前から読んでいるブログつながりの方のブログつながりで
知り合った方がいらっしゃいます(友達の友達はみな友達?)。
その人は年収一億円を20年以上得ておられる方でした。大富豪です。
その方は「ハルさん」といいます。
そして彼は「 正しく稼ぐ」「 効率的に稼ぐ」ということを、
ほとんどの人は知らないと・・・言います。
私たちは今まで労働をし、その対価としてお金を得ています。
これが「 正しい稼ぎ方」だと思っています(少なくとも私は思っています)。
でもハルさんがいう「 正しく稼ぐ」というのは、今私たちがやっている
稼ぎ方ではないらしい ? のです。
億り人になった方こそ「正しく稼ぐ」ことを伝えることができると思います。
大富豪のハルさんの「正しく稼ぐ」方法とは・・・
ハルさんのブログから転載します。
ぜひ読んでみてください。
ハルさんの許可を得て掲載させていただいています。
↓ ↓ ↓
「お金」ってなに?
まず最初に、皆さんはお金についてどういう印象を持たれているだろうか?
日本では
「お金は汚い」
「金銭にこだわるのは卑しい」
という奇妙な刷り込みに子供の頃から支配されているので、
「お金の話をするのは恥ずかしい」
とか
「お金のことにはあまり触れないでおこう」
という傾向が強いように思える。
でも、こういう考えは早めに捨てたほうがいいと思う。
なぜならお金は人生の「目的」ではなく、人生の目的のための「手段」にしか過ぎないからだ。
だから「手段」はちゃんとあったほうがいい。
僕のことを少しお話ししよう。
僕が小学校のときに親父が重い病気になり、経済的な理由から高度な医療を受けることができず、若くして亡くなった。
そして僕自身も親父が亡くなった年齢になって、幼い子供達を残して死んでいくことが親父にとってどれほど無念だったか、それが痛切にわかるようになった。
みなさんもきっと同じではないだろうか?
自分のためだけではなく、伴侶にも楽をさせてあげたい。
子供に十分なことをしてあげたい。
親がいつまでも元気で生活できるようにしてあげたい。
可愛いペットに少しでも美味しい食べ物をあげたい。
愛する人が病気になっても安心して治療を受けさせてあげたい。
そんな思いがあるはずだ。
僕自身も、まあ普通に暮らしていければいいや、くらいにさほどお金を稼ぐことに興味はなかった。
ところが母親もやがて重い病気になり、その治療のためにつくづくお金の大切さを実感した。
そうして始めたインターネットビジネスでは、何度も失敗も繰り返しながら、徐々に成功をし始め、それがだんだん面白くなった。
その結果として一般の人に比べると多くの収入を得ている。
しかしいまは特に贅沢することもない平凡な生活だが、昔からずっと知らない街に住むということが好きだったので、夏は北海道、冬は沖縄、そしてたまに知らない街にフラッと行って滞在したり、と気ままなフーテン暮らしをして過ごしている。
正しく稼ぐ
ただし普通に生活するにはそんなにお金は必要ないし、特にたくさん稼ごうと思ったこともない。
でも結果としてなぜそうなったかというと、それはただ「正しい稼ぎ方」を知ったからに他ならない。
それらは再現性が高いので、年収1億円とまではいかなくても1000万円程度はちゃんと取り組めば普通に稼げる。
しかしながら、「正しい稼ぎ方」「効率的な稼ぎ方」を知っている人は驚くほど少ない。逆にいうと間違った方法をとっている方があまりにも多い。
だから「正しく効率的な稼ぎ方」を知ることができれば、もう半分は成功したようなものだといえる。
そして、お金はより良い人生を送るための「手段」であって、決して「目的」ではない。
「目的」は皆さんそれぞれお持ちだと思う。
家を建てたい、旅行をしたい、車がほしい、美味しいものを食べたい、恋愛をしたい、好きなスポーツをしたい・・・。
だから、お金という「手段」はなるべく少ない労力で得て、「目的」のためにもっと多くの時間を使ってほしい。
そのためにはまず、堂々とお金を好きになることだ。
お金に対するブロックを取り除くことだ。
そうすれば必ずお金もあなたを好きになって、あなたのところに集まってくれる。
僕自身も最初は稼ぎ方が分からずに、いろいろな失敗もして苦労をした。
だから同じように稼ぎ方がわからないで苦労されている方に、寄り道をしない効率的な方法をお伝えしたいので、それで十分なお金を稼いでもらえればいいなと思っている。
お金で買えないもの
「人生で大切なもののほとんどは、お金で買えない」
これが、僕が60年生きてきた結論だ。
僕はなんの才能もない凡人だが、運良くお金をたくさん持つことができた。
その結果、いま思えばただ恥ずかしいだけだが、俗物がお金を持つとどうなるかという典型的な例を歩んだ。不相応な豪邸を建てて住んでいたり、あるときは数年ゴルフだけをして過ごした。
