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我が家の記録

現在、小3と小1の子育て中です!
ほとんど、子供の内容か私のくだらない日々の体験談ですが…
お暇な方は覗いて行って下さいませ…。

娘「今日さぁ、幼稚園でクイズやったんだよ!」

息子「く~いず、くいず!って言うんだよね、のんちゃん!」

娘「そう!そしたら『な~にがクイズ?』っていうんだよ!わかった?」

息子「あ!あっくんやる~!!く~いずくいず!」

娘・主人「な~にがくいず?」

息子「牛乳飲んだら、口にひげのできるものなんだ?」

娘・主人・私「………???………」

息子「答えは牛乳でしたぁ!!」

三人「………???………」

息子「く~いず、クイズ!」

娘・主人「…な~にがくいず??」

息子「白いお化けみたいだけど、牛乳で、こわ~いおおかみは何だ?」

三人「??????????」

主人「…牛乳???」

息子「ブッブー!!答えはおおかみでした!!」

三人「?????????????????????」


娘「………かみはかみでも、こわ~い紙は何だ?…」

私「あ…そういうことね。」



心の底から「何がクイズむかっ(怒り)」と言ってやりたくなるクイズでした…。




おそらく、娘の言ったクイズと
『白い飲み物で、飲むと口にひげのできるものなんだ?』
とか、そんな感じのクイズが、混じったあげく二つに分かれたのではなかろうか、と推測されますが…イマイチよくわかりません…。
ちょっと前のお風呂にて…


主人に無理矢理湯船に入れられた息子。


息子「やだ~!!でるぅ~!!あちゅい~!!」

主人「20数えたら出ていいから。ほら数えて。い~ち、に~い…」

息子「い~ち、に~い、ちゃ~ん、ち~い、ご~お、ろ~く…
   おとうちゃん…
   20まで数えたら…
   あっくん…
   ちょと(外)に出ていいんでちゅか?」

(私:今、そう言ってる間に20経ったんじゃないか???)

主人「そうですよ。ほら、数えて!」

息子「はい!
   い~ち、に~い、ちゃ~ん、ち~い、ご~お、ろ~く、し~ち、は~ち、に~い、ちゃ~ん、ち~い…」

(私:はち、と、いち、を間違えか???」

息子「…ご~お、ろ~く…中略…17、18、19、20、21、22、23…」

(私:20過ぎてるじゃん…)

息子「…38、39、40exclamation ×2
   もう、ちょとに出ていいでちゅか?」

主人「…はい、いいですよ。」



たぶん、20じゃなくて、100秒くらいは入ってましたね。
先日、お弁当の配達に行ってきました。


お通夜で出す、というので、一応黒の服を着て。


天候が雨のため、山を登ると霧がすごくて、一部真っ白で見えないようなところもあり…

うっかり死んじゃうかと思いました。


さらにおうちに近づくと、山の中にあるため、急な上り坂と下り坂があり…

これまた、雨のせいでタイヤがちょっとスリップし…


うっかり死んじゃうかと思いました…(^_^;)


生きて帰れて良かったダッシュ(走り出す様)



お通夜やお葬式では、悲しいながらも、悲しすぎてみんなのテンションがあがりすぎ、笑い声ももれることもよくある話で。
配達に行ったら、みんながにこにこと出迎えてくれました。




…が…


喪主の方が出てきて言った一言…



それは、テンション上がりすぎじゃねえか???

と思うのは私だけなのか…???


普通、第一声は

「雨の中ご苦労様」

とか

「遅かったわね」

とか

「遠くまですみませんね…」

とか

「お待ちしてました」

とか、そんな感じじゃない???



なぜ?



なぜ、喪主の第一声がそれ???



私の
「お待たせして申し訳ございませんでした!」
の第一声に対し

案内してくれた(恐らく甥っ子?)男性をさして


「どう?彼。


かなりイケメンでしょ?」


って…がく~(落胆した顔)