今日のバネ! 勇気・希望・占い

今日のバネ! 勇気・希望・占い

一の出発に元気の出る名言・笑える画像・勇気の出るエピソード・などなど、今日のバネになるお話を投稿します!昨日よりも今日、今日よりも明日は希望に満ち溢れた一日にしていきたいですね。少しでも一歩でも前に進んで「自分に勝った~」って言える日にするために・・・。

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第一回から100年を迎えた夏の高校野球選手権大会。



6日に始球式は王貞治さんが努める。



早稲田実業の選手で1年の夏から3年の春まで4季連続の甲子園出場。



優勝も経験し、投手としてノーヒットノーランも達成。



華々しく活躍したが、野球人生を決定付けたのは、予選での1度の敗北だったと本人が語っている。



それは最後の夏、甲子園を懸けた東京大会の決勝戦。



早実は明治高に延長12回、6-5で逆転さよなら負け。



卒業後は大学進学と決めていたが、「何かをやり残した」という思いがぬぐえなくなり、プロの道に進むことになる。



(『もっと遠くへ』日本経済新聞社)



悔し涙が、その後の猛練習を支え、世界のホームラン王を生んだともいえるだろう。



勝負は絶対に勝たねばならない。そのために必死に練習する。



その厳しさの中で、たとえ敗れても自己の限界を超え、努力する姿勢は残る。



目標に向かって戦う命は次の勝利を必ず開いていくものだ。



コラムより
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人生一度や二度負けて悔しい思いをした経験は誰しもあるのではないでしょうか。



しかし、負けを経験した人間は強くなっていく。



そんなこともよく教わりました。



だから、負けた経験をバネに次を目指せばいいんですね。



そんな想いも込めて私のブログタイトル『今日のバネ』はスタートしました。



今朝まで落ち込んでいた自分に「じぶん、なにしとんねん」という『夢をかなえるゾウ』のガネーシャかとも思えるような声が降りてきた(笑)



昨日の自分よりも今日の自分がどうあるか。



すべて自分です。



人間だから弱い自分が顔をだすこともある。



でも、そんな自分に負けない心を持てる本来の姿に変われるかだと思います。



もう一度「じぶん、なにしとんねん」という言葉をかみしめて。




高校野球では中学時代「日本のベーブルース」と呼ばれた怪物スラッガー早実の清宮幸太郎選手が注目されていますね。



この夏もドラマを期待したいと思います。



良い一日を!


早実(清宮幸太郎)



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「早く自分の運命の人に出会いたい」

「現在の相手が運命の人か知りたい」

「運命の人に出会ったものの、関係がうまくいかない」

「仕事をして自立したいけど、自分に何ができるかわからない」

こんな悩みを抱えてはいませんか?

「ツインソウル」という言葉があります。

それは、1つの魂を分かち合ってこの世に生まれた魂の片割れのことをいいます。

世界中にたった一人しかいない、究極の恋人のことです。

あなたの運命の人はいつ現れるのでしょうか。

それは、いったい誰なんでしょうか。

波長が合う人って?運命の人の条件



東京生まれ、東京育ちの北沢バンビさん。



漫画家デビューは23歳の時。



友人から投稿を勧められ、バイト先のプロレスのTシャツ店で店番をしながら、1週間で約30ページの作品を初めて完成させた。



「オンナミチ」は担当者の「未来の自分がやってきて、人生やり直す漫画ってどう?」というアイデアから始まった。



「震災の年、ちょうど私も32歳の厄年で離婚。自分も人生立て直さなきゃいけない年で『あ、これやりたいな』と思いました。」



主人公の梨花はレコード会社勤務。



一見、華やかな仕事でもいろいろあることを描きたくて、この設定に。



恋愛、仕事、家族・・・アラサー女性のリアルなエピソードに高い共感を得る。



「同年代の女性にこれを訴えたい!なんてまったくなくて、共感してもらえたらうれしいなという感じです。答えが分かっていたら、私も離婚してませんし(笑)。ただ『周りを気にせず、自分で答えを出さないと何も進まない』とは感じています。自分で決断できず悩んでる人って以外に多いけど、結局、決めるのは自分なんですよね」



主人公が仕事で落ち込んでいるとき、怒ったオバちゃんは言う。



「どんだけジブンのことデキる奴だと思ってんねん!お前は一体今までなんのためにやってきたんや!?誰かに勝つためか?人に褒められたいからか!?他人からよく思われようなんて、もうどーでもええやろ?」



このセリフは、描きながら自然と頭に浮かんだという。



「コンプレックスがあるから描けたと思います。この数年間で、本当に自分の考え方が変わりました。以前は人からどう見られるかに振り回されていた。良い人に見られたい、嫌われたくない。そこは物事を断れない私に、担当者さんが指摘してくれました。人の評価を全く気にしなくなったわけじゃないけど、最近は『知るかよ!』となってきて。それがオバちゃんになるってことなんでしょうね(笑)」



「人に嫌われることを恐れなくなったら、嫌な人間も描けるようになりました。前は優しい人間しか出せなかった。嫌な人にも理由があるはずで、そこを多面的に描くのは楽しいですね」



インタビューより抜粋
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いろんなことを学び取ることができるインタビューじゃないでしょうか。



「周りを気にせず、自分で答えを出さないと何も進まない」



その通りではないでしょうか。



同じような意味合いで、他人と自分を比較してしまうことはよくあることですよね。



他人と比較すると、いろんな心が生まれやすいものです。



嫉妬や恨みなどの決して良い心の状態ではない心です。



それは、前に進んで行こうとする自分を止めてしまう心でもあるでしょう。



それよりも、昨日の自分と今日の自分を比較する。



昨日より今日はどうか。



今日より明日はどう有りたいか。



こちらのほうがより良い自分を発揮できるのではないかと思います。



一歩一歩、夢に向かって自身を向上させたいですね。



よい週末を!








