でした。
自分自身を大切にしましょう。
自分自身を大切にしましょう。
ワンネスとアセンションに向かう旅路
私たちはお互いに役目を果たすまえに
あなたという肉体の器をくれぐれも大切にしてください。
肉体といえば
あなたという肉体の器をくれぐれも大切にしてください。
肉体といえば
白血病の女性の話です。
モデルさんで「注目されたいけど、注目されたくない」という矛盾した潜在欲求があり
人前は嫌いじゃないのに、人がいればいるほど
心が内側にこもり、孤独になるという状況でした。
「見られることに対して構えるところがあったので
「こちらから人を見る」を意識する、という課題をもらいました。
病院のお医者さんやスタッフ、病棟の人家族など
その日会う人にとにかく優しい目で包み込むように視線を送ってもらったのです。
お医者さんを「役割」以外の視点で見ることができるようになり
母親を、一人の女性として見られるようになったとき
白血病から回復することができました。
「役割を演じる自分」が矛盾した心理につながっていたのです。
身体をめぐる
気・血・水(津液)(これはおおまかにリンパ液)
は
まず気が回り、血と水が後を追うように循環するので
気の動かし方を変えることによって
血液の流れ方と質を変えたのだそう。
自分の想い癖を知り、そこに
肩書を超えた自分を発見する
優しい気持ちを周囲に向けたことも、
病気を治す結果になったようです。(『ゆるすいっち。』P146~151)
私も、柔道の先生から課題をもらったことがあります。
【レジ打ちの店員さんの
胸のポケットのボールペンのキャラクターや
髪のピン止めの模様とか
袖口の曲げ具合を
愛をもった眼差しでじっくり見てください。
どんな生活しているのかな?
どういう食べ物が好きで
子供にどんな言葉をかけているのだろう?
と一生懸命想像しながらその人を見つめながら
レジ打ちを待ってください。】
それを実行したら不思議なことがいろいろありました。
特別に優しい感じでやりとりしてもらえたり
親切にレジ袋おまけしてもらえたりです。
そうそう
私の家の前にはポイ捨てのタバコや缶が落ちているときがあります。
そうそう
私の家の前にはポイ捨てのタバコや缶が落ちているときがあります。
見晴らしがいいので、眺めるためによく人が来ていて
夜にはあたりが見えないので
自分はどうみられるかは
とても影響している
ひとはひととかかわって愛を糧として生きている
ひとはひととかかわって愛を糧として生きている



