https://www.soccer-king.jp/news/japan/highschool/20190114/892342.html
今年は、青森山田が優勝。おめでとうございます。
全代表高、お疲れ様でした。
今年は、観戦機会が多く、たくさん試合を観ました。
なかでも準決、決勝は、好ゲームでした。
準決、尚志高校 染野選手のハットトリックで決まったかと思えば、
PKで青森山田.. 経験の違いかな。。。
瀬戸内が、パスサッカーをやりきったのは、観ていてとことん
応援しちゃいました。
決勝
青森山田 三國ケネディエブス選手(5DF)と、流経柏 関川選手(5DF)との
守りとセットプレーからの攻めは、見応えありました。
三國選手は、まだまだ粗いかなぁ。関川選手は、これからも磨きかかって
楽しみですね。
個人的に魅力あった選手は、青森山田 小松選手(13 FW)は、スーパーサブと
言われる黒田監督の期待に応えますね。
流経大柏 左部(さとり)選手(14 FW)、体張ってボール追っかけて、一生懸命さが
一番感じました。
渡会選手(21 MF)は、途中出場ながらも得点決めるし、期待される動きができる
こちらもスーパーサブと言っても過言ではない選手。
翌日からJリーグに内定している選手は、早速違う生活になるみたいですが、
この選手権の楽しさ、苦しさ、青春の一生懸命を忘れずに頑張ってほしいです。
息子も、このくらいサッカー選手になってくれればいいなぁ。と。