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あなたの運命の人はいつ現れるのでしょうか。

それは、いったい誰なんでしょうか。

波長が合う人って?運命の人の条件


久々の更新ですが、本業の業務が新しく変わって集中して取り組んでいるところでしばらくブログをお休みさせて頂いています。
業務に慣れたら、また再開しますので宜しくお願いします(´∀`)


前川陽子のキューティーハニー(声量がすごいですね)

「僕には才能がありませんから」「力はございませんが……」。



謙遜を美徳とする日本人が、言いがちなせりふである。



思想家で、武道家でもある内田樹氏は、自分も若いころにはよくそう言ったが、教える立場になった時、それは禁句であることが分かったという。



氏の同門に昔、いくら勧められても初段の審査を受けない人がいた。



自分にはまだ黒帯の実力がない、と。



そのうち後輩にもどんどん抜かれ、不思議なことに、10年以上稽古しても、さっぱり彼の技能は進歩しなかった。

「何か」が能力の開花に「ロック」をかけていた(『街場の戦争論』ミシマ社)



「力がありません」という表白は、結果が首尾よくいかなかった時のための予防線である。



この、心の隅に残った恐れの命が、成長を妨げる。



ほかに「自分はやればできる」という言葉があるが、これも、時には「やらない」言い訳であり、臆病の表れかもしれない。



コラムより
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謙遜と謙虚の違いって何だろうと思い調べてみました。



「謙虚」



ひかえめでつつましやかなさま。

自分の能力・地位などにおごることなく、素直な態度で人に接するさま。



「謙遜」



自分の能力・価値などを低く評価すること。

控え目に振る舞うこと。



ここで、謙虚にも謙遜にも「控えめ」という言葉が共通しています。



ただし、謙虚は自分の能力はわかっている上で、おごりという魔物を断ち切る姿勢がうかがわれますよね。



つまり、油断という大敵を断ち切る心構えではないかと思います。



謙虚には、「自分以外はすべて師」という考え方もあるかと思います。その考え方を持つことで素直な態度で人に接することができるのではないでしょうか。



そこに、常に学び取ろうという姿勢も感じられます。



謙遜も同じような意味合いで考えていましたが、もし自分を低く評価して言葉に変えるという習慣があるようであれば、それが理由で自分の心にロックがかかるようであれば、成長の妨げになる可能性もあるでしょう。



いろいろ意見がありそうな課題ですが、みなさんはどう思われるでしょうね。



よい一日をお過ごし下さい!



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波長が合う人って?運命の人の条件



「愛のむきだし」「ヒミズ」などの作品で知られる映画監督の園子温(そのしおん)さん。



きょう公開の「ラブ&ピース」は、愛と希望と夢を綴ったエンターテイメント大作だ。



園さんの手によって、映画「ラブ&ピース」の脚本が生まれたのが、1990年代初頭のこと。



日本はバブル景気だった。



当時、そんなバブルは園さんには無縁だったらしい。



そのような状況で、いずれ訪れるであろうチャンスをじっと待ち、原稿用紙にシナリオを書きまくったという。



「映画は今年中にあと二本、来年は六本の新作が公開されます。

音楽アルバムの曲数くらいになりますね(笑い)質よりも量を生み出すことが大切。

本当にそう思います。

偉大な作家や詩人だって、全集が出るくらい書きまくっている。

実際、"今日は1行しか書かなかった"というやり方では、自分の限界を凌駕することは難しいんじゃないかな。

圧倒的な量を生む中で、振り返った時に、"ああ、すごい作品ができていた"というのがいい」



この量へのこだわりが、時間に対する意識を鋭敏にさせるのは必然だろう。



「過ぎ去ってしまった時間は、二度と元には戻らない」という事実を観客に突きつける迫力がある。



「今年は映画だけではなく絵や詩も作れたことで、自分の表現を推し進めて、新しいい未来を見つけることができた。

今後は劇団の旗揚げや音楽活動も始めるつもり。

こういう"一年を二回生きる"ような方法は、まあ過酷だけど(笑い)、有効だと思いますよ。

若い人ならきっと、一日を三回繰り返して生きるくらいのことができるはず。

僕に言わせれば一日を一回しか生きないなんて甘い。とにかく人生を忙しくしてほしいよね」



インタビューより
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頭が下がります。



まだまだ自分も甘いなって感想でした。



一日を三回生きるってすごい生き方ですね。


ほんと、まだまだです(^_^;)



よい一日を!





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