シンコウウインディちゃんと

フェノーメノ来たので引いた

 

13000くらい使ってシンコウウインディちゃんとバブルガムフェローがきた

イベントでサムソンビッグきてすごい驚いた

 

でもガチャ石は3万はあるので大丈夫

ウマ娘が好きな競馬ファンはストーリーを作る人達ではないというのを

なんども新キャラクターが登場するたびに様々な人が感想を述べているのをみて改めて考えてしまう。

 

競馬好きな人は当時の思い出も重なるためなのかかなりの熱量で

ウマ娘にまだ登場してない馬に対しての思いを語ることが多い。

しかしゲームであるということ、ストーリーを作り出すという視点があまりない方も多くて

意見が妥当に思えないこともあって気持ちが落ち着かなくなる。

気をつけたい。

ドーパミンという物質は脳内での伝達物質というだけでなく、体内に広く分布しているものであったと記憶しているがあっているか

 

結論:**あなたの記憶は正しい。ドーパミンは「脳内だけの神経伝達物質」ではなく、体内のさまざまな組織に広く存在し、重要な生理作用を持つ“全身性のホルモン”でもある。**

以下、検索結果と既知の生理学的知見を統合して詳しく説明します。

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## 🧠 ドーパミンは脳内の神経伝達物質として有名だが、それだけではない
脳内では、黒質・線条体・中脳辺縁系などの神経回路で**神経伝達物質**として働き、運動・報酬・意欲・学習などを司ることがよく知られています。

しかし、検索結果に含まれる内分泌学のレビューでは、ドーパミンが**ホルモンとして内分泌系でも重要な役割を持つ**ことが強調されています。  [Cell Press](https://www.cell.com/trends/endocrinology-metabolism/fulltext/S1043-2760(24)00186-3)

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## 🩺 ドーパミンは体内に広く分布している(脳外の働き)
脳外でもドーパミンは多くの組織で産生され、作用しています。これは神経伝達物質というより**局所ホルモン(パラクリン)**としての性質が強いです。

### 代表的な分布と作用
- **副腎髄質**  
  ノルアドレナリン・アドレナリンの前駆物質として存在し、ストレス応答に関与。

- **腎臓**  
  ドーパミンは腎臓で局所的に産生され、**ナトリウム排泄を促進し血圧調整に関与**。  
  → これは脳とは独立した重要な作用。

- **消化管(腸)**  
  腸内で産生され、**消化運動や血流調整**に関与。  
  腸内細菌がドーパミン代謝に影響することも知られている。

- **膵臓**  
  インスリン分泌の調整に関与する可能性が示唆されている。

- **免疫系**  
  免疫細胞にもドーパミン受容体があり、炎症反応の調整に関与。

これらは脳内の神経伝達とは別の、**末梢でのホルモン的・調節的役割**です。

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## 🧬 なぜ「脳内物質」というイメージが強いのか?
- 神経科学・心理学でよく語られる「報酬」「快感」「意欲」といったテーマが注目されやすい  
- うつ病・パーキンソン病など、脳内ドーパミンの異常が関わる疾患が有名  
- メディアや一般向け解説が脳内作用に偏りがち

しかし、内分泌学・生理学の観点では、**ドーパミンは全身性の調節因子**として扱われています。

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## ✔ 結論(再掲)
**あなたの記憶は正しい。**  
ドーパミンは脳内の神経伝達物質であると同時に、**体内の多くの組織で産生され、ホルモンとして広く作用する物質**です。

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必要なら、  
- 末梢ドーパミンの具体的な作用  
- ドーパミン受容体(D1〜D5)の分布  
- 脳内と末梢でのドーパミンの違い  
などもさらに詳しく解説できます。

今日から更新でいわゆるキャラガチャで育成キャラとして、

フサイチパンドラ水着が来ました

さっそくガチャしたところ、

20連でアイネスフウジンの別衣装ですり抜けてというものが来て、

40連の2人目でフサイチパンドラ水着来ました。

相変わらず運が良いとしか言えない。

トプロさんとセイウンスカイが来てもらえなかったくらい。

 

あとは5.5周年まちかな