こんばんわ!
今日も映画を見ていたミヤケです(* ̄ー ̄)
毎週の休みにはマンガと映画をみるのが至福の時間となっています(*´∀`)
いちよう買い物にも行きまして、イーアスにチャリでいきました(^∇^)
パスタの買い置きがなくなったのでそれを買いにいっただけなんですけど、おひさまに当たれたのがよかったです(*^^*)
そんな感じで今日の映画はX-MEN、ファイナルディシジョンです(о´∀`о)
ネタバレ注意!

内容としてはXーMEN2で死んでしまったと思っていたジーンが生きていて、ジーンの中のもう一つの人格のフェニックスがいろいろやらかします。
それにあわせてマグニートも人間達を征服する好機とみてうごき始めます。
タイトルにした愛しているが故にの根拠としては、最後にウルヴァリンがジーンを殺してしまいます。

ジーンが自分の能力でフェニックスが人を殺すことに耐えられず、何回もウルヴァリンに殺してと頼みます。
最初はウルヴァリンはかなり戸惑いますが、最後には覚悟を決めて殺します。

その覚悟は愛しているからこそ、自分しかいないからなんだと思います。
こんな愛している人間を自分の手で殺さないといけない状況なんて現実世界では99%ありえません。
でも、残り1%に当たってしまったらどうなるんでしょうか?
よく自分はその映画の世界に自分がいたらどうなるだろうと考えます。
でも、愛している人を手にかけるのは想像できないのでこれだけは考えても答えが浮かばないんです。
みなさんはどうですか?自分なりの答えが浮かびますか?

今日はこのへんで、ありがとうございました( ・∇・)
またよんでください、よければランキングもお願いします(///ω///)♪
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