今回は北斗の拳の魅力についてを語ろうと思います。僕の視点なんで見て何か言おうとした人は優しいコメントでお願いします

北斗神拳という暗殺拳の継承者ケンシロウという男を中心に悪を絶つ話。
その中で友と呼べる強敵たちを倒し強くなっていくケンシロウ。
また、戦いの中で見せる優しさ、愛に涙が流れてくる神マンガと感じます。

本当に泣けるマンガで、レイ、シュウ、フドウ、トキ、ラオウ、アイン、シャチ、ヒョウというその時々の主要キャラの死は誰でも涙が流れるはずです。

敵への攻撃は体のツボ的なものを突き体の内部から破壊するのですが、敵が死ぬときに発する、「あべし」や「うわらば」などは有名な言葉です。
また、ケンシロウの「お前はもう死んでいる」はテレビでもよく見られる名言です。
話の矛盾点が多くあるところや敵キャラに全くプライドがないところはほかのマンガには見られないと思います。
ぜひ皆さん読んでください。
沖縄の日々

僕の青春

こんにちは

職探し
暑いね

晴れたよ

でも、

彼女にフラれて

心は

くもりだよ







あっ


ふられてなかった
おばあちゃんの原宿-20080916142537.jpg