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この夕焼けの空、B98 大天使サンダルフォンににていますね


画像では色が濃く出ていますが、
上層 ライラック 下層 ペールコーラル
ライラック (ペールバイオレット) バイオレットのスピリチュアリティ、奉仕、ヒーリング、変容を強調したヴァージョン。
ペールコーラル コーラルの愛と知恵、報われない愛、自分自身を愛する知恵、共感、傷つきやすさを強調したヴァージョンです。
このボトルは、オーラソーマ創始者であるヴィッキー・ウォールさんの長年のパートナーであったマーガレットさんが亡くなられる直前に生まれました。
ショックやトラウマの経験を乗り越え、ネガティビティを開放し錬金術的変容をうながします。
先月の下旬、I君のお母さんが亡くなりました。
I君は、中学1年の息子と同じ特別支援級に通う男の子です。
I君のお母さんは、数年前四国から引っ越してきて、18歳の社会人のお兄ちゃん、中学3年生のお姉ちゃん、I君の3人の母でした。
I君のお母さんは、四国育ちの明るい気質で、ダリアの花のようにあでやかで中3のお姉ちゃんの代でPTAの副会長もこなしている頼りがいのある人でした。
今年度、特別支援級には3人の男の子が入学しましたが、1人は不登校なので実質2人しかいなくてI君のお母さんとはこれから3年間、もしかしたら高校も一緒になるかもと思っていたので、仲良くやっていきたいな~と思ってました。
1月下旬の金曜日、I君がお休みだったので担任の先生が電話をしたところ、「お母さんが入院した」とのこと。
土日が過ぎ、月曜日もお休みだったので先生が電話をすると、「お母さんは亡くなって、明日がお葬式」とのことでした。
その後先生がうちに連絡してくれたのですが、突然のことで呆然とし、「とりあえず、私もお葬式に行きます。」と返事をしました。
翌日のお葬式は、I君の自宅マンションでひっそりと執り行われ、四国から駆けつけてきたであろう親戚の方々は喪服さえも着ておらず、容態が急変したであろうことは察することができました。
参列している学校関係のお母様方に聞くと、小学校の時も入院したことがあったとか。
くわしい死因はわからずじまいでした。
あんなに明るいI君のお母さんが、病気だったなんて知らなかったよ。
「人間は必ず死ぬ」
あたりまえのことが、再認識することができました。
スピリチュアル的には、「魂は永遠に不滅です」
というのでしょうが、今回頂いた肉体はいずれ滅びる時が絶対にくるのです。
だから、今あるこの生を輝かしいものにしなくてはいけないんですね。

今まで私は、眠ってるように生きていたのかもしれません。
I君のお母さんありがとう。
気づかせてくれてありがとう。
今、I君のお母さんはとても懐かしい場所に帰還したんですね

先日のバレンタインデーは大雪でしたが、プリザーブドフラワーで赤いハートのアレンジメントを作ってみました

ラデュレのピンクの箱とレッドのハートが、B84を連想させます
B84 風の中のキャンドル 下層 はレッド、上層 はピンクです。
レッドは、エネルギー、生命力、目覚め、グラウンディング、情熱などの意味をもちます。
オーラソーマでは、ピンクはレッドのより拡張された(光が強く入っている)バージョンとみなします。
ピンクは、無条件の愛、自己受容、あたたかさ、思いやり、慈悲などの意味があります。
ボトルメッセージは、愛の真のパワーを目覚めさせる。
オーラソーマのタロットカードでは、the lovers 恋人たちのカードになります

二つのキャンドルの炎が、ひとつになっています。 この絵では恋人たちが抱擁しているようにみえますが、内なる男性性と女性性の統合を意味します。
ドリーンバーチュー博士のデバィンマジックという著書にも、錬金術の奥義とは男性性と女性性の結婚、つまり統合であると書かれてあります。
このことを学ぶために、私たちは何度も転生してくるのかもしれませんね。


ラデュレのピンクの箱とレッドのハートが、B84を連想させます

B84 風の中のキャンドル 下層 はレッド、上層 はピンクです。
レッドは、エネルギー、生命力、目覚め、グラウンディング、情熱などの意味をもちます。
オーラソーマでは、ピンクはレッドのより拡張された(光が強く入っている)バージョンとみなします。
ピンクは、無条件の愛、自己受容、あたたかさ、思いやり、慈悲などの意味があります。
ボトルメッセージは、愛の真のパワーを目覚めさせる。

オーラソーマのタロットカードでは、the lovers 恋人たちのカードになります


二つのキャンドルの炎が、ひとつになっています。 この絵では恋人たちが抱擁しているようにみえますが、内なる男性性と女性性の統合を意味します。
ドリーンバーチュー博士のデバィンマジックという著書にも、錬金術の奥義とは男性性と女性性の結婚、つまり統合であると書かれてあります。
このことを学ぶために、私たちは何度も転生してくるのかもしれませんね。

