これ、台風19号が上陸する前日にアップされたんですよね。


このタイミングで!?  なぜ!?


この時は台風上陸に備えて落ち着かない気持ちの時だったから 少し困惑してしまいました。

今回の台風は何かしらの破壊をもたらして、それによって何か新しいものを持ち込んでくれるのか?

ならば 破壊が起ころうとも、自分軸でしっかり立っていなくては、と思いました。

そして


終わってみれば、甚大な被害が起こってしまいましたが これが結果として新しい幕開けになるのであれば真摯に受け止めなくてはならないと、粛々と感じています。


個人的には、自分の中の"いらない感情"を台風の強風が全て持ち去ってくれたような気がしています。

この話しは、また後日にアップしたいと思います。




富士山が建物に隠れてるのが残念!

でも、とてもキレイでした きらきら!!






明日も きっとイイ日になります (*´ω`*)

2013年頃の出来事です。

 
今のおうちに引っ越してくる前の
氏神様でのお話しです。
 
皇大神宮といいまして 伊勢神宮の系列で御祭神は天照大御神ですね。
 
 
 
少なくとも月に1回は必ずお参りしてたのです。
 
 
何のためかというと、わたしには願い事がありました。
 
それは、その頃 応援していたタカラジェンヌさんの公演と、
お体の無事をお願いすることです。
 
役者さんは 具合いが悪いから1日だけ休むとか、会社員みたいなこと出来ませんからねー。
 
 
 
あとは 自分が住んでる土地が災害も無く、平穏であることのお礼ですねお願い
 
 
そこで神様の声を聞いちゃったんです。
 
 
 
そちらの神社へは2006年頃から お参りしてたのですが、声を聞いたのは初めてでした。
 
インナーチャイルドがいなくなったことで、愛が何なのかをやっと理解できて
 
初めて まっさらな自分になったから聞こえるようになったのかもしれませんね。
 
 
 
 
それは、お賽銭箱の前に立った瞬間でした。
不意打ちですよw
 
よく来たな
 
 
それは圧倒的なエネルギーで
バーンと胸に飛び込んできた感じです。
 
そのエネルギーの凄さにガクガクブルブルしてしまい
 
お願い事なんて言えず、ひたすら
 
『 いつもありがとうございます。ありがとうございます 。』
 
と唱えるのが精いっぱいでした。
( なんせ不意打ちでしたからねーw )
 
 
それが この神社での不思議の初体験です。
 
 
※~~※~~※~~※~~※~~

 

この時 疑問だったのは男の人の声だったことです。

 
「 天照大御神って女性じゃなかったっけ?((*゜Q゜*)
 
もしかしたら神様じゃなく、いたずら好きなタヌキだったのかしら? 」
 
 
と思おうとしたのですが、潜在意識は知ってるんですね。
やっぱり メインの神様としか思えませんでした。
 
 
そしたら案の定、後で知ったのですが
実は天照大御神は男性だというのです。
 
時の権力者の都合で女性にしてしまったのだそうです。
 
だいぶ以前に調べたのでウロ覚えですが、
天照大御神に仕えた巫女が皇室の方で、その方を神にするべく史実を変えたとか。
 
(ウロ覚えなので 細かいとこ違ってたらゴメンなさい。)
 
なーるほど。と思いました。
 
※~~※~~※~~※~~※~~

 

 
そして 初めてオーヴというものも見たのも、この神社でした。
 
2014年5月のことです。
 
追記*オーヴを初めて見たのは2013年の3月でした。
古い話なので年代がゴチャゴチャになっておりました(^^ゞ
すみませんm(__)m
 
境内の木の枝の周りをクルクルと回る金色のオーヴでした。
 
 
矢印をつけた丸いのがオーヴで、これが楕円を描いて回ってるんです。
 
ボーゼンと見入ってしまいました。
 
カメラをセットするまでに消えてしまうのでは (>_<)
と、心配でしたが珍しく撮るのに成功しました。
 
2017年までガラケーだったので、画質がかなり粗いです。
 
 
 
あとは次元のズレのようなものを体験しましたよ。
 
うまく表現できないのですが、自分が見ている景色が
まるで写真を縦半分に切って、上下にズラしたように
ズレているのです。
 
おったまげ ですよね。
 
ズレている境は、その境目の景色に大きなモザイクをかけたように
四角形で出来ていて、パステルカラーにキラめいてました。
 
 
次元のズレは以前にも見たのですが、これとは違いました。
 
 
それは、とある駅前のベンチに座っていた時のことでした。
 
自分が見ている景色が、まるでスクリーンに映し出されているかの如く平面なんです。
 
そして、そのスクリーン上では行きかう人達の向こうが透けて見える!
 
