という名前のバーバルプロセス(言葉によるクリアリング)のクラスを受講しました。
(写真は講師のイッツェルさんと通訳のMakiさんです。うつくしいお二人。)
受けることを決めたのは当日の午前3時~5時。
2時間も迷っていたのには理由がいろいろあるのですが
今はそれに触れず
今は・・
受講中の、①「脳が煮える」と多くの人が表現するような感覚と
その後の②「気持ちの落ち着き」について
それから、③目に映る「現実」が変化してみえるようになったことについて。
ギャリー・ダグラスさんがチャネリングして降りてきた物語
・・・・・・・・昔々、今からおよそ4兆年前のこと、ゴールデンプラネット/黄金の惑星と呼ばれる場所がありました。・・・と続く「ベッドタイムストーリー」・・・・を
通訳の方の声で読まれるのを聞いていると
なにかが邪魔しようとしてなのかどんどん他のことが頭に浮かんできます。
10行ごとに2つか3つ。
内容を実感を伴わせながら聴こうとすればするほど。
テキストの3分の1あたりまで、そのように戦っていたのですが
途中から納得するように入り込むことが出来ました。
その経過の理由をあとから質問し、逆に「知っているでしょう?」と聞き返されたとき
抵抗があったのだなーと。
叡智から離されてしまった歴史。
実は別のところからもすこしづつ似た話を受け取っていて
信じる信じないを超えて
この「納得」の感覚は捨てがたいものです。
それで、「物質がそこに仮に置いてある」というような、”世界の見え方”に変化し
自分の中のエネルギーが変わったことを実感しています。
近く書籍になって出版されるそう。とても楽しみです。
