この人かっこよすぎる。。。憧れるでしかない。。。将来この人くらいの人になりてぇ。。。


そんなことを思った人を知りましたw( ̄△ ̄;)w


砲丸投げの砲丸を作っている辻谷雅之氏です☆彼の作る砲丸は世界のどの一流企業よりも素晴らしいもので、オリンピックではメダリストの誰もが彼の砲丸を使っているそうです!!


しかし、彼は北京オリンピックでは砲丸を提供しなかったそうです。。。

それはなぜか???



中国の在り方が好きじゃない



これが理由だそうです。。。

普通の人から見れば、世界最高峰のスポーツの大会であるオリンピックに提供できることはとてつもなく光栄なことで、自分の作ったものを使った人が金メダルを取ろうものなら、その後何年かはもう儲かりまくりなはずです!!


それでも彼はしなかった。。。

なんともかっこよすぎですね(*δ,δ)σ ☆ミ


辻谷氏の砲丸が提供されないことで、北京では世界新記録は更新されない、とも言われたそうです

とんでもない影響力ですね!!(ノ゜⊿゜)ノ



将来、自分も世界の誰にも負けない技術を持って、


好きじゃない


将来そんな理由で断れる人間になりたいものだ。。。ъ( ゜ー^)イェー♪

今日からアメブロを始めてみます(li;;゚;ノд;゚;;)ノぉぉぉおおおおお+゚・。


内容はというと。。基本的に思ったことを書くだけです♪ドラマ批評、社会に対する愚痴、近況など。。。


まだ読んでくれる人もあまりいないと思うので本当に書きたいように書いて見ます☆



さて、本日は最近見ているドラマについて書きたいと思います。


私が今クールで見ているドラマは婚カツ、BOSS、スマイル、ミスターブレイン、ザ・クイズショウの5つです。

この中でも今回は『ミスターブレイン』について語りたいと思います。


まず第3話まで見ての感想は。。。。。


まぁ、おもしろいやん♪


まぁ、とついているのは、やっぱりキムタクのドラマだなぁ、という印象がぬぐえなかったからです。これがキムタクが主役じゃなかったらどうなるのかなぁ、と考えてみても想像がつきません。


さてはともあれ、内容としては殺人事件を脳科学によって解決していくというストーリーです。


切り口としては斬新ですね。今話題の脳科学をふんだんに盛り込み、ドラマの合間合間でキムタクが言ってることを生活でも実践してみようかな、とも思ったりしました。


舞台は科警研で、科捜研とは違います。科警研は警視庁の付属機関で、科捜研は道府県警の付属機関です。要は科捜研よりも科警研の方がごっつい所ってことですね。


科警研に属する人たちも非常に豪華です。はっきり言って、別にそこは豪華にしなくてもいいんちゃう??的な印象は否めませんでした。

全6話で構成されるこのドラマで、その豪華なキャスト1人1人にスポットを当てられるわけではなく、豪華なキャストのギャラはこのエコの時代に非常に無駄遣いかもしれませんねw


さて、肝心の中身ですが


殺人事件発生!!→通常では考えられないような現象で刑事がお手上げ→さっそうと脳科学者キムタク登場→

脳科学によって解決!!


そんな感じです☆第3話では“透明人間が殺人”という非常に斬新な切り口でしたが、トリックは非常に単純でした。。。まぁ、切り口が切り口なだけに仕方ないのかなぁ、とも思いました。


解決方法は基本的には脳科学がもちろん活躍します☆しかし、そこはまだまだ発展途上の学問の脳科学、証拠にはなりません。キムタクは自分の推論をもとに犯人の脳の反応を見て、確信を持って犯人にトリックや殺人の動機を話し、自供させるというものです。


今の警察では実現不可能でしょうw 何年か先の話ですね♪


そんなこんなで総評としては、


脳は嘘を付けない  キムタクはどのドラマでもキムタクだ  小雪はやっぱり綺麗w


こんなことを思った今日この頃でした。。