しあわせだけどねブログ
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プリティ・ウーマン


しあわせだけどねブログ  監督 ゲーリー・マーシャル


 キャスト

 リチャード・ギア/ジュリアロバーツ

 ローラ・サン・ジャコモ


 あらすじ

 シンデレラ・ストーリーの王道、「マイ・フェア・レディ」の現代版として、女性たちに絶大な人気を誇り、見事、90年全米興行第一位となった作品。ウォール街きっての実業家ルイスが気まぐれに一週間のアシスタント契約を結んだコールガールのビビアン。しかし、彼女は瞬く間にエレガントな女性に変身。その美しさと勝気な性格にルイスは次第に心魅かれていくのだが……。


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毎週末、自宅のリビングにて


一人で好きな食べ物を用意して


好きな映画をレンタルしてきて鑑賞するのが


私のストレス解消だったんですが・・・


節約生活宣言したので


自粛してます。。


なので


テレビでやる映画をとにかく欲してるわけなんですが。



相変わらずひきこもり生活中の


今日は、プリティウーマンだった


久しぶりに見るのもいいですね~


何より、あのプライドの高さいいですね~


お金にハングリーだったらそれくらい平気だろ的な話で人生に何度か


葛藤したことあります(笑



でも、私にできること殆どなかった!


貧乏でいいや!


って思うことの方が多かったもん。


それに


強く思うのは


誰かに与えられた富より

自分の力で得られる富の方が


いい使い方できる気がする。



それに、自分の価値はそれほどでもないの知ってるし。


だから


種類的に私は


与えられる女ではないんだよなー


ははは



って


映画の感想になってないし。



いや、改めて観て思ったのは


ホテルの支配人でしょ。



名脇役というか。


幸せな気持ちにしてくれる人。



私繁華街に買い物に行くときは


変な人に声をかけられるのがしんどいから


すっぴんで出かけることが多いのだけど


そういう女を無碍に扱う店員さんとかいるんだよね。(笑


買いそうもない


とか


うちのブランド合わない


とか


いろんな考えの元でしょうけどww


でもあれはひどい傷つくもんww


化粧していけっていう話だけどww


なんか、王道を見たって感じでした。


相手のために自分を犠牲にできる


とか



わかる~


私も超エリートの人に言われたら


私なんかこんなんだから


きっとあなたの足枷になっちゃうわ~



なんてね



絶対言わない









Where the heart is


しあわせだけどねブログ監督 マット・ウィリアムズ


キャスト

ナタリー・ポートマン/アシュレイ・ジャッド

ストッカード・チャニング




あらすじ

ノバリーはまだ17歳の少女。でもお腹の中にはもうすぐ生まれてくる赤ちゃんがいる。そんな彼女はボーイフレンドと成功を夢見て駆け落ちをするが、気が付くと見知らぬ町のウォール・マートにひとり置き去りにされていた。お金もない彼女はウォール・マートに隠れ住み、そこで出産してしまう……。


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私は自称映画マニアなんですが


あくまでも自称なのであまり深さとか広さとかに期待はしてほしくないんですが。


そんな私の映画ランキング上位に入るのがこの一作でして。




しがない私の恋愛において一番大事だと思っていることが



許す心



でして(笑


おもいやる心


ってよく聞きますが


おもいやりって価値観によりけりで凶器にもなったりするじゃないですか


その点


許す心って


バンコク共通じゃなかろうか



えらそうに語ってみる




それを後押ししてくれるのがこの映画の主人公


ナタリー演じるノバリーw


ナタリー超綺麗だよー




ずれた


戻り


ノバリーは



許すことで幸せの階段登っちゃったわけですよ。


いや、そりゃ、始まりはかなりのダメンズウォーカー


というか痛い女ではあるんだけど。


でも、ただ、好きな人を信じぬくっていう純粋さなんだよね。




この映画ほど自分のことのように


ハッピーエンドを喜べる映画ないかも!っていうくらい


もう体中でハッピー!!って気持ちにさせてくれます。


大好きな女優さんアシュレイ・ジャッドも出てるから余計好き(爆



なんか、感謝を忘れて

満たされない感が溜まってしまった時とか


ふら~と


レンタルしにいっちゃったりするかも。



純粋に人を好きになれるといいな(笑



って思える映画です


はい





ディープエンド・オブ・オーシャン


しあわせだけどねブログ  監督 ウール・グロスバード

 

 キャスト

 ミシェル・ファイファー/トリート・ウィリアムズ

 ウーピー・ゴールドバーグ


 


 あらすじ

3歳で失踪した息子の9年後の生還が家族に投げかける波紋と、彼らが必死に再生への道を探る姿を描いたベストセラー小説の映画化。1988年、ウィスコンシン州マディソン。カッパドーラ家の3歳の次男ベンが行方不明になってしまう。即座に、大がかりな捜索が行われるが、事件に巻き込まれたという以外手がかりは得られなかった。それから9年、ふとした偶然から事件は解決、ベンと家族は突然に再会を果たす。しかし、空白の9年を埋めることはあまりにも困難な道のりだった。

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お暇なので


すっかりテレビっ子になってしまってるわけですが

それにしても どの番組もつまらない。。


そんな中、昼間からロードショーが!


ということで見始めたのがこの作品


ウーピーゴールドバーグが出てるだけでワクワクしちゃいました。


スカーフェイスやアンカーウーマンが思い出されるミシェルファイファーが

主役


なんだか最近ファミリードラマに弱い気がした


途中CMできょんきょんの毎日かあさんの予告が流れたんだけど


この映画の感嘆と相成って


予告だけでも泣けてきて(笑



何昼間からおセンチモードなんだか・・・


ヴィンセントという長男の感情の行き詰まりがリアルに入ってくる


小さい頃の罪の意識?というのは後々本当に引きずる


後ろめたい気持ちを背負っていくというのかな。


素直になれないゆえの反発心というか


それを反抗期と括るのかもだけど



でも両親の愛って


もっともっと深いところにあるんだよね


それは自分が子供を産んでみないとわからないのかもしれないけど


私は人一倍両親に迷惑をかけて


その都度両親の愛の深さを知り、それだけでもすごいなぁと思わずにはいられない


いつか私も損得勘定一切抜きにして


自分を犠牲にしてまでも守ろうと思える存在ができたらいいな







ま、そんな深い家族愛、人間の感情の交差を描いたヒューマンドラマでした


と無理やり上手くまとめた感たっぷりだけど


あんまりまとまってないんでしょ


それがモユキでございます


うふ