もう終わった恋、ゆうと連絡がとれなくて
メールに電話にさんざんした…

でも返事はない。


毎日思った
やっぱりね。最初から遊びと思ってた。

私も二股だったし、まぁいいか。

あんなひともういい。


なんて怒りを思いながらも…


こんなに寂しい、愛しい。メールや着信を見直して、一緒に過ごした短い日々を頭のなかで繰り返しながす。


最初から遊ぼうと思ってたら、なんであんなに私の名前を呼ぶの?
あんなに告白したの?
あんなにエッチしてるとき思いが入ってたの?
赤ちゃんできちゃうのに、したの?面倒みるなんていったの?


そんなこというから、私はどんどんゆい色に染まっちゃったじゃない。

ずるいよ。


はじめは、あなたが私を追い掛けてたはずなのに…


私は本当にあなたが好きなのだ。


苦しすぎて、ちこといるときバイバイのメールをした。


苦しさが一瞬和らいだ。


でもあなた色に染まってしまった私は戻れなかった。
miyu-eversweetsさんのブログ-200905012327002.jpg
もうだめだ
安心があんなに遠くにいるの。

近くにいるときは、あんなにいとおしくて安心する

でもそれは、魔法のように時間できえてしまう


私さ最近、このお腹にベビーがいないかどうか

そのことを気にして気にしているの

でも、後悔はしたくない

あの時は本当に幸せだったから
後悔にはしたくない。

でも不安で不安で仕方ない

あなたはどう?
ゆうはきっと、そんな事忘れてる

どこかで笑ってる

私はきっといない



あの幸せは、胸にしまっておこう。
幸せだった。


でてこないでね、ベビー

ごめんね


ゆうは、遠くにいるの
もうだめだ
これからいく

今日も仕事が大変だった

昨日の真夜中、どうしても会いたくなってメールした

来ていいっていう返事に
朝からわくわくだった*


雨がしとしと。
親は気をつけてなさいって、行くなというように部屋までくる


なにが危ないの?
私は会えるのを、ゆうに会うのを楽しみに仕事頑張ってるんだから…

楽しみを奪わないで…

って本気でいいそうになる自分にびっくり


親は「自分を大切にしなさいって。」

ありがとう、まま。
ごめんね
でも、ままみたいに私も幸せになりたいの。
好きなひとのそばにいたいの

それが私の、いまの原動力だから*


ゆうに早くあいたい。
明日もおって、って言ってね