ご訪問いただき、ありがとうございます。
断捨離®トレーナー・インターンの菅芳子と申します。
どうぞ、よろしくお願いします。
台所の流し台の上にある扉のある棚にス〇ー〇印の白砂糖がありました。
私が買うわけはない!
もう何年も前から(子どもが幼稚園の頃から30年も前かも?)白砂糖の害は知っていたし。
でも、誰かから貰ったから?
ちらしずしの時は白砂糖の方が綺麗だから?
お盆のお供え団子にも綺麗だから?
見た目ばかり気にしていたんかね?
サッサと捨てればよいのに鎮座させて風景にしていました。
先日、孫がきな粉餅が好きと話すので作ってやりたいと思いましたが砂糖がきれてました。
白砂糖しかありません![]()
粗製糖がほんの少しあるだけでした。
コーヒー用のスティックシュガーも、この前捨てたし。
この白砂糖しかないから仕方ないか?と思いながら袋から出しました。
スプーンでお皿にきな粉を入れ、山盛りの白砂糖を!
「ダメ!だめ!麻薬と一緒よ!」と心の声が叫びました。
可愛い孫に、毒を食べさせるなんて!
「ごめんね、今日はきな粉餅はお砂糖が無いから作れんわ」
『貰ったから、使える?から』という理由や「食べ物を捨てるなんて!」と思っていたのか?
断捨離®を知りながら、食育は大事よと偉そうに思いながら、何てこと!
ベルマークだけ切り取って捨てました。
子どもの頃、田舎のおばちゃんがお砂糖の袋を洗って干しているのを見たことがあります。
母が「砂糖袋は丈夫なけぇね、ああやってまた使うんよ」と。
確かに砂糖は貴重品の時代もありました。
身体をゴミ箱にしない。
ちょっとぐらいなら良いかと思った私。
孫の喜ぶ顔を見たくて白砂糖を使おうと思った私、ごめんなさい。お恥ずかしいです。
可燃ごみの日に未開封の団子粉と一緒に捨てました。
他にも賞味期限が切れた「ひじき和えの素」「おいしいお酢」も。
無くても困りません。
まだまだ修行が足らない私です。
一生懸命に断捨離®を歩んでいきます。
5月30日、広島・尾道に師であるやましたひでこが来てくれます。
ぜひ、ぜひ、ご参集くださいませ。
BIG NEWS です!

師であるやましたひでこの断捨離®の本の英語版が発売されます。
現在、渡米中です。
おめでとうございます![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
明日もきっといい日です!
みんな元気で!!
大丈夫!!!
だいじょうぶ!!!!
万事好都合!!!!!
ぜひ、ご覧ください
![]()
![]()
![]()
やましたひでこ公認 断捨離®チーフトレーナー三島理恵氏の期間限定YouTubeです。
![]()
![]()
![]()
ありがとうございます。
ブログ村ランキングに参加しています。
下のボタンをポチっと押していただけると励みになります。
断捨離®はやましたひでこ個人の登録商標です。
