昨年12月22日を境に、5次元へのゲートが遮断したようです。

ここからの話は、私自身も不可思議ですが、実際に私の中では起きたことなので、記します。このブログを読んでいる方は殆どいないから、私自身の備忘録のようなものです。

私は学者の端くれで、一応、アセンションという言葉は知っていても、完全なスピ系ではないので、あまり関心がありませんでした。ところが、11月13日に突然、14日から19日がオープンゲートだから、ゲートキーパーをしろ、とお告げがありました。?????と思いましたが、それ以前に親しくしていた陰陽師に助けを求めました。彼は彼女との恋愛に没頭していて、梨の礫で全く無視をしていました。とはいえ、訳がわからないまま、14日から19日は殆ど睡眠時間3時間で、エイリアンだの宗教団体だのが5次元に入ろうとするのがわかるので、ひたすら、守るべく意識を集中してみました。本当に現実的な痛みを伴う攻撃が続き、苦しみました。ひたすら、やられっぱなしで唸っている状態です。陰陽師にSOSを求めても知らんぷりで、もう私がやられて人類の5次元上昇は阻まれて終わるのかと思っていたら、最後の最後に陰陽師が助けてくれて、全ての攻撃がやみました。その結果、5次元への移行が6割ほど終わったと感じました。その1週間後の12月26日は地球全体の生物がアセンションするということらしく、その日までも眠れずにいたのですが、動物はほぼ100パーセント上がったようでした。

 その後、12月22日にゲートが完全に閉まると告げられて、12月からまた眠れない日々が続きました。もちろん何が起きているのか訳がわからないまま、自分がゲートキーパーに指名されているということだけはわかりました。あほな性格で、仕事はきっちりしなくては、という「べき思考」が強いため、1日6回、5次元にふさわしくない人が入り込んでいたら、つまみ出すという作業をひたすら続けました。そして念願の22日が終わってお役目ご免かと思っていたら、今度は、2月3日までは、ゲートキーパーの権限で、3次元に上がり損ねた人や、5次元にふさわしくない人をつまみ出すことをするよう命じられました。実際に陰陽師が5次元に悪魔のような彼女を連れて、入り込もうとするたびに、つまみ出していました。彼には、悪魔は入れられないと伝えたのですが、諦めずに何度もトライしていました。

今朝、2月3日2時まで起きていて、見張りをし、もう私には何の力もなくなり、5次元のゲートは完全に遮断したことを感じました。

 今日を境に、3次元と5次元にすむ人たちは大きく、線路が離れていくように、接点がなくなっていくと思います。私の複数の友人や家族も3次元のままでした。私のツインレイで本来5次元にいるべき人も3次元にとどまってしまい、心が張り裂けそうです。

 このことは、誰にも話すことができないし、信じてもらえないだろうし、共有できない孤独な作業でした。これからは、ご褒美がもらえるそうなので、それを楽しみに生きようと思っています。