しかも そのスクリーンは時どき波を打ったかのようにたわむのです。
 
( いや、たわんじゃマズいでしょ。
普通に私達が住む次元なんだから (^^ゞ)
 
という訳で、これも おったまげな出来事でした。
 
 
さて、この神社では不思議がまだまだありますが
長くなりましたので、続きは次の機会に。。。
 
 
 
 
 
ご訪問ありがとうございます。
 
皆様が いつも幸せでありますように。
 
 



この月を見たとたん


わたしは 生きているんだ。

この時に。

生かされている この命を

大切に使おう、


と思いましたよ。



命をあたえて頂いているのなら

その お返しをしたい。

何かでお礼の気持ちを表したい。

けれど わたしに何が出来るのだろう?




考えてみても残念ながら、たいそうな事を成し遂げる力量はない。


であれば、わたしなりの 精一杯の愛の波動を この空に降らせよう。


そして 与えられた この場所で、いつも愛をもって生きていこう。


この場所で、出会う人に いつも愛をもって接しよう。



それが 今のわたしに出来る精一杯なこと。

それで いいよね?



と、思いをはせた夜になりましたよ。











おやすみなさい。

素敵な夢を(*μ_μ)♪


朝 目覚めると

そこには 昨日と変わらない景色と

昨日と変わらない愛しいものの笑顔がある。

なんて幸せなんだろう。





ぬけるような青空のもと

ベランダには  さっき干したお布団があって

昨日と なんら変わらない朝ご飯を食べている。


なんて幸せなんだろう






感謝!

思わず 手を合わさずにはいられない
(^人^)





以前 こんな話を聞きました。

『 中東では、戦争の無い世界がある、ということを知らない大人が多いんだよ。

中東戦争はあまりにも長く、それが始まった時に生まれた子供は もう大人になって、子供もいる。

その子供もまた、爆撃や銃弾の音が無い世界が存在するなんて信じられないんだよ。』



同じ地球なのに、そんな世界もあるんですよね。


平和に感謝!





今日もハッピーな1日を♪






ご存じですか?


宇宙の周波数は、わたしたちが "愛"と呼ぶものと同じ周波数で出来ているそうです。

 

言い換えれば、愛と同じ周波数になれば宇宙人を見たり、宇宙エネルギーを取り込む事ができるということですね。

 

 ただ "愛"の周波数はとても高く、その周波数を保つのは難しいそうです。

 

けれど、保つことは出来なくても、一定時間なら出来そうですよね。

 

 

これが不思議の始まりです。

 

 

自分が "愛"と同じ周波数になった時、この3次元世界以上に存在するものを見たり、コンタクトが出来る訳です。

 

ま、上記を知ってしまうと不思議ではなくなりますがねw

 

 

普段、わたしたち地球人の周波数は宇宙に比べて低い周波数です。

 


どの周波数が、どんな時なのかをこちらの書籍から抜粋させて頂きますね。

 




"カルマ"って、よく聞く言葉だけど何だろ?と思ってた時に巡り合いました。

とても解りやすかったですよ♪

 

~*~*~*~*~*~*

 

ガンマ波 30Hz以上 強い意識集中・恨み・嫉妬・恐怖

振動数はかなり低い

 

ベータ2波 20~30Hz 執着・怒り・悲しみ・意識集中

ベータ1波 13~20Hz 日常生活・イライラ・不安・心配

私達が通常使っている脳波の領域。振動数は低い

 

 

アルファー波 8~13Hz リラックスした時 

アルファー波      12Hz リラックス( 能動的 )

アルファー波      10Hz リラックス( 受動的 )

アルファー波      7.8Hz リラックス( 意思決定 )→地球の周波数( シューマン共振 )と一致

統合へ向けての歩みが始まり、振動数が徐々に高くなる

 

 

シータ波  4~7Hz 寝入りばな・瞑想時

4Hz近くなると宇宙の荷電粒子と帯電している。地球のヴァンアレン帯(外帯)と共振

分離意識の中から生まれるドラマに左右されなくなる。振動数は更に高くなる。

 

 

デルタ波  0.5~4HZ 深い睡眠状態・無意識

2Hz近くなるとヴァンアレン帯(内帯)と共振

思ったことがすぐに叶うようになる。高周波帯数。カルマのない世界。

 

~*~*~*~*~*~*

 

私たちは、日常生活を主にベータ波で過ごしているようですね。


では、それ以上の脳波で生活するにはどうしたら良いのでしょうか?

