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婿の悠大が準備してくれたバァバグッズ。

おばあちゃんに会いに行く時に持って行くグッズ。

爪切りと、濡れティッシュと目薬。

左手の爪は私が切った。
右手の親指にかかった時、あがっ!っと、
小さく声をあげた。

後から入ってきた娘たちが、


あがっ!
って声でもききたかったぁ!

と残念そう。

残りの指は看護師の孫達にバトンタッチ。


幸せなお母さん!


私も幸せ!

みんな幸せ!


ひーまーがの、あいりはバァちゃんの 顔を見て泣き出したが、


大丈夫。

やがて人見知りが過ぎて、ばあちゃんを大切に思う


優しい女の子になるからね。


ね、母さん!




4件のサポートに出かけた。
ゆったりとしていたい今の自分には

今日はかなりハードな1日。


でも、

とても楽しい日。

無理せず自分にできる分で精一杯の
優しさで関わることができる幸せ。


これって天国の気分!





婿のゆうだいは

家で


バァバである私と


妻である私の娘と


娘である私の孫の


三人を


プクプク三姉妹と呼んでいるらしい。



プクプク三世代ではなく


プクプク三姉妹と呼んでくれるところに彼の愛情をかんじる。






私が何をしたから

あなたはわたしを愛してくださるのか?

わたしは何もできてないのに、むしろ

あなたを傷つけ、

あなたを裏切り、

あなたを悲しませることしかできないのに


あなたはいつも

わたしに…

どうして


いつも

いつも



どうして

どうして

と言われる。


どうして

わたしを忘れるのか?

あなたはどうして

どうして


なぜ?

と問い続けておられる。


諦めず


問い、

待ち続ける。



わたしは…

あなたをこれからもずっと


待たせつづけるのか?

もしかしたら、

愚かなわたしは

なおもそうし続けるのかもしれない…

なぜなら、
わたしには、


しようと心に思うことが

できなくて


心にしたくないと思うことをしてしまう癖があるから…

それでもあなたは

わたしを諦めないで

待ってくださるのですか?

それが神、

あなただから?


わたしにできることは、

そうやって

愛してくださるあなたに


感謝を申し上げることだけ。


ただ、待っていて下さる

あなたのお姿を

聖書の中に

見出して


ただ

ただ

あなたに感謝をおささげするだけ。

どうか、

どうか


あなたを怖れさせてください。

世界の造り主なる大いなるあなたのみまえに



おのれがいかに小さいものである事をいつも覚えさせてください。


どうか、

どうか

そのわたしが心からの賛美をささげて喜ぶ事を許してください。




小さな小さなものを忘れず

気に留めてくださるあなたとともに過ごす

平安に預かりますように!












大きくなったら


ありがとう、おじちゃん!


って


言ってね。
赤ちゃんに

おっぱいをあげる我が娘


その我が家の末娘が…


こんなに母性的だったと新しく感動して


あらためて

ひとの持つ

その個性の奥深さに


おどろいている。




わたしはあなたの何を知っているのだろうか。



あなたは、わたしの何を知っているだろうか。



ましてや




わたしは…

神さまの何を知っているだろうか。


1分1分を



神様と過ごしたいと思うこの頃。




少しでもあなたの事を知ることができるでしょうか。







忙しい一年が過ぎて
我が家全員のスマホの待受け画面が赤ちゃんの写真になり、
怪我の後の体力の衰えは悲しいほどに進んでいるが…
みんなが、ただいまあ!と帰ってくる我が家。

しあわせな日々に感謝している。



きょうは国際女性デー
世界では悲しい現実に希望なき運命にただ翻弄されている女性達がいる。


昨日、教会で世界の女性の為にみんなで祈ってもらった。

小さな弱いものに心をとめてくださるお方に

おじいさんたちもおばあさん達もお父さんもお母さんもみんなで祈った。



300人の会員を持つ教会の事務を4月からする事になった。

たくさんの人の必要と要求に答える為には

発生した仕事は直ちに処理して行く。

これが、仕事を溜めない方法。
週報の作成、行事の準備、

理事会の議案と決議録作成などなど。


高齢者が多いので、

様々気を使う必要もある。


60を過ぎて、

色々な事を経験して

色々な人と出会って

重ねて来たものが

案外役に立っている気がする。

大きな教会で事務をしている自分を想像した事はなかった。


直ぐに処理!

その為にポストイットが


今の私の心強い助け。


何はともあれ、いつも楽しんでやれる事がある事に感謝な毎日である。