予算案が議会に上程されるようである。基盤整備を市長は主眼とされる予算編成であると推測される。改選前の予算編成では妥当なところではないか。反市長が、選挙戦で追及するには両刃の刃であり、攻撃の材料にはならないような気がする。市長に望むのは、不必要な言動における汚点に気お付けるべきです。

 市民に対する面の整備は良いのですが次年度以後は是非線の整備をされるを一市民としてお願いします。

老婆心ですが、市庁舎位置決定は、選挙後にされるのが賢明かと思います。

 

 本田第一保育園の件ですが、生津ふれあい広場の北側駐車場を候補地に挙げていた経緯があるはずです。地元議員は単に行政を非難するのでなく、冷静に、行政のいいぶんを聞き判断し推進の方向性を示さなければ、おそらく、いつまでたっても、不可能でしょう。ケチをつけるのは簡単ですが、議員の仕事は、行政にケチをつけるのが仕事ではありません。ケチをつけるのならば確実性のある代替え案を示すべきです。

 

 議員も2年後にはご自分の選挙があります。重箱の隅をつつくような質問でなく、職員のやる気を起こさせる質問を是非してください。

 

 

 土地買収予算議会可決もされ、計画は着々と進んでいることだろうと、推測されるが、本団団地一市民として、一言述べたい。公共下水道事業は特定地域の為に瑞穂市全体としての都市計画の必要性から推進されるべき事業だと理解している。一部の行政の言動を切り抜きあたかもこれがすべてであるかの如く、反対されるのはいかがなるものかと考える。ああいえばこう言う、それではなく、今こそ総合的に瑞穂市の将来図を描き、道路整備、汚水、雨水、上水整備は市民生活の基盤であることを理解すべきです。

 教育、福祉をおろそかにせよ言えといっているのではありません、健康であるうちはできるだけ自立し、ご自分ではできないときはかならず来ます。その時こそ温かい手を差しのめていただきたい、心から望みます。

 さて本題にもどり、本田団地の下水道切り替えの件ですが、宅地内配管、20万円から40万円かかるという会報が回ってきましたが、緊急避難的に現状の雨配管を切り離し、雑排水管と汚水配管を接続し本管に接続をされれば、費用の節約と工期の短縮が可能であると考えるのが常識ではないのではないかと思う、

 新しく建てられた、住宅は雨水排水が別系統でなされていずと推測されます。

 

 不安をあおるのでなく、正しい判断のできる、情報を発信されることを切に望みます。

 

 

 

 

 

 

 

 どこかの市会議員が機長の指示に従うのを拒否し、憲法違反を持ち出したみたいであるが、誠に嘆かわしい。

国家権力の行き過ぎた行使を抑制するための安全弁であることは多くの国民のみなさんんが、義務教育段階で教わったはずであると理解しているが、市会議員といえど、一般市民から言えば、権力者であることは事実である。

 瑞穂市会議員も、最低限、憲法を持ち出すのならば、だれのための憲法であることかを理解して、議員活動をされるをとを望む。

 いよいよ3月議会も開かれるようであるが、見苦しい遺恨論争なく、行政にたいして、市民の為の論戦をしていただきたい。

 新年度予算は 森市政も直接執行できる最後の年度であることを自覚され、議案が編成されていることを一市民として切に願うばかりです。

 蛇足

 議会軽視は最大会派軽視です。最大会派の現職議員の議会対策こそ安定的森市政だと一市民としては考えます。

 幹部職員のみなさん 議会対策は最大会派を敵視しないことが肝心です。今の議会構成も2期過ぎました。頭にいい幹部の皆さんならばお気付きでしょう。

 

 市民の為の議会であることを祈りながらまた

 

 

 

 

 

 

 

 

 瑞穂市議会には女性議員がゼロである。一時は3名の女性議員が在籍されていた期間もあったが現在はゼロである。今こそ女性議員の誕生を望まざるを得ない。地盤なくしての立候補はご本人がよほどの肝が据わっていない方でなければ、不可能に近いであろう。それを可能にするのは自治会推薦、革新政党の推薦、特定の団体、男女共同参画を言われるのならば、3名程度の女性議員の誕生が必要であろう。古橋、緑町、生津の皆さん奮起されることを切望します。

 今の議員には女性蔑視の議員はゼロであると推測される。今が女性議員誕生のチャンスであるように思われる。

 

 市の機構改革が現実化されるようであるが、縦割りの弊害が出ないようまた、職員のメンタルヘルス、しっかりとした、サポート部門の必要性を問うのはわたくしだけれあろうか。一市民として排除の論理が起きないことを切に望みます。

 

 追申

 

 松野藤四郎議員の不適正発言に対して戒告処分が議決されたようである。指導的立場にある5期、現在産業建設委員長をやられているようであるが 、瑞穂市議会本当にこれでよいのであろうか。

 

 

 

 

 状況は違いますが、穂積町時代を一瞬思い浮かべました。政治は一瞬先は闇、今後の藤井美濃加茂市政運注視し、議会対策をどうされるか、議会の常識と、藤井市長の議会対策が注視される、今後は大差をつけた民意にあると推測される。

 市庁舎問題は一つの導火線に過ぎず、複合的要素があるような気がする。

 さて瑞穂市の現状を当てはめてみよう。問題点のすべてが当てはめられる気がする。

 違うのは議員の質の問題である。美濃加茂議会には少なくとも議会の秩序があるような気がするが、瑞穂市議会の不毛なる政争は森県議の瑞穂市議会支配の野望がことの始まりのあるのは明白である。これが修正されるのは2年後の市会議員選挙結果であるが、果たしてどうなるのかは来年の県議選・市長選が一つの鍵であろう。

 6人会派の代表が変わったと聞き及んでいるが、前代表は政治には素人であったが、企業経営と、常識の議員であると確信していたが、なぜか代表が変わられたと聞き及んでいる。誠に残念である。その常識がある勢力に疎んじされたのならば誠に不幸なことです。また牛牧地域にとっても不幸なことであろう。

 この交代に、瑞穂市に対する圧力団体?の意向が絡んでいたのならば瑞穂市民にとって非常に不幸なことである。

 前代表の良識的対応を

 職員の皆さん、公僕の自覚で頑張ってください 。春は必ず来ます.