
実家から打ち上がる花火が見えるので、息子の負担をかけず花火が見られる~
とわくわくしていました。
とわくわくしていました。早めにお風呂に入れて、いつ寝てもいいようにと計画をたてておりました

そして夕方

お風呂は泣かず、父の腕をハムハムしていたそうです…。迎えに行ったらトロンとした目つき…

これはまずいんではないの!?と思い、たくさん話しかけながら、お風呂上がりのスキンケアまでなんとか終えると、枕をハムハムし始めて…

あぁ、あっちの世界へ行ってしまうーと焦り、さらにあやしながら甚平を着せ、授乳…。
途中から眠りながら飲んでる~

結局、いつもより早く寝ちゃいました

ただ、両親は着て寝てる姿だけでも喜んでいたのでよしとします

結局、実家の柴犬くぅと父と花火を見に行きました
母は息子を見ていてくれました。
母は息子を見ていてくれました。くぅは花火などの大きな音が苦手で、家の中で暴れ、爪研ぎを始めてしまいます

花火が家から見られる分、音もすごいのです
ですので、お外でのお散歩は幾分か気が紛れるようでした。
ですので、お外でのお散歩は幾分か気が紛れるようでした。いつものお散歩コースを歩きながら、よく見える場所では立ち止まって花火を見ました。
柴犬と花火。なかなか相性がいいとおもうのですが。立ち止まる時は、一緒にお座りして見てくれました

こんな花火大会もなかなかいいなぁ~♡
来週は主人の実家近くで花火大会。
次は息子も見られるといいな


