はじめまして、孫が3人いる優希おばちゃんです。
霊感が人より強く、30代の頃から占いを仕事にしてきました。
霊感が強いのは家系で、祖母は困った人たちの相談を受け助言してました。
父親は宮大工で北海道、東北地方のお寺や神社を建て、主に彫り物(龍神様の彫り物が多かったと聞いてます)をしていると何かしら気配を感じていたそうです。
叔父は画家で創造画を描き、観音様や不動明王や、あの世の世界観を描いてます。
私が霊感が強いと気付いたのは、真言宗のあるお寺の住職との出会いで、私を諭していただけたからです。
現在は対面、電話占いの他に、最近は占いより人生相談や日々の愚痴を聞いてほしいお客様も増え、これまで10000人位の相談を受けてきたノウハウを活かして、臨機応変に「何でも屋の優希おばちゃん」として活動しています。