 

そんな事も知らずに、わたしが実行していた方法があります。

 

それは音楽を聴くこと!

 

最初にGETしたCDはアルファー波を出す音楽でした。

 

 

 

この頃のわたしは、宝塚歌劇団で好きな男役さんがいて


公演期間中は毎日のように、入り出に参加してお手紙を渡してたのです。

 


ほぼ毎日のように、となると、いつも穏やかな気持ちばかりの日ではないし


劇場へ向かう満員電車の中で書く機会も多かったです。

 


すると、その穏やかでない気持ちが文面に出てしまうんです。

 

応援してるスターさんに、より元気になって頂きたいからお手紙を渡すのに

内容がトンガってたら逆効果です。

 


なので手紙を書く間だけでも 穏やかな気持ちになりたいと思っていたら


2012年頃だったでしょうかね?

このCDに巡り合った訳なのです。

 

とても気に入り、お仕事中・観劇中以外はずっと聴いていました。

 

 

この事が自分の周波数を変えることに繋がったなら

それも やはり "愛" の力" 。

 

そのスターさんを気遣う私の愛が、私を変えたのですから♪

↑自画自賛w

 


そして、周波数が変化したことでアダルトチルドレンを克服するキッカケとなる本を引き寄せたのかもしれませんね。


・~・~・~・~・

余談ですが

スピリチュアルに詳しい姉に、自分のインナーチャイルドを癒した話をした時に言われたのが


「 普通は、 その作業はヒーラーさんにやってもらうんだよね。よく自分でやったもんだね」と。


( 当時の私は「ヒーラーって何?」

と姉に質問するほどスピを知りませんでしたが )


これも もしかしたら周波数が関係していたのでしょうか?


・~・~・~・~・


そして、インナーチャイルドを癒し、何のコンプレックスも無い素の自分に戻った私は


『自分を好き』になれました。

 

いい悪いは別として、今の、そのままの自分を認められるようになったんです。



そして、自分を好きになる=自分を認められるようになったら


同じように他人も認められるようになったんです。(好きや苦手は別として) 


 

その状態だとイライラもないし、不安や恐怖、心配という感情も無くなっていきました。

 


それゆえに周波数を保てるので、不思議な現象を体験しやすくなるのかもしれませんね。


 


まとめ

 

アダルトチルドレンからの脱却右矢印自分を好きになれる右矢印周波数が上がる右矢印不思議体験をしやすくなる




かなりザックリですが、そんな感じなのかな?と思います(*^^*)

 

 



 今日も幸せな1日を♪

 

前々ブログで書いたように、

 

なんとなく。。。。

なんとなく。。。。Pt2

なんとなく。。。。Pt3

 

現代の工場的畜産にショックを受けたわたしは 

直後からベジタリアンになりましたよ。

 

あれから、もう丸5年以上経ったのですね~。

 

今では、ベジタリアン生活だからこそ経験できる

様々な楽しいことをエンジョイしております♪

 

 

そんな今だから語れる当時のことを

まだ記憶してるうちに、自分的記録として書いておこう!

 

と思い、久びさ~にアメブロを開けてみました♪

 

 

 

では過去への旅の始まりです

 

 

~*〜*~*〜*~*〜*~*〜*

 

不思議な体験が始まったのは201 2年の夏頃からです。

この頃からUFOを何度となく見たり、自分の中に宇宙が存在することを実感したりしました。

 

いわゆるスピリチュアルな体験をしていくことになったのです。

 

今 振り返ると、そのキッカケは

自分のインナーチャイルドを癒し、アダルトチルドレンを脱却したからではないかと思うのです。

 

 

 

そうなんです。わたしアダルトチルドレンだったんです。(^w^)

 

だから、この頃のわたしの願いは 『 大人になりたい! 』 でした。

 

 

 

