予算案が議会に上程されるようである。基盤整備を市長は主眼とされる予算編成であると推測される。改選前の予算編成では妥当なところではないか。反市長が、選挙戦で追及するには両刃の刃であり、攻撃の材料にはならないような気がする。市長に望むのは、不必要な言動における汚点に気お付けるべきです。
市民に対する面の整備は良いのですが次年度以後は是非線の整備をされるを一市民としてお願いします。
老婆心ですが、市庁舎位置決定は、選挙後にされるのが賢明かと思います。
本田第一保育園の件ですが、生津ふれあい広場の北側駐車場を候補地に挙げていた経緯があるはずです。地元議員は単に行政を非難するのでなく、冷静に、行政のいいぶんを聞き判断し推進の方向性を示さなければ、おそらく、いつまでたっても、不可能でしょう。ケチをつけるのは簡単ですが、議員の仕事は、行政にケチをつけるのが仕事ではありません。ケチをつけるのならば確実性のある代替え案を示すべきです。
議員も2年後にはご自分の選挙があります。重箱の隅をつつくような質問でなく、職員のやる気を起こさせる質問を是非してください。