残想帰り道 ただ黙り込んで手も繋げないまま 心に想い募って立ち止まった 私 優しさに 涙゙どうした?゙涙を拭って 頭を撫でで抱きしめたい゙言えない言葉 詰め込んだ一度放した この想いだけど会うたびに溢れ出てもう一度、もう一度って 心叫んだだけどキミは優しくて傍にいて 涙枯れるまで待ってくれた「優しくしないで」 「傍にいて」「私を捨てて」 「抱きしめて」