おっと、これは "にんげんになりたい" だった (^^ゞ

 

 

実年齢は40を過ぎていて

外見は大人すぎるほど大人でしたが精神的には子供だったのです。

 

外見は、以前から年齢よりは若く見られましたが (←チョット自慢だった)

相応に中身も幼稚な子供だったんですね。

 

イイ意味での"大人が持つ子供っぽさ" ではなく、未熟な幼稚さだったのです。

 

いわゆる"アダルトチルドレン"ってやつです。

 

 

お友達には、精神的に寛容な人が多く存在して

いつも幼稚な私をフォローしてくれました。

 

そんな彼らと何年も接しているうちに疑問がわいてきたんですね。

 

なぜ彼女達と比べて 自分はこんなにも幼稚なのだろう?って。

私より年下の子さえ、考え方は私より年上だったんです。

 

 

『 彼らのように寛容な大人になりたい (>_<) 』

 

 

 

 

 

ですが、そう願って、そう行動しようとしても

そのような考え方をしようとしても、出来ないのです。

 

漠然とした その願いは

いつしか魂から絞り出すような悲痛な叫びへと変わりました。

 

 

キッカケは 姪っ子、甥っ子が成長し、小・中学生になって

各々と2人っきりで外出する機会が多くなった事でした。

 

例えば食事をする時に1つしかないものを譲れなかったり

小学生相手に、自分の得だけを考えて行動してしまったり。

 

 

我ながら その大人気の無さに愛想が尽きてしまいました。

 

 

 

 

そんな時にフラっと通りかかった本屋さんで平置きされた

この本に巡り会いました。

 

5歳児の大人

 

この言葉に 『 これは私のことだ !』 と興奮し、迷わず購入してしまいました。

 

 

~~ 転載開始 ~~

 

内容紹介

五歳の子どもに、三十歳のビジネスマンのような生き方はできない。
しかし「五歳児の大人」は、何の責任も負うことなくチヤホヤされていたいと
願いながらも、「大人として」生きなければならないのだ。大人になりきれない人にとって、
自信もなく、人を許せず、軽蔑を恐れながら過ごす日常は辛い。それに振り回される
まわりの人もまた、辛いはずだ。

本書は、大人のフリに疲れた人の困った言動とその原因を分析し、今より心豊かに、
人に優しく、満足感をもって生きるための方法を、自身も「五歳児の大人だった」
という著者が説き明かす。彼らを上司や同僚、家族や友人に持ってしまった人たちにも
役立つ心理学。

「最近の日本の親は五歳児の大人が多い」「五歳児の大人を救う3つの条件」
「幼稚さを認める勇気を持とう」など、現代社会の問題点や問題解決のための
具体的アドバイスを満載した人生論。

 

~~ 転載終了 ~~

 

 

こちらは2008年に発売されたものですから

2012年に、新刊でもないのに平積みされてたのが不思議です。

 

案の定 翌日に通りかかった時には平場には別の本があり

この本は跡形もなかったです。

 

今 思えば魂からの叫びに見えないチカラが働いたのですよね♪

 

 

さて、この本を読んでみたら、ところどころで涙が溢れてきて止まらないのです。

 

5歳児の大人が出来上がってゆく過程が書いてあり

まさに自分の子供時代を思い返すと共感しまくりでした。

 

 

そう!そうなの!

わたしも子供のころ、まさにそうだった!

 

私はつらかったのに 誰もわかってくれなかった

 

それどころか、その辛さを隠して笑っていなければいけなかった

 

 

 

 

 

 

共感する度に涙が止まらない。

 

一晩かけて、泣きながら一気に読んでしまい


そして、翌日にも同じように泣きながら2回目を読みました。

 

それから何日か経った2011年6月のある夜に 異変が起こりました。


夜ベッドに入り、眠りに落ちるその瞬間にマブタの裏にある景色が浮かんできたのです。

 

 

それは、暗い場所でヒザを抱えて座る子供でした。


ヒザの間に顔をうずめてるし、暗いので顔は分からなかったのですが

 

直観的に 『 この子はわたしだ! 』 と感じ


その瞬間からこの子供に声を掛け始めた自分がいました。

 

 

 

そうだね つらかったね。

 

つらかったんだよね

 

もっと甘えたかったんだよね。

 

もっと愛してほしかったんだよね。

 

わかる。その気持ち。わかるよ

 

