月曜日、夜ご飯の後デザートを食べてたら

父の所にご飯を運びに行った母から電話。


なんと父が部屋で亡くなっていると。あんぐり


という事で、急いで私も娘と向かい

警察や消防に連絡したり。

次の日もさすがにいろいろあって

会社はお休み。悲しい


葬儀の段取りなどをバタバタ決めて

とりあえず平常運転。凝視


その間に私の昇進試験の面接があったり

まあ、何となく気忙しい1週間でした。泣き笑い


父は病気をしていたわけではなかったけど

最近外に出るのも億劫になっていて

家系的に心臓があまり強くなく

やはり死因は急性虚血性心疾患との事でした。


まあ、これで介護になったら母が大変だと

思っていたし、

数日前に母と父が出かけた時にも

そんな話をしていたらしく。


まあ、人って自分のそういう時期って

何となく察するのかしら。

それとも逆に口に出すからそうなるのか?

なんて思ったり。真顔


私は後者かなと思ってますが。

やっぱり「言霊」ってある気がしています。

なので、子供達にはいつもポジティブな

言葉を使うように伝えています。


さて、mon doudouも娘さんがなかなか

良くならずにだいぶストレスが溜まってそう。


この間顔見た時も疲れてそうだったけど

珍しく色々と思っていることを言ってきたり。


とにかく課題があればそれを解決していく人

だけど、今回に限っては自分で何とかできる

問題ではないし、先行きが見えないので

そこが本人にとっては辛いらしい。


まあ、そんなこんなですが

「C'est bien qu'on puisse compter 

 l'un sur l'autre pour les moments 

 difficiles de la vie」

(人生で難しい時期にお互いに頼れるって

 いいよね)

と言ってて、約3週間後の来日を

楽しみにしているようです。ニコニコ


色々と落ち着きますように。