では、それで幸せになったかというと、結局そこにはなにもなかった。
もっと早く本当の幸福とはなにかに気づいていれば、そういう無駄な人生を送らないで済んだのだが、もはや後悔しても遅い。
こういうことに非常に早く気づく賢い人もいれば、僕のように気づかないで人生の大半を棒に振ったような阿呆もいる。
そしていまはスーツケースひとつに収まる程度のものしか持たず、ワンルームに住んでいるけれど、当時に比べて遙かに幸せだ。
だから、人生で大切なもののほとんどはお金で買えない、と言い切れる。
でも、「人生で大切なもののほとんどは、お金で買えない」ということは、なにか「お金で買えるものもある」ということだ。
僕が思うに、ふたつだけ大切なものがお金で買えるかもしれない。
まずひとつ目は「命と健康」。
これは先にも書いたように、父も母も思い病気にかかり、お金がないために十分な高度医療を受けることができなかった。
もしお金があれば間違いなくもっと長生きできただろう。
ふたつ目は「時間」。
これはサラリーマンやアルバイターを例えに出すとわかりやすが、勤め人というのは煎じ詰めれば、お金と引き換えに時間と労力を他人に売る人のことだ。
もちろんその選択自体は別に問題ない。
ただ、「自由」がないだけだ。
あったとしても、監獄の中で体操をする程度の自由だろう。
会社勤めをしていて
「今日は気が向かないからそのうちに出社します」
とか
「なんとなく面倒だから会議では出ないでおきます」
とは言えない。
だから僕が仕事をする一番の目的は「自由な時間」を得るために他ならない。
なので僕にとっては、たくさん稼ぐことはさほど意味がない。
それよりも好きなことができる「自由な時間」のほうがずっと大切だ。
もし一定時間働いて月収20万円しかなければ、20万円でどうして生活するかを考える。
なので、僕がお伝えする方法は「多く稼ぐ」というよりも「短時間で稼ぐ」ということにウェイトが置かれている。
結果として、それは効率がいい方法なので、たくさん稼ぐこともできるのだけれど。
人生100年時代の生活費
いまの日本人の平均寿命は男性82歳・女性87歳だそうだ。
1980年代の平均寿命は男性は73歳・女性は79歳だったので、たった30年の間に平均寿命は7~8歳も延びている。このままさらに医療が進化すると、癌で死ぬなんてことも遠い昔の話になるだろう。そして100歳以上の人だらけの時代がやってくる。
ちなみに100歳以上は、60年前には153人だった。
それが今はなんと、9万人を超えている。約580倍!
では、もし100歳まで生きたとして、定年と言われる60歳以降の生活費はどれくらい必要だろうか?
仮に毎月30万円生活費がかかるとすると、60歳から100歳までの40年間の生活費は
30万円×12ヶ月×40年=1.44億円
となる。
節約すればもっと少ないかもしれないが、いっぽう病気や介護が必要になった場合はさらに出費が嵩むので、安心のためには1.5億円は必要だと考えていいだろう。
さらに追い討ちをかけるように、年金廃止も、もはや時間の問題となってきている。
このことについても少しお話しておこう。
年金制度ができた頃の1950年には、65歳以上の人口は400万人で、全人口の5%だった。
年金制度はこの環境をベースに設定されていた。
それが今は3,600万人で、全人口の30%となっている。
これは誰がみても年金が継続できるわけがない。
そこで国は、最近よく話題になっている「ベーシック・インカム」というアイデアを持ち出してきた。
これは全国民に一律の給付金を支給するという制度だ。
このベーシックインカムは月5〜7万円になると言われてる。つまり、年金や生活保護を廃止し、その代わりに国民全員に毎月5〜7万円程度を支払いますよ、というものだ。
なぜそんなことをするのかというと、単純にその方が国の負担が少ないから。
さらにベーシックインカムは、一定以上の収入があった場合は国に返金しなければならないという落とし穴もある。
このようにしてそう遠くない将来に年金は廃止されるが、そうなると年金を生活の当てにしている高齢者はたちまち困窮するのは明らかだ。たとえば年金を担保に施設に入っているような人たちは当然支払えなくなって追い出される。
しかし、国はそんなことはお構いなしだ。
ご覧になった方も多いと思うが、先日「PLAN75」という映画が話題になった。
内容を一言で言うと、「75歳になったら死んでくださいね」という国策をテーマにしたものだ。
このような映画も後押しして、徐々にそういう考え方が国民に植えつけてられていく。
なぜなら政府としては、働かないで税金を食い潰していくだけの高齢者には早く死んでもらわないと困るのだ。
だからもう国は頼りにできず、自分の身は自分で守るしかない。
100歳を超えても安心して生きる
では、どうすればいいのか?
そこで僕はこれからの仕事を、非常にシンプルに考えることにした。
自分自身への質問は3つだけ。
【質問1】
世の中にある仕事は、大きく以下の2つに分けられる。
A)特別な能力を持つ人だけができる仕事。
B)誰でもできる仕事。
僕はどちらがいいだろうか?
【質問2】
世の中にある仕事で得られる収入は、大きくは以下の2つに分けられる。
A)働いた分だけ収入が入る「労働収益」しかない仕事。
B)働かなくても収入が入る「権利収益」が生まれる仕事。
僕はどちらがいいだろうか?
【質問3】
以下の3つの仕事がある。
A)65歳まで安定収入が入る仕事。
B)80歳まで安定収入が入る仕事。
C)100歳超えても安定収入が入る仕事。
僕はどれを選ぶだろうか?
僕は単純でシンプルなことが好きだから、以下の組み合わせしかない。
・誰でもできる仕事。
・働かなくても収入が入る「権利収益」が生まれる仕事。
・100歳を超えても安定収入が入る仕事。
つまり、これに当てはまる仕事があるなら、それをするのが最高なわけだ。
でもそんな仕事って、世の中にあるんだろうか?
はい、あります。
世の中にあるありとあらゆる仕事の中で、たった一つのそれを見つけた。
実際に上記の3つを実現している人もいた。
そして借金だらけの状態から、年間1億円以上の収入を得るようになった人にも出会えた。
だから確信を持って、これがこの世での「最高の仕事」だと言える。
キーワードは権利収入
それは何かというと、「ネットワークビジネス」だ。
ネットワークビジネスと聞くと「え〜?」と顔をしかめる方も多いと思う。
はい、まさに僕自身がそうだった。
僕の周囲にもネットワークビジネスをしている人がたくさんいてよく勧められたが、あまりいい印象を持っていなかった。
これは僕自身がネットワークビジネスの「本質」と「外観」を混同していたからに他ならない。
では、ネットワークビジネスの「本質」とは何かというと、
「商品を消費者に紹介することによって、メーカーと消費者の間の利益をすべて個人が取れる」
ということだ。
ただ、それだけ。
例えば昔ながらの商品の流通はこのようになる。
(生産者→ 大卸 → 中卸 → 卸 → 小売業者 → 消費者)
昔は大金持ちと庶民の間には歴然とした階級があって、大金持ちは生産者から一度に大量に買うことで安く仕入れる。これが「大卸」で、仮に仕入れ値を10円としよう。
次に中金持ちは、大量には買えないけれどある程度の量ならまとまって買えるので「中卸」となって大卸から20円で商品を扱う。
そして今度は小金持ちの「卸」が中卸30円で買って、小売業者に40円で卸す。
そして一般庶民は小売業者から50円で買うというわけだ。
流通形態によっては総販売元とか販売代理店などの名称もあるが、要はたくさんの中間業者がいて、そこでどんどんマージンが取られていくという構図だ。
これに対して、ネットワークビジネスは、
(メーカー → 自分 → 消費者)
というシンプルな流通で、個人が中間の利益を全て得られるという仕組みだ。
そこには旧来のような身分格差や資産格差がなく、本当に「誰でも平等に」参加ができる。
そしてさらに商品の流通が継続している限り、永続した権利収入が入る。
このように、卸業者や小売を経て販売しているものを個人が販売するという「完全に合法な仕組み」がネットワークビジネスの「本質」だ。
ちなみに、よく知られている、ポーラ、メナード、ノエビア、アルビオン、ミキプルーン、イオン、エイボン、これらは全部ネットワークビジネスだということはご存じだろうか?
では、ネットワークビジネスの「外観」、つまり見た目やイメージに問題があるのはなぜかというと、一部の人が良くない勧誘方法をしているからに他ならない。
押し売り、しつこい、誤った情報の提供、そういうことする人たちがイメージを損ねている。
その中で、僕が始めている、そのような誤った外観をすべて取り除き、ネットワークビジネスの良さという「本質」だけを活かす方法が、「オンライン集客・ネットワークビジネス」というものだ。
ここではネットワークビジネスの本質の良さだけが100%発揮される。
そしてこれまでのようなイメージの悪さはゼロになる。
知り合いに声をかけることはない。
誰にも1ミリも強要しないし、押し売りもない。
誤った情報提供もない。
そして誰からも嫌がられることがない。
自分がするのは情報提供だけ。
それがオンラインで完結する。
ネットワークビジネスでは、これまでは直接会って説明をすることがほとんどだった。
ところがコロナの影響で様々なビジネススタイルが激変した。例えば以前は出張をして打ち合わせをしていたのが今はもう遠い過去のようで、僕もいまは100%ZOOMで打ち合わせをしている。
このようにオンラインでできることはオンラインでするように変化していく中で、ネットワークビジネスも間違いなくオンライン化が進むだろう。
余談だが、実はネットワークビジネスが成立したのはパソコンとインターネットの誕生による。なぜなら昭和のソロバン社会ではネットワークビジネスの利益分配のような複雑でリアルタイムな計算ができない。
つまり、ネットワークビジネスというのは最先端のインフラを使ったビジネスでもあり、大資本家でなくても大きな収入を得られる、極めて民主的なビジネスでもある。
このようなことから、誰でも取り組めて「死ぬまで権利収入が継続する」仕組みはネットワークビジネス以外になく(もしそれ以外にあるのなら逆に教えてほしい)、かつ人と会わないで完結するインターネットでのオンライン集客という仕組みを組み合わせたものが、僕の経験上間違いなくこの世で最上のビジネスということになる。
釣り糸を垂らす池
でも、ネットワークビジネスをしていて、なかなか稼げないという人が多い。
それは単に「釣り糸を垂らす池を間違っていた」ということに他ならない。
どのネットワークビジネスを選ぶのかというのは、あなたの一生を決めてしまう重要なことなので、ここは慎重に考えたほうがいい。
よく、ネットワークビジネスをしている人で
「うちの商品は他の商品よりいいから」
と言っている人がいる。
もちろん商品がいいに越したことはないが、それよりももっと大切なのは、会社の姿勢やブランディング力、そして特に利益配分の条件などだ。
たとえばあなたがどこかの会社に就職するとき、給与や労働条件で選ぶだろう。
ところが「うちの商品は他の商品よりいいから」と言っている人は、給与や労働条件よりも売っている商品で就職先を決めようとしているようなものだ。カラムーチョが好きで素晴らしいから湖池屋に入社する、というようなものだ(笑)。
もっとすごい間違いは
「自分が使ってみて、良い商品なら取り組む」
という人だ。
だとすると、僕の叔父はワコールで働いていたが、どうなるのだろう?
ユニチャームの社長や役員の男性は生理用品を使っているのだろうか?
あなたが良いと思うことが重要なのではなく、製品が客観的に良い商品だと理解されていることこそが大切なのだ。
では、会社の選定条件の重要なポイントは何かいうと、シンプルに
・自分の5人以内のアップラインに年収1億円以上の人が3名以上いること
を条件とされるといいだろう。
そうすれば、あなたも同じように真似をすればそうなれる可能性が高いし、少なくともその1/10の1,000万円くらいは得られる。
そしてその実際に多くの収益を得ている人たちから、生で様々なことを学べる。
この点は、あなたが同じ労力を使っても収益が大きく違ってくるのでとても重要だ。
さて、ここでこのブログのタイトルの「な〜んにもしないで、4億円」だが、それはこういう話だ。
僕の仲間(仮にAさんとしておく)が、ある大学病院の心臓外科医の先生から「凄い製品が日本に来たよ」という言葉を聞いて、高名なドクターが言うのだから本当だろうと、その言葉を信じてその商材を扱い始めた。その商材はネットワーク販売だった。
心臓外科医の先生はネットワークには登録だけしていたけれど、本業の医師としての仕事が忙しくてその仕事まではしていなかった。
一方、Aさんはこの商材を一生懸命販売して、たくさんの収入を得た。
やがて10年ほど経って、Aさんは10年振りにその先生と会った。
「先生、おかげさまでご紹介いただいた商材で、僕はたくさんの収入を得させていただきました」
「それはよかったねー」
「ところで、先生の方にもいくらか振り込まれていると思うんですが」
先生はニコッとして答えた。
「ああ、A君のおかげで4億円ほど振り込まれているよ」
これは僕が聞いた中で、一番わかりやすくネットワークビジネスを象徴してる話でもある。
あなたも一緒に。
もし僕が選んだ最強のネットワークビジネスにご興味があれば喜んでお伝えするので、よければ下記からLINE友だち登録を。
僕がするのは情報提供だけで、説明を聞いて取り組む取り組まないはまったくご自由だし、しつこい勧誘などは一切ない。
そして取り組まれる場合は、誰でも確実に稼げる「オンライ集客」の方法を僕から直接お伝えするので、どうぞご安心を。
自分でいうのもなんだけど、あなたがこのブログを読んだということは、大袈裟ではなく、ある意味宝くじを買ったようなものだと思う。
だって、あなたの一生を大きく変える最高の方法を、迷うことなく最初から知ることができるのだから。
最後まで長い文章を読んでいただいてありがとう!
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