性別ジンクスの答え合わせも終わったので、このブログも終わりにしたいと思います。

産み分けをするか悩んだ時に色々と調べるにあたって、色々なブログを参考にさせてもらいました。
自分も経過をブログとして残すことでいつか誰かの役に立つかもしれない、という思いで始めたブログです。

ただ、正直なところこんなブログを書きつつ、きっと私からは男の子しか生まれてこないし
「性別ジンクスは女の子よりだったけど、やっぱり男の子でしたー!」みたいな結果を想像しながらブログを続けていました。

そして産み分けをやめてすぐに妊娠。

結果はまさかの女の子。

私自身はそこまで女の子を切望していたわけではないので、女の子であることの喜びがすごく大きいかと問われると、正直そこまでではないのだと思います。

ただ、ずっと女の子に憧れてた男子家系の旦那を女の子のパパにしてあげられたことはすごく嬉しいし、
娘を見る度に「可愛い」「妹っていいね」と言っている息子たちを見るたびに幸せを感じます。

私としては今はまだ新生児で男の子も女の子も関係のないたまらない可愛さにやられています。最後の子育てという意識が余計可愛く感じさせるのかも知れません。
ただ、両性育てられる喜び、楽しみはあります。

あと、何よりも周りから憐まれることがなくなることへの安心感、みたいなものもあります。
本当はこんなこと思ってはいけないのでしょうが。
どうしても男の子ばっかりだと「もう1人!」って言われたり、「大変ね」と憐まれたり。
男の子子育て、楽しいのになぁ。

まだ女の子が産まれて5日なのでなんとも言えませんが、とにかくどちらでも我が子が可愛いのにかわりはないかなと思います。

今、コロナで世界中が混乱していて
こんな時代に産んで大丈夫だったのかな…という不安と戦っていますが、
今後は3人育児を前向きに楽しみつつ過ごしていけたらと思います。


このブログについてですが、この記事を最後にします。
2年間色々な記事を書いてきましたが、沢山記事を削除しました。
○産み分けについて
○妊活について
○性別ジンクスについて
○性別確定までの健診について

以外の記事は情報が探しにくくなると思い削除しています。


あまり有益な情報があるブログではありませんが、いつか少しでも誰かの参考になれば嬉しいです。

今までありがとうございました。