
日向坂オリジナル曲を中心にやるかと思いきや、2曲目からいきなり「ひらがなで恋したい」というひらがなけやき時代の名曲が。みーぱんさんセンターのかっこ良い曲です。そこでトロッコにのったにぶちゃんは、自分がいる側にきました。そして!!!
「にぶちゃん」と大きく書かれたうちわにを見つけて手を振ってくれました。
1万人以上入っているさいたまスーパーアリーナでレスを貰えたことに、2曲目の時点でもう満足、おなかいっぱいです。
その後も、新曲だけでなくひらがな時代の曲も万遍なく披露するという豪華セットリスト。アンコール明けの「誰よりも高く飛べ」から「半分の記憶」の流れが最高です。
次は12月のクリスマスライブ2Days。どっちか当たるといいけれど。
(後日談)
3rdシングルは痛恨の買い忘れ。
そのかわり、過酷でしられる3rdシングルの全国握手会に参戦してにぶちゃんに会ってきました。
ミニライブは諦めて、ミニライブ中に握手会の待機列に並ぶという作戦は大成功。
待ち時間は少なく、握手会会場に入るとあっというまににぶちゃんレーンを2周して終わりました。
自分「さいたまコンサートで、うちわ見つけてくれたね!」
にぶ「わーー、やったね!」からのハイタッチ。
コンサートの事をこうしてやりとりできたので、全握いって正解でした。
