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写真1来間ホワイトサンドポイント・マダラトビエイ・底の貝を食べに来ています。ガイドで行ったときは台風直前で、少しにごっていましたね。でも水面に飛ぶ(飛んでいるような泳ぎ方)トビエイを見つけたとき、みなさんWOOO~と叫んだはず!このポイントについているようです。透明度のいいときはホワイトサンドが綺麗なポイントで、ウミガメや回遊魚なんかも入ってきます。写真2八重干瀬ウツグス・ホワイトチップ(ネムリブカ)体長2.5m位刺激しなければ、特段の心配はありません。サメ特有の美しい流線型のフォルムを持っています。足元の砂地に止まって寝ている姿もかわいらしくて笑えますよ(^。^)見に行ってみましょう!

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写真1東平安名崎パナリインリーフ・ユビエダハマサンゴ美しい半円球状珊瑚が続きます写真2八重干瀬ヒグマラビジ・テーブル状珊瑚の林ですね!ゲンチャンの知る八重干瀬はオニヒトデの職外を避けて美しいコーラルリーフが広がっています。写真3八重干瀬カナマラ・リュウキュウイソバナ流れの速いところにある八放珊瑚の仲間光をあてると(太陽光の元でも)美しい真紅(紅色)に輝きます。写真4新城アウトリーフ北コーナー・リュウキュウキッカサンゴ砂地にコロニーを作りやすい珊瑚の一種で宮古では各所にこのくらいの群生が見られます。

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イケチャンがガイドした方の中に、小学校低学年の女の子がいましたメチャ亜熱帯の魚に詳しくて、図鑑ではない本物の綺麗さに感激していましたよ!(東平安名崎ポイントにお母さんといってきました)2008・7・写真1来間ポイントユビエダハマサンゴ・ノコギリダイ背中の蛍光色とのこぎりのような背びれにに特徴がある魚です。写真2ミスジリュウキュウスズメダイの幼魚イノーで皆さんがよく見かける熱帯魚です。かわいらしいけど縄張り意識の強さでもぴか一な~!写真3デバスズメダイの幼魚珊瑚の中にちりばめられた宝石のようです。写真4ハナゴイ・キンギョハナダイと同じハタの仲間です。ブルーパープル色の美しさは、海外で同種がパールビューティといわれるのは納得できます。何人かの方には見せてあげられたと思いますが覚えていますか?海のアフターはイケチャンを捕まえて、みてきた生物の名前を聞いてみてください(^‐^)