 

 

 

 

 

 

そう声をかけながらも どんどん涙が溢れてきました。

 

涙腺ダム決壊

 

もう止まらないw

 

 

そして その声掛けは、いつしか 

子供へ、ではなく自分自身に対して、に変化し、嗚咽しながら泣いてました。

 

その時間は多分2時間くらいだったでしょうか。

 

12時に消灯してから、インナーチャイルドに出会い


泣きながらもやっと起き上がれた時に見た時計は2時を回っていましたから。

 

それでも涙が止まらないので、星空でも見て落ち着こうと思いベランダへ出てみたら

 

 

大きな満月がサンサンと光輝いていました。

 

 

~・~・・~・・~・

余談ですが

姉に、後日この件を話したら 

「その日はスーパームーンだったから通常より大きく見えたでしょ?」


と教えてくれました。


この頃、スーパームーンという言葉すら知らなかった私は


お月様一生に一度あるかな無いかの特別な日星


くらいのスゴい日だと思ってビックリしたんですよ。


そんなスゴい日にこんな珍しい体験をしたんだ!って w


でも、スーパームーンって割りとありますよね。


今となっては、そう思ったこともイイ思い出です(*^^*)


・~・・~・・~・

 

 

その月を見たら、更に涙が溢れてきてしまい逆効果でしたが

気付けば、月に対してお礼をつぶやいていました。

 

 

『 ああ、こうやって ずっと私を見守っていてくれたのですね。

ありがとう。本当にありがとう。

 

 

月にお礼を言いながらも、涙も鼻水も決壊し続け

顔面は大変なことにw

 

結局 涙と鼻水と気持ちが収まって

ようやく部屋に戻り、時計を見たら4時になっていました。

 

後になって、この出来事は わたしの中の子供を癒したのだと理解しました。

 

そして今にして思えば、月に自分のハイヤーセルフを見たのだと思います。

 

 

 

この出来事から やっと大人への階段の一段目を登る資格が出来たような気がします。


カラダ年齢40を過ぎてから ようやく。。。てへぺろ



 

 

 

 

 

 

 

*画像は月の写真以外はネットから拝借しました。

 

今日は久しぶりに まとまった雨が降っています♪

うちの方 全然降らなかかったから ちょっと心配だった

街路樹も生き生きしたし♪ よかった~(*^_^*)


今日の雨は 自分にとっては浄化の雨だったよう?
 

 

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どうして浄化と思ったかというと、前日に悲しいことがありました。

 

 

Yahoo!ニュースで 国民の関心度が出ていたのですが

1位が"景気回復・雇用" で

TPPと憲法改正は下位だったのです。

 


TPPでは食の安全が脅かされる心配が十二分にありますし

憲法改正では 自衛隊が国防軍になり 他国の人を殺せるようになります。
そしたら 戦争になる可能性が、こちらも十二分になります。


そんな 自分達の足元が揺らぐ問題が下位って、みんな どうしたの!?

と思うと同時に悲しくなってしまいました。

 

平和憲法と食の安全が無くなれば、自分達のみならず後世にまで

そのツケを残すことになります。

 

景気回復、気持ちはわかりますが自分達の子供や孫に負の遺産を残すことを考えたら、まずは"安全と食"という足元を確固たる安全で固めてから取り掛かるのが筋ではないでしょうか。

 

どうしちゃったの? みんな?

 

そして人間不信に陥ったのでした。

 

 

*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:

 

けれど今日の雨で人間に対して 抱いていた不信や憎しみ、悲しみが洗い流されたような気がしました。

街を歩いていたら
すれ違う人達が皆 愛おしくて 涙が出そうになりました。

もちろん全員 知らない人

けど 偶然にも 同じ時代に生まれ 同じ時代を造り、近くに存在する かけがえのない人達です。

 

そう

 

考え方は違っていても同じ時代に生まれたのには、それなりの意味があると思っています。

 

お互いに学び合う。 そういうことなのかもしれませんね。

 

 

そんな気付きがあった日でした♪

 

 

 

 

 

 

ある日 人間には 抵抗できない存在が現れて

例えば 進化した宇宙人?


人間の肉を安価な食料とする為に

人間が 牛・豚・鶏を扱うのと同じように

人間を扱ったとしたら?


「自分達は食料だから仕方ない」

と平穏に暮らせるだろうか?