みやディスクローズ-蒼煌

黒川博行は『悪果』を読んでからファンに。


疫病神シリーズなど小気味の良い関西弁でスイスイ読めます。


こちらは京都の画家の人たちのどろどろとした政治の話です。


最初とっつきにくいかなと思いましたが、全く未知の文化なんで新鮮です。


実際に黒川さんの奥様が画家なのですね。表紙は奥様の作品でした。

自分は営業マンなわけで。


でも、本日は会社をどう良くしていくか話し合いました。


すこしずつ すこしずつ いい方に向かってるかな。


とりあえず 飲み会いい雰囲気でした。


今期 頑張ろう。
みーやんのブログ