プーちゃん、家に来てくれて、家族になってくれて、本当に…ありがとうね。
天国でなら、きっと昔みたいに、痛みを感じることなく元気にピョンピョン跳び跳ねているかな?
弟が一人暮しをして、寂しくなった母がプーちゃんを家に迎えて14年。
14年前の春、久しぶりに実家に戻って見ると、プーちゃんが小さなミカン入れ用のカゴに寝ていたね

あの時はびっくりした~!
クリスマス生まれの小さくて、真っ白なプーちゃん。
人懐っこくて、本当に真っすぐな愛情を示してくれたプーちゃん。
忘れないよ。ずっとずっと大好きだよ!!