今日は私がシカゴ留学をした時の話飛行機

旦那さんと結婚する前はずっと日本とアメリカの遠距離恋愛だったけど、

やっぱりもっと会いたいラブラブ

なので…ひらめき電球

10年勤めた会社を退職➡︎シカゴ留学を決意‼︎クラッカークラッカークラッカー

貯金と退職金で半年の短期語学留学。チョキ

まずは、留学手続き。
学生ビザ取得の為に、業者に何十万円も払うほど余裕がなかったので、なるべく自分で出来る方法を調べました。


ビザ申請のサポート、現地の宿泊先、学校の手配をしてくれます。

あくまでもビザ申請のサポートなので、基本、大使館へ提出する書類は自分で作成しますが、必ずチェックをしてくれるので安心。自分の担当者が決まっているから、なんでもメールで相談出来るし…。OKOK

シカゴに到着してからも
「無事に着きましたか〜?」
「学校楽しんでますか?問題ありませんか?」
など、メールメールをくれる。

かなりオススメ

東京のアメリカ大使館で無事に学生ビザを取得し、いざアメリカへ〜。

空港への迎えは、旦那さんと旦那さんのお姉さんが来てくれました。

実はこのお姉さん、めちゃくちゃ面倒みのいい気さくな方照れキラキラ男の子と女の子の子供二人いるんだけど、とにかくパワフルっ!

何度か旦那さんに会いにシカゴに来た時に私とお姉さんで意気投合っ!
滞在中たくさんお世話になりました〜。

(旦那さん抜きで、色んなところに連れて行ってくれて楽しかった〜

話が逸れてしまいましたが…

空港からホステルへ。リムジン後ろリムジン前ホテル

ホステルは…
すごーく小さい部屋にテーブルとベッドがあるだけ。
キッチンナイフとフォークとお風呂は共用。

充分、充分。
そんなに贅沢は言ってられないしね。


シカゴと言えば、寒いっ!雪っ!
ってイメージだけど…

本当にその通り!

私の留学期間は2005年11月〜翌年の7月。
まさに真冬〜春くらい。

雪!雪!雪!

でも、夜中に降っても朝には除雪車が道を綺麗にしてくれてるし、普通に電車電車やバスバスは動いてるから、歩いてる時の寒さに耐えられれば全く問題なく生活できる。

さすがにブリザード雪の結晶雪だと町自体静まり返ってみんな家に閉じこもってる事もあるけど

ある日、旦那さんの実家に遊びに行った時に、旦那さんのお母さんが


「今年は暖かいわねぇ」って…


えっ…外めちゃくちゃ凍ってますけど…?アハッ…あはは…


どんだけ寒いんじゃいっ!


このシカゴ留学ではたくさんの出来事(事件?)がありました。
書き始めるとながーーーくなりそうなので、それはまた